表参道画廊の過去イベントのリスト
以下は表参道画廊で行われた過去のイベントのリストです。 現在のイベント、もうすぐ始まるイベントに関しては、 このスペースのページに掲載しております。
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2008 チャリティセール
今年一年間、幣廊で発表してきた作品を中心に、お手頃なサイズと価格の作品をセール価格で展示販売致します。 平面作品、版画、写真から立体、陶芸までさまざまなジャンルで気の利いたプレゼントにもなる小物 (…)
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C. min HAN 展
1982年韓国釜山生まれ。韓国で写真を学び、独自のスタイルで撮影・制作を進めている。写真の分野でも発展が著しい韓国の注目の若手作家である。東京と韓国を行き来しながら、とにかく作品を観てもらいたい、とい (…)
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東北芸術工科大学 + 京都造形芸術大学 「親和の空間」
同系列である両校の彫刻科選抜の交流展。今年3年目となる。初日には、両校の教授陣とゲストアーティストが学生の 作品の講評会を開き、公開授業の交流となる。毎年、素朴な東日本とサブカルチャー的な西日本の今時 (…)
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みねお あやまぐち 展
1978年ロンドンのセント・マーティン美術大学彫刻科卒業。ロンドンを拠点に海外での活動を展開してきたが、2006年に帰国。 日本では、1985年に佐賀町エキジビットスペース、2002,2005に幣廊に (…)
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日高朋子 展
慶應義塾大学文学部社会学科卒業。大学在学中より独学で人形制作を開始。1992年~93年 茨城大学教育学部彫刻科(聴講)にて山崎猛教授に師事蝋型ブロンズを学ぶ。
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保科豊巳 展
1953年 長野県に生まれる。 東京芸術大学絵画科大学院博士課程修了。現在、東京芸術大学美術学部助教授。 2002~03 文部科学省在外研究員として渡米。1982 第12回パリ・ビエンナーレに出品をは (…)
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宮山正光 展
1958年生まれ。78年に渡米。後に、美術学校 “ academy of art college “ や“ college of art and craft “ に在籍。87年に帰国。以降、東京や地方 (…)
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「flow」展
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前大道慎二 + 松本里美 展
昨年暮れに初画集&CD「Bronze & Willowー松本里美の銅版画と音楽ーその輻輳する物語」を出版リリース。銅版画と音楽の同期が創作の核となっているという松本。繊細な銅版の性質を見極めた (…)
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湊七雄 + 中村未来 展
2006年にベルギー・フランスでの活動に区切りをつけ帰国し、福井大学美術科准教授として拠点を日本にもどした湊。 スウェーデン、ルーマニア、フランス、ベルギー、日本(金沢、京都、東京)での個展発表では着 (…)
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鈴木千歳 + 石田文 展
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John L Tran 展
ロンドン生まれの写真家John Tranは、数年の日本滞在を機に日本に興味を持ち、「日本の風景写真の歴史」をテーマにチェルシー大学で博士号を取得。現在は講師として筑波大学芸術学系に勤務している。今回、 (…)
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衛藤文俊 展
今年はラッカーペイントのメーカーであります、株式会社カンペハピオさんのご協力によりラッカー製品のご提供を頂きました。参加作家の衛藤文俊は、アメリカンポップンアートが現代を写す鏡として描き出したように自 (…)
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河名祐二 展
[画像:「color viyella」(2008) パネル、麻紙、岩絵具、顔料 227.3 × 181.8cm]
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市川哲男 展
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Steven Berkowitz 展
Steven Berkowitzは、NYにあるTemple University で写真とコンピューターテクノロジーの教授として指導をしている。毎年、東京六本木の分校で行われる夏期集中講座のために来日 (…)
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矢野安隆 「strangers when we meet ~逢う時はいつも他人」
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秦如美 展
1964年東京生まれ。1992年朝鮮新報社写真部に入社、退社後フリーランスの写真家となる。2002年東京綜合写真専門学校研究科卒業。同年、写真集『月の棲家』(冬青社) を刊行、また新宿ニコンサロンで個 (…)
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山口謙作 展
愛知県長久手で木々に囲まれての生活の中で制作をつづけている山口謙作。詩情豊かに自然を描いた油彩作品は、現代の都会では忘れかけた優しさが感じられる。画面の奥にひろがる風景に深呼吸をしてすがすがしい一日の (…)
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笠井千鶴 「まいらいふ」
1991年の両国駅倉庫でのインスタレーション発表から着々と制作を続けている笠井。巧妙かつ原始的な手法で動く作品を多く手がけている。 ユニークな発想から生まれる作品群は作家の拡がる夢の世界の小道具のよう (…)
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小川佳夫 展
東京芸大を出て発表をはじめた1980年代から90年代前半には、第1回VOCA展(1994)をはじめ、新世代の絵画をになう才能の一人として評価を集めた小川佳夫。95年の渡仏以後、12年間のパリ滞在をはさ (…)
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陶芸教室イエロークレイ作品展
恵比寿にある陶芸教室の作品展。毎年テーマを決めて取り組んだ一年間の成果を発表している。今回の制作テーマは「音」です。様々な生徒さんが、土のぬくもりを楽しみ、和気藹々と制作している教室の雰囲気が感じられ (…)
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岡本真菜子 「愛着/リメンバー」
プリントの展示とスライドショーの2本立てです。 会場:表参道画廊+MUSEE F
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「武蔵野美術大学αMプロジェクト2007」展
本展は、ホログラフィー、絵画、フォトグラムといった各自の技法によって、花や植物など地上の生命種のもっとも美しい存在とフォルムによせて、それぞれの博物誌を描こうとしている3人の作家たちの作品を紹介するも (…)
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「六本木心中写真展」
写真専門学校を卒業後スタジオなどで勤務し、現在フリーのカメラマンとして活動している3人の作品発表展。 [画像: 内倉真一郎]
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「ハロー、グッバイ/hello,goodbye」展
多摩美術大学芸術学科4年生の6人展。アクリルなどの平面作品、写真、インスタレーションとクラッシックバレー出身のパフォーマンス等盛りだくさんの楽しい展示になりそう。
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利部志穂 展
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沼田康可 「Island in my mind - 楽園の記憶」
アーティストのサイト:http://www.yasuka-web.net/
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ギマトモタツ 「ウラオモテ」
ギマトモタツの最近のキーワードは、「Reborn」と「Re-die」です。日常の中から排出されるモノを集め、そしてそこから作品を作ります。
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東北芸術工科大学 x 京都造形芸術大学 彫刻交流展 「親和の空間」
今年で3回目を迎える彫刻科交流展。毎年、著名彫刻作家や評論家をむかえ、参加学生とのトークを開催しています。 ギャラリートーク: 11月26日、14:00〜
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榎本千賀子 「Absolute Reasons」
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市川哲男 展
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「山口薫と山口薫に学んだ作家たち」展
山口薫は、群馬県の榛名、赤城、妙義山を望む箕郷町に生まれ、素朴な生活の中で身近な自然や動物への愛情を豊かな叙情と洗練された色彩、独特の表現で絵画にかぎりないいのちを吹き込みました。日本の近代美術に先駆 (…)
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矢野里奈 展
東京芸術大学美術学部油画を卒業後、同大学院研究室版画専攻科を修了。子育てを経て、 2002年に同大学院美術教育研究生として復学。現在、東京都児童福祉施設において絵画・造形療法を指導している。前回の個展 (…)
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田原喜久江 「The Overlapping Things」
川崎、横浜の街中を中心に撮影した、いわゆるストリート写真を得意とする田原。姿を消しつつある一時代前の風俗や街並みを捉えた作品と超現代の若者たちを捉えた作品共、現代を時差で生きているさまざまな風景をみせ (…)
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本村佳奈子 展
沖縄県立芸術大学大学院修了。現在出身地の埼玉で教職をしている。関東に戻ってからは、なぜか人混みの風景ばかりをモチーフに制作しているという。沖縄生活で貯蓄したおおらかさが作品を包み、なぜか溢れる人を描い (…)
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ジョン・トラン 「Return to Fairyland」
ロンドンで学び、現在は筑波大学で教鞭を執るベトナム系イギリス人ジョン・トランの写真作品の展示です。今回は『utopia』のシリーズを中心に『Return to Fairyland』と題した作品を展開。 (…)
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湊七雄 「echo」
『あなたは深い森の前にたたずんでいる。真昼にも関わらず、木々の間にはただ黄昏が存在するだけ。現実から森への境界線を越えるとき、あなたに不思議な期待感が湧きおこる。目を閉じて深く息を吸い込む、、、誰もが (…)
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「マグマ」展
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浅見北斗 展
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龍村明 展
東京芸術大学山口教室にて油画を学び1967年卒業。同年、フランス政府給費留学生として渡仏。パリ国立エコール・ド・ボザール(パリ国立美術アカデミー絵画科)に学ぶ。その後イタリーに生活の場をかえ、国立ミラ (…)
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「Trait d'union21」展
現代美術のなかに位置を占めつつある現代写真に焦点をあて三人の作家を紹介いたします。暗闇の中に浮き上がる球体ガラスに隣室の風景が差し込ませる作品の大竹敦人。ビルの壁面のみを撮影し続ける下薗城二。自作の8 (…)
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「Mess」展
「ごたごた、混乱、めちゃくちゃ」という意味のタイトル。参加者は、いずれも2005-6年にコニカミノルタでの個展をこなしている。海外の大学やコミュニティカレッジ、日芸美術学部、高知大学理学部など出身校も (…)
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スティーブン・バーコヴィッツ 展
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林田摂子 展
【画像:「森をさがす」2006】
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市川哲男 展
横浜市生まれの市川哲男 。早稲田大学卒業後、建築関係の仕事のかたわら写真を撮りつづける。都市の「美と醜」「死と生」などソーシャルランドスケープを求めての作品です。 【画像:「Nichts Neu (…)
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平田逸治 展
頭が骸骨で体は機械の部品という、機械人間たち。機械文明と産業社会の中で、機械と化した現代人。彼らが演じる悲喜劇をユーモラス作り出された作品は、エンジニアとしての体験からうみだされており、現代社会に対す (…)
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山口謙作 展
愛知芸大油科卒業後も長久手に残り制作を続けている山口謙作。幣廊では5回目の個展です。長久手の自然を題材にした作品は、年ごとに微妙な変化がみられ、充実してきた作家の心境が反映されているかのような作品は、 (…)
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上條暁隆 展
【画像:「こだま」2007】
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平田行雄 展
この展覧会で紹介する作品はすべてテンペラによるものです。乾きの速いテンペラは、平田の直線的でマットなスタイルにうまくあっていて、細密な観察力と独特な色彩と空間の捉え方と呼応しているようです。時におもし (…)
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「4WD」展
美術予備校がきっかけで知り合った4人。 平面作品からイラスト・写真までほどよく個性が集まり空間は彩る。現代を生きるものとして時に社会に反対し、時に共感する。その時、4人はひとつにまとまって車軸は効率良 (…)
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「ブルースパイラル」展
都内有名私立進学高校の美術教諭を経て現在は絵画教室を運営するいしだ典子が主宰するブルースパイラル。平面から立体作品までメンバーは多彩な活動の中でひと味もふた味もちがったグループ展を開催します。
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「陶芸教室イエロークレイ作品展」
表参道画廊とMUSEE Fのスペースを使っての作品発表展。恵比寿にある陶芸教室イエロークレーにはさまざまな人達が楽しく陶芸を学んでいます。
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「春季」展
早稲田大学写真部は、現在102代目になる歴史ある写真部です。年に一度、毎年度末に早大写真部の部員のみで学外にて写真展を行います。 それが春季展です。 出展者は新人から最高学年まで、まさに部全体で参加す (…)
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中川久美子+深沢和美 展
中川、深沢は美術予備校時代からの美術仲間である。二人の今までの作品には「物事に対して懐疑する」という共通点がある。モチーフを逆様にしてつくったり、既成品を切って貼り直したりしてきた。しかしテーマ性は似 (…)
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ポール・ナイト + クリスチャン・ハグブロ + フィリップ・サマーツィス 「無差別」
「無差別」はオーストラリア人写真家ポール・ナイト及びクリスチャン・ハグブロムによるカラー写真展である。会場では同じくオーストラリア出身の現代音楽家フィリップ・サマーツィスによるサウンド・インスタレーシ (…)
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豊田麻美グループ 展
アメリカントールの豊田麻美原宿教室の作品発表会。小物の販売を予定し、売り上げの一部をチャリティバザー として、WWF-Japanに寄付する。
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「F+F project in Tokyo」展
アート・カンファレンスGAZEは1ヶ月間日本に滞在するフィンランド人アーティストとそれを迎える日本人アーティスト13名の多様な「まなざし」を1週間にわたり公演し、展示する催しであり、訪れる人々の目に映 (…)
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CHARITY BAZAAR 2006
今年も師走を迎え行く年を想う頃となりました。恒例のチャリティセールを今年は画廊事務所を会場にひっそりと開催することになりました。今年一年の想い出に珠玉の美術作品はいかがでしょうか?
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奥村昭彦 + 鈴木亮輔 展
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「遇」展
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「親和の空間」展
東北芸術工科大学×京都造形芸術大学 彫刻交流展 ギャラリトーク 11月20日(月)初日14:00-16:00 ゲスト:常松大純先生(彫刻家)、作家と両大学研究室を交えたギャラリトークを行い (…)
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坂口寛敏 展
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「Awake New Mind」展
阿佐ヶ谷美術専門学校 視覚デザイン学科在学の4人展。荒木香、大曽根朝美、高橋菜緒、永田洋平。グラフィック、平面、インスタレーションとジャンルを超えて初めての展覧会。現在の心境、感じていること、気になる (…)
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安藤孝浩+志水児王 展
本の中にモニターを埋め込んでリアルタイムで戸外の風景、天空の様子を映し出した作品や貝割れ大根が発芽する時に発するわずかな光を光子レベルで捉え、光の映像とした作品を発表している安藤孝浩。世界をさまざまな (…)
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筒井友美 展
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笠井千鶴 「ちきゅうのあるきかた」
山梨県出身の笠井は、彼女自身の人生を「旅」と表現し「目的もなく、あてもなく、果てのない旅」としている。作家活動としては、1991年の両国駅倉庫からの出発で、新潟、山梨、高知、東京都美術館など多くのパブ (…)
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川上和歌子 「わかこ離宮」
1995年から作家活動を開始し、フィリップモリスアワード、岡本太郎現代芸術、文化庁メディア芸術祭、水戸芸術館など現代美術のアートシーンで注目を浴びてきた川上。控えめな人柄と作品にあらわれるパワーが対照 (…)
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「3尺×6尺」展
刷り師松村宏師匠を筆頭にシルクスクリーンの通称刷り師集団の4人展。須貝和恵、鶴田崇、柳井真知子を引き連れての展示とのこと。年季を積んだ技に磨きをかけての愉快な展示となるそうです。神田の美学校シルクスク (…)
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「ナチュラルな系譜」展
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浅羽昌二 展
企業法人とアーティストをつなぐ画廊企画展。 今年は映像インスタレーションを手掛けている浅羽昌二が次世代透明ELディスプレイを素材として限られた一定の空間のなかでの「時間」と「距離」の「ズレ」を切り取 (…)
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高畑早苗 展
インディペンデント・キューレターとして活躍する竹下都女史に今年も企画展をお願いした。選ばれた高畑は、東京下町人形町にスタジオを構え、制作のほかワークショップも開催している。今回の企画展では、ドレスにペ (…)
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東京写真月間2006 - 田原喜久江展
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Steven Berkowitz 写真展
Steven Berkowitzは、視覚的なものから風趣の領域において彼のドローイングを置き換えるためにプログラムを書き始めたことで、1970年代の早い時期からコンピュータと深くかかわり、後に写真、コ (…)
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東京写真月間2006 - 井村和人・六美 写真二人展
[井村六美 Panic, No picnic!]
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下薗城二 展
カメラのシャッターを切る人の数は数えきれないが、建造物のしかもいわゆるビルディングの壁面のみに視点をむけた作品を展開している下薗城二の制作活動はユニークといえる。 単調な壁面はタイルであったり、コン (…)
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矢野里奈 「Transparent Figure-もうひとつのかたち-」
おおかたの作家がたぶんそうである様に、作品が生み出される背景には皆、何かしらの実体験を踏まえていると思います。特に私の場合は、自ら体験し、実感していく中で、創作せざるを得ない衝動に駆られて作品が生まれ (…)
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山口謙作展
愛知芸大油科卒業後も長久手に残り制作を続けている山口謙作。幣廊では4回目の個展。長久手の自然を題材にした作品は、年ごとに微妙な変化がみられ、充実してきた作家の心境が反映されているかのように思われる。作 (…)
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「far beyond 4月のアーティストたち」展
本展は今秋に開催を予定している「第15回パリ・ビエンナーレ」の日本の代表キュレーターを務める美術評論家の小倉正史氏とアーティストであり工房を運営する伊丹裕氏の合同企画展覧会。もともとは、美学校主催のイ (…)
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保科豊巳展
美術評論家の鷹見明彦氏を迎え、現代美術の今日をご紹介したいと思います。東京芸術大学で教鞭をとる保科豊巳氏の展覧会を開催致します。
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陶芸教室イエロークレイ作品展
元麻布工芸館の学芸員が主催する、恵比寿にある陶芸教室の生徒作品発表会。作品の扱いも本格的で丁寧な指導が評判らしく生徒さんは芸大卒業生から90歳のおばあさままで。21日には、多摩美術大学工芸科の中村錦平 (…)
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早稲田大学写真部写真展
写真部50数人という部員から15名ほどが参加予定。「暗室使いたい放題」に惹かれて入部したという部員が多い為とか・・・。個人活動も多い中で部活として活発化してきた写真部の活動と実績を紹介する。
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鈴木奈緒展「3+5+6+8」
写真による作品から映像作品まで、海外で撮りためた作品をつかっての作品など、その都市ごとの表情を若い女性のきめの細かい視点で見つめる。 甘美な街並みのきらめきと強靱な建造物との錯綜は、そこに息づく社会の (…)
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天沼有貴展
多摩美術大学工芸科ガラス専攻卒業。「作品をみた人が楽しい気持ちやうれしい気分になってくれたら・・」と天沼。板ガラスなどを素材に、段ボール、木片、布などを組み合わせて、ガラスの持つ透明感や光と影を意識し (…)
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わんわん物語


