NTTインターコミュニケーション・センターの過去イベントのリスト
以下はNTTインターコミュニケーション・センターで行われた過去のイベントのリストです。 現在のイベント、もうすぐ始まるイベントに関しては、 このスペースのページに掲載しております。
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坂本龍一 + 高谷史郎 「LIFE - fluid, invisible, inaudible...」
2007年に山口情報芸術センター(YCAM)と当館において展示された,坂本龍一と 高谷史郎によるインスタレーション《LIFE - fluid, invisible, inaudible ...》が, (…)
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「オープン・サロン STEIM@ICC」 トークイベント
STEIM(スタイム)は,アムステルダムに拠点に,1960年代から即興演奏家やパフォーマンス・アーティストとオリジナル楽器やソフトウェアを開発し,エレクトリック・アートの最先鋭を牽引してきたインディペ (…)
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Vol. 4 デモ・パーティ 「Media Explosion!!」
ICCが開館して10年,メディア・アートの表現はますます拡張しています。身近な機器やシステムを応用したり,自作をしたり,人々が参加可能なプラットフォームを開いたり。アーティスト,デザイナー,プログラマ (…)
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Vol. 3 トーク × ライヴ × ワークショップ 「Exploring Media」
このセッションでは,日常に溢れているメディアの成り立ちや意味をあらためて確認し,創造的に読み替えていくことを試みます.そのために,科学や技術の未来を担っていく実践的創造力を持つ人々をお招きしてトーク, (…)
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「サイレント・ダイアローグ: 見えないコミュニケーション」展
わたしたちを取り囲む自然や環境はつねに変化しています.環境の変化とともに,そこに生息する生物のふるまいに注意を向けることは,同様にそこで生きるわたしたちにもたらされる何らかの作用や,ひいては,わたした (…)
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小町谷圭 「Materia ex machinaー機械仕掛けの絵肌」
絵画の歴史のなかでも,テクノロジーやサイエンスは絵画表現に影響を与えてきました.例えば,ルネサンス期に発明された遠近法,ニュートンによる光と色の関係,19世紀半ばに開発された絵具用金属チューブ,マンセ (…)
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「オープン・サロン フィジカル・コンピューティング」ワークショップ + トークセッション
「フィジカル・コンピューティング」とはニューヨーク大学から始まった教育プログラム,研究指針です。今回のオープン・サロンでは,フィジカル・コンピューティング,ユビキタス・コンピューティングあるいはインタ (…)
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坂本龍一 + 高谷史郎 「LIFE - fluid, invisible, inaudible...」
坂本龍一と高谷史郎とのコラボレーションにより,新たに生み出された《LIFE - fluid, invisible, inaudible ...》.音と映像のたえまない出会いが生起するこのインスタレーシ (…)
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鈴木英倫子 「ユングフラウの月」
吐息でほのかに光る街,音に反応して煌めく星空のようなモビール,トイピアノで操作する人形劇. 「すずえり」として音楽活動も行なう鈴木英倫子は,オートマタ(からくり人形)や童話の世界をモチーフに,音 (…)
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ICCキッズ・プログラム 「サウンド x イメージ - 音を見て、映像を聞こう」
「ICCキッズ・プログラム2007」は,「音」と「映像」のシンクロニシティをテーマに,展覧会,ワークショップ,パフォーマンスから構成される総合的なプログラムです。大人も子どもも一緒に、現代のテクノロジ (…)
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角田哲也 「ファースト・パーソン・スペース」
「エマージェンシーズ!」は、これから期待されるアーティストやクリエイターの最新の作品やプロジェクトをいち早く展示するコーナーです。年間3、4回のペースで,アートや科学の新しい可能性を開いていく実験的な (…)
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特別シンポジウム「メディア×アートの創造と未来」
ICC開館10周年記念セッション・シリーズの第一弾です。「コミュニケーション」というテーマを軸に科学技術と芸術文化の対話を促進することを目的に1997年に4月に開館したICCは、今年10周年を迎えます (…)
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「ICC・オープン・スペース 2007」展
ICC オープン・スペースは,ギャラリーの一部,図書室,ミニ・シアター,ラウンジなどを活用し,年度を通じて開放される入場無料のコミュニティ・スペースです.これまでICCが理念として掲げてきた活動の集積 (…)
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「ICCクロノロジー:1997-2006」展
開館10周年を記念する特別展示「ICCクロノロジー:1997-2006」は,ICCの 10年にわたる活動を、当時のポスター、年表、映像によって紹介するものです。 10年で情報技術は飛躍的な変容を (…)
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オープン・サロン 「GAINER WORKSHOP」
《GAINER》は,物理的な現象に反応する作品を簡単に試作するためのツールキットです.例えば,人の動きに反応するテーブルや,新しい電子楽器などをすばやく簡単に試作することができます.今回のワークショッ (…)
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トークイベント: ステファン・コヴァツ 「戦略としての<ステルス>」
90年代以降、バウハウス・デッサウやロッテルダムのメディア組織V2などに関わり、実験的なメディア・アートおよび国際的ネットワークを牽引してきたステファン・コヴァツ。2007年春にベルリンの国際的なメデ (…)
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八谷和彦 「OpenSky 2.0」
NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]では、リニューアル企画展第二回として、「八谷和彦—OpenSky 2.0」展を開催いたします。 「OpenSky」は、「個人的に飛行装置を作っ (…)
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ビル・ヴィオラ 「ヴィデオワークス」
森美術館(東京・六本木)で2006年10月14日(土)—2007年1月8日(祝)まで開催される展覧会『ビル・ヴィオラ:はつゆめ』展に連動して,当館のコレクションである1975年から94年に制作されたヴ (…)
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DIVVY/dual プロジェクト #1「アートのオープンソース化は可能か?」オープン・サロン
"[D i`vid´u`al / ディヴィデュアル]形容詞。他者と共同の形で分割された、共有された、参加された” DIVVY/dual プロジェクト #1は、創造行為を行う人(アーティスト/クリエイ (…)
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「コネクティング・ワールド:創造的コミュニケーションに向けて」展
コンピュータやネットワーク技術が飛躍的に発達した現代において,私たちは,様々な端末やシステムを使いわけてコミュニケーションを行なっています.そこでの「コミュニケーション」とは、人と機械、モノなどがが自 (…)
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ICCキッズ・プログラム
リニューアルしたICCが夏休みに贈る「ICCキッズ・プログラム」は,ファンタジー,そしてイリュージョンをキーワードに,展示,ワークショップ,パフォーマンスから構成される総合的なプログラム。 親子で, (…)
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オープン・サロン 「未踏ソフトウェアの創造」
ネットワークゾーンと研究開発コーナーに現在展示されている《Project Phonethica Installation "Rondo"》、《Monalisa: 音の影》は2005年度未踏ソフトウェア (…)
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トーク:「オープン・ソサエティ」
情報のやりとりや移動するための手段が発達してきた現在、人々や生物の間を結ぶネットワークに着目すると、その広がりは個人から社会、地球、宇宙までを網羅します。複雑系の科学を通して、日常のコミュニケーション (…)
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トーク:「オープン・ネットワーク」第1部
第一部「組織の創造/創造する組織─コミュニケーションの新形態」 グローバル・ネットワーク社会は、自律分散や自己組織化を促進し、コミュニケーションを劇的に変化させています。そのような動向をいち早く読み (…)
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トーク:「オープン・ネットワーク」第2部
第二部「ネットワーク技術が変える知―情報化にともなう課題と展望」 ユビキタス技術とWeb2.0によりその形を大きく変えつつあるネットワーク社会において、人類の知識と知恵を情報化する挑戦が続いています (…)
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トーク:「オープン・クリエイション」 第一部
第一部「ネットワーク時代の発想と実践―見知らぬ社会を発見するために」 モバイルやユビキタス・ネットワーク時代には,グローバルとローカルの双方に向けて同時に発信することが可能です.個人から生まれた発想 (…)
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トーク:「「オープン・クリエイション」 第二部
第二部「創造の未来―メディア・アートを超えて」 技術はそれを創造的に転用するユニークなアーティストによって,文化を創出し社会を豊かにします.そこではネットワーク時代における情報の共有や改変,コラボレ (…)
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リニューアル・オープニング・シンポジアム
インターネットが日常の生活に浸透し、モバイルやブロードバンドを基盤にしたネットワーク社会へと急速に移行しつつある現在、コミュニケーションを異なる分野を超えて広く開放していくことが、創造的な文化を生み出 (…)
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トーク:「ネットワーク社会の文化と創造─開かれたコミュニケーションのために」
情報ネットワークの時代において,芸術文化や科学技術を取り巻く社会・経済・環境システムは変化し続けています.インターネットにはじまりモバイル,ユビキタスへとつながる発展は,時間・空間的な位相を変容させな (…)
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オープン・スペース
ICC オープン・スペースは,今年度の新たな活動コンセプト「Open!」に基づき,ギャラリーの一部,図書室,ミニ・シアター,ラウンジなどを活用し,年度を通じて開放される入場無料のコミュニティ・スペース (…)
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アート&テクノロジーの過去と未来
今年は戦後60年を迎える節目として,様々な機会を通して歴史を振り返る方々が多いと思われます.日本の戦後は,「技術立国」による経済復興を成功させ,今の物質的な豊かさを享受することができたといえます.科学 (…)
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ローリー・アンダーソン『時間の記録』展
ローリー・アンダーソン(1947年生まれ)は,80年代初頭にニューヨークのアート・シーンで独自のエレクトロニック・パフォーマンスによって一躍脚光を浴び,現在まで第一線で世界的に活躍するアーティストであ (…)
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オープン・ネイチャー:情報としての自然が開くもの
この展覧会は,デジタルベースの情報環境が日常に浸透した現在において,「自然」というものをあらためて問い直し,芸術と科学のより多様な関係へと「開いていく(open)」ことを試みるものです.私たちにとって (…)
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アート・ミーツ・メディア:知覚の冒険
本展覧会では,多くの注目を浴びる傾向にある「メディア・アート」の現状を,その短い歴史を振り返りながら紹介しつつ,厳密な定義が未だ与えられていないために,いろいろな分野へと開かれているメディア・アートの (…)
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明和電機 ナンセンス=マシーンズ
明和電機は,1993年に土佐正道と信道の兄弟によって結成された総合芸術ユニットです.「社長」「副社長」を名乗り,作品を「製品」,ライブを「製品デモンストレーション」と呼び,テレビやマスメディアへの登場 (…)
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リアクティヴィティ—反応=再生する可能性
この展覧会では,テクノロジーとアートの関係を考察する場として,「リアクティヴィティ(反応=再生の可能性)」という言葉を手がかりに鑑賞/体験できるアーティストたちの作品を紹介いたします.過去のリソースや (…)





