ギンザ・グラフィック・ギャラリーの過去イベントのリスト
以下はギンザ・グラフィック・ギャラリーで行われた過去のイベントのリストです。 現在のイベント、もうすぐ始まるイベントに関しては、 このスペースのページに掲載しております。
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「がんばれニッポン、を広告してきたんだそう言えば、俺。-応援団長佐々木●宏」展
ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)の6月は、「がんばれニッポン、を広告してきたんだ そう言えば、俺。応援団長佐々木●宏」を開催いたします。シンプルで強いアイデア。見る人へ鮮烈な印象を残す数々の (…)
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「アラン・フレッチャー:英国グラフィックデザインの父」展
ギンザ・グラフィック・ギャラリーでは、2008年5月企画として「アラン・フレッチャー:英国グラフィックデザインの父」を開催いたします。 2006年9月に没した巨匠アラン・フレッチャーは、イギリス (…)
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08 TDC展
ギンザ・グラフィック・ギャラリーでは4月恒例の「08 TDC展」を開催いたします。 この展覧会は、毎年先端的なタイポグラフィ作品が一堂に会するコンペティションとして、東京タイプディレクターズクラブが (…)
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ブロディ・ノイエンシュヴァンダー 「TEXTASY」
流麗なカリグラフィを駆使するブロディ・ノイエンシュヴァンダー氏は、紙やキャンバスの上での表現に留まらず、コラージュ立体作品、果ては舞台空間、映像作品と活躍の場を広げています。また、イギリスの鬼才ピータ (…)
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「グラフィックデザインの時代を築いた20人の証言」展
大日本印刷は、2000年にDNPグラフィックデザイン・アーカイブ(DGA)を立ち上げ、グラフィックデザイン作品を組織的に収集・保存しております。その一環として2003年、作家本人が自身の作品や制作につ (…)
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戸田正寿 「アーットダ!」
ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)の2008年幕開けは、「アーットダ! 戸田正寿ポスターアート展」を開催いたします。ポスターデザインにおけるアートとはなにか?一枚のポスターに緊張と均衡を保って (…)
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「AOBA」展
常に厳しい視線で社会を見つめ、すぐれた平和ポスターを世に問い、デザインを通じて環境問題に警鐘を鳴らしてきた「Peace&Eco」のアートディレクター、青葉益輝。 今回の展覧会は、氏のライ (…)
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WELCOME TO MAGAZINE POOL
ギンザ・グラフィック・ギャラリーでは、雑誌デザインの第一人者でもある藤本やすし氏(TMDC主宰・Cap代表)のプロデュースにより、雑誌デザインの先端シーンを10名のクリエイター達の取り組みを通して紹介 (…)
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中島信也「CM」
CMディレクターとして数々のCMを世に送り出し、広告界において常に注目を集め続ける中島信也。1987年にいち早くデジタル技術をCMに導入したことにより、グラフィックデザイナーやアートディレクターがCM (…)
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佐野研二郎 ギンザ・サローネ - KENJIRO SANO attacks ginza graphic gallery
本質をつかみ、的確に抽出された最小限の要素で構成される簡潔な表現。どこか人をホッとさせたり、和ませたりするユーモアが見え隠れするアートディレクションの数々。今もっとも“旬”な広告クリエイター、佐野研二 (…)
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ワルシャワの風1966−2006: ワルシャワ国際ポスター・ビエンナーレ金賞受賞作品展
1966年に始まったワルシャワ国際ポスター・ビエンナーレは、世界で最も古いポスターコンクールで、2006年には第20回を数えました。毎回、多くのデザイナーから良質の作品が寄せられ、受賞者は、世界中から (…)
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2007ADC展
2006年5月から2007年4月までの1年間に発表されたポスター、新聞広告、雑誌広告、エディトリアル、CI、マーク&ロゴ、TV-CFと多様な分野からの約10,000点を超える応募作品の中から、84名の (…)
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廣村正彰 「2D⇔3D」
2次元(2 dimension)の平面的とも言えるサインデザインが、3次元(3 dimension)の空間の中に位置付けられたときにいかなる視覚効果をもたらすかということに注目し、これまでの「サイン計 (…)
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ヘルムート・シュミット 「design is attitude」
ヘルムート・シュミットは、タイポグラフィの基礎理論が構築された1960年代にスイスで、一流の、かつ当時最も革新的であった教育を受けました。ヨーロッパ各国で活躍した後、現在は大阪を拠点にデザイナー、タイ (…)
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07 TDC 展
この展覧会は、毎年先端的なタイポグラフィが一堂に会するコンペティションとして、東京タイプディレクターズクラブが主催する国際的なコンペティション「東京TDC賞」の成果をご覧いただくものです。昨年秋に国内 (…)
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木村勝 「問いボックス店」
パッケージデザイナーの先駆者として、明るくリズミカルなデザインで、独自の世界をつくり出す、木村勝。1988年の「木村勝・パッケージディレクション展」以来、gggでの2回目の挑戦となる今回の展覧会は、エ (…)
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「Graphic Messages from ggg & ddd 1986-2006」展
ギンザ・グラフィック・ギャラリーでは開設20周年企画として、「EXHIBITIONS : Graphic Messages from ggg & ddd 1986-2006」を開催いたします。 (…)
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早川良雄 「日本のデザイン黎明期の証人」
日本のグラフィックデザインの確立に足跡を残した巨星たちの中で、今なおみずみずしい作品を発表し、私たちを魅了する早川良雄。大阪生まれの早川良雄は、戦後、百貨店のデザイナーとして今日では伝説的ともいえる斬 (…)
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中島英樹 「Clear in the Fog」
雑誌「CUT」のタイポグラフィ、坂本龍一のCDジャケットデザインなど、イメージとタイポグラフィの美しさが調和したクールでポップなデザインで、その存在感を見せつけてきた中島英樹。 日本では初の大規模な (…)
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「勝手に広告」展
ゲームソフト「I.Q」、NHKみんなのうた「テトペッテンソン」の映像など、独特の世界観で話題を呼ぶ作品を数多く共同で手がけてきた中村至男と佐藤雅彦が、企業ロゴや商品を用い、”アート”という視点で、雑誌 (…)
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AGI日本デザイン総会開催記念 「掛け軸」展
AGIはAlliance Graphique Internationale(意:国際グラフィック連盟)の略称で、 1952年にフランスのパリで、世界の優秀なデザイナーのネットワークを築くことを提唱し、 (…)
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Graphic Wave 2006
ギンザ・グラフィック・ギャラリーの9月企画は、<Graphic Wave 2006 古平正義、平林奈緒美、水野 学、山田英二>です。 1996年からスタートしたGraphic Waveは、今後のデザイ (…)
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アレクサンダー・ゲルマン 「ニューヨーク・コネクション」
ギンザ・グラフィック・ギャラリーの2006年8月企画は<アレクサンダー・ゲルマン展>です。 アレクサンダー・ゲルマンは、ゲルマン、もしくはGlmnと名乗り、1986年以来、ニューヨーク、ロンドン、東 (…)
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第242回 2006 ADC 展
本年も、ギンザ・グラフィック・ギャラリーの7月恒例企画<2006 ADC展>の季節となりました。 2005年5月から2006年4月までの一年間に発表されたポスター、新聞広告、雑誌広告、エディトリアル (…)
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田名網敬一主義展
1960年代より、過激かつスタイリッシュな視覚表現で、つねに世界の注目を浴びてきたグラフィックデザイナー、田名網敬一。独特な色使いと夢や金魚、松などの田名網サイケデリック様式は、無数のポスター、フィル (…)
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永井一史 — HAKUHODO DESIGN「ブランドとデザイン」
HAKUHODO DESIGNは、ブランドの戦略からかかわり、世の中にそれをどう伝えるか、というブランド・コミュニケーションの専門会社です。デザインの持つ可能性を生かし戦略をデザインという方法論でカタ (…)
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06 TDC展
この展覧会は、毎年の先端的なタイポグラフィ動向が一堂に集結する国際コンペティションとして世界で最も知られる東京TDC賞の最新コンペティションの成果を存分にご覧いただくものです。この度の国内外よりよせら (…)
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シアン展
ドイツで最もアバンギャルドなグラフィックデザインチームとして、国際的にも高い注目を集めるシアン(Cyan)。1992年2月、熱心な教師であり、芸術史、デザイン史、テクノロジーの歴史と未来のあくなき探求 (…)
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野田凪展 HANPANDA コンテンポラリーアート展
ディレクター、アートディレクター、アーティストと3つの顔を持ち、類まれなる閃きと驚異的な表現力を併せもつ野田凪は、若い世代の中で海外メディアからの注目を最も集めるクリエイターです。NIKEではクールか (…)
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亀倉雄策 日本デザイン界を牽引したパイオニア
ギンザ・グラフィック・ギャラリー2006年の幕開きは、<亀倉雄策 1915-1997 日本デザイン界を牽引したパイオニア>展を開催いたします。 日本デザイン界とともに歩んだ亀倉雄策は、東京オリンピッ (…)
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スイスポスター100年展
スイスのポスターが、装飾美術の分野で果たした貢献は、多大なものがあります。この一世紀にわたり、様々な文化の影響を調和させながら、個性あふれる作品が数多く生み出されました。1895年にジュネーブで始まっ (…)
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祖父江慎+cozfish展
ブックデザインの新しい潮流を牽引するグラフィックデザイナー祖父江慎(そぶえ・しん)。今回の展覧会は、並はずれた「うっとりパワー」を軸に、ブックデザインを中心として幅広く活躍する祖父江慎と、彼の率いるコ (…)
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CCCP研究所=ドクター・ペッシェ&マドモアゼル・ローズ展
フランスのオルレアンを拠点に活躍する、CCCP研究所=ドクター・ペッシェ&マドモアゼル・ローズ。一昨年の「第7回世界ポスタートリエンナーレトヤマ(IPT)2003」でグランプリと亀倉雄策国際賞を受賞し (…)
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Graphic Wave 2005
ギンザ・グラフィック・ギャラリーの9月企画は、<Graphic Wave 2005 谷田一郎・東泉一郎・森本千絵>です。今回は、CMディレクター、映像クリエイターのトップランナー谷田一郎と、CDジャケ (…)
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佐藤雅彦研究室展 課題とその解答
ギンザ・グラフィック・ギャラリーの2005年8月企画はです。 佐藤雅彦は、プランナー時代に「サントリーモルツ」「バザールでござーる」など話題の的となる広告を数多く手がけた他、哲学や経済を分かりやすく (…)
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チャマイエフ&ガイスマー展 Designing over four decades
ギンザ・グラフィック・ギャラリーの2005年6月企画はです。 半世紀に渡り、ニューヨークのグラフィックデザインを牽引し続けるChermayeff & Geismar Inc. の活動を振り返 (…)
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和田誠のグラフィックデザイン
イラストレーター、グラフィックデザイナー、絵本作家、アニメーション作家、映画監督、作詞作曲家、エッセイストなど、ジャンルを超えて、実に多彩な活動を続ける和田誠。「和田誠のグラフィックデザイン」と題する (…)
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05 TDC展
ギンザ・グラフィック・ギャラリーでは4月恒例の「05 TDC 展」を開催いたします。 この展覧会は、日本のグラフィックデザイン界が主催するコンペティションとして世界で最も知られる東京TDC賞の最新コ (…)
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青木克憲XX展
「ラフォーレ グランバザール」、キリン「カンパイ!!ラガー」など、斬新で骨太なグラフィックで、話題となる広告を作り続けてきた青木克憲が、今回の展覧会では「キャラクター」をテーマに選びました。様々なクリ (…)
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バラリンジ・デザイン展 古代の文化と現代のデザイン
ジョン・モリアティが主宰するバラリンジは、オーストラリアンデザインを追求してきた、革新的でコンテンポラリーなデザイン会社として知られている。先住民ヤニュワ族の血を引くモリアティは、現代のグラフィックと (…)
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七つの顔のアサバ展
浅葉克己は1970年代より広告界で一時代を築くかたわらで、中国奥地に残るトンパ文字を研究し、独自のタイポグラフィにまで昇華させる多芸ぶりを発揮しています。 今回の展覧会では、その多彩な活動の中でも並 (…)
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ギャラリートーク 「戦後デザイン界と山名文夫」
出演:仲條正義×和田 誠×中島祥文(敬称略) 先着70名様。参加ご希望の方は、ギンザ・グラフィック・ギャラリー(TEL=03-3571-5206) までお問い合わせ下さい。
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「もうひとりの山名文夫 1920s-70s」
ギンザ・グラフィック・ギャラリーの2004年12月は、〈もうひとりの山名文夫 1920s-70s〉展を開催いたします。 山名文夫(やまな・あやお/1897−1980)の足跡は、つねに資生堂の企業イメ (…)
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佐藤可士和展 「BEYOND」 ギャラリートーク
DNP銀座ビル5階会議室にて。深澤直人と佐藤可士和出演予定です。定員70名。参加希望の方は、ギャラリー受付までお申し込み下さい。
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佐藤可士和展 「BEYOND」
ギンザ・グラフィック・ギャラリー2004年11月企画は<佐藤可士和展 BEYOND>を開催します。 グラフィック、プロダクト、CI計画、商品開発、映像、建築と、従来の境界線を軽々と超え、常にアートデ (…)
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杉浦康平 - ギャラリートーク
ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)の2004年10月は、<疾風迅雷—杉浦康平の雑誌デザイン半世紀展>を開催いたします。 杉浦康平は、グラフィックデザインの全領域、とりわけブックデザインやエデ (…)
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疾風迅雷—杉浦康平の雑誌デザイン半世紀展
ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)の2004年10月は、<疾風迅雷—杉浦康平の雑誌デザイン半世紀展>を開催いたします。 杉浦康平は、グラフィックデザインの全領域、とりわけブックデザインやエディ (…)
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Graphic Wave 2004: ギャラリートーク
ギンザ・グラフィック・ギャラリーの9月は、毎秋恒例、第9回目の「Graphic Wave 2004 工藤青石×GRAPH×生意気」です。 出演:工藤青石・GRAPH(北川一成)・ 生意気(デイヴィ (…)
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Graphic Wave 2004 工藤青石×GRAPH×生意気
ギンザ・グラフィック・ギャラリーの9月は、毎秋恒例、第9回目の「Graphic Wave 2004 工藤青石×GRAPH×生意気」です。 プロダクト・パッケージ・空間をコミュニケーションのメディアと (…)
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2005 ADC展
本年も、ギンザ・グラフィック・ギャラリー7月恒例企画<2005 ADC展>の季節となりました。 2004年5月から2005年4月にかけて発表されたポスター、新聞広告、雑誌広告、エディトリアル、小型グ (…)





