慶應義塾大学アート・スペースの過去イベントのリスト

以下は慶應義塾大学アート・スペースで行われた過去のイベントのリストです。 現在のイベント、もうすぐ始まるイベントに関しては、 このスペースのページに掲載しております。

  • poster for 「KUAC Cinematheque 1:ビデオはおもちゃだ! VIC #1」

    「KUAC Cinematheque 1:ビデオはおもちゃだ! VIC #1」

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    • 2017年07月10日 〜 2017年07月28日

    VIC(Video Information Center|1972-)は演劇・ダンス・展覧会・シンポジウムなど芸術に関わる多種多様なイベントを網羅的にビデオで記録しただけでなく、所与のメディアによるコ…詳細 »

  • poster for 寺内曜子

    寺内曜子

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    • メディア 彫刻・立体 ・ インスタレーション ・ トーク
    • 2017年05月15日 〜 2017年06月30日

    寺内曜子は、1970年代末にロンドンに赴き、セント・マーチンズ美術学校の彫刻制作の現場で遭遇した疑問と違和感から出発します。使用する素材の在り方に寄り添いながら、背後に確固たる自身の考えと疑問が秘めら…詳細 »

  • poster for 「アート・アーカイヴ資料展XV 『なだれうつ!アヴァランチ』 」

    「アート・アーカイヴ資料展XV 『なだれうつ!アヴァランチ』 」

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    • メディア グラフィックデザイン
    • 2017年01月11日 〜 2017年03月17日

    コンセプチュアル・アートの登場はアートの素材や領域を拡大したが、雑誌や新聞、カタログなど印刷物に対する新しいアプローチもその特徴である。本展示では、1970年から1976年にかけて13号発行された雑誌…詳細 »

  • poster for  「鎌鼬美術館開設記念  KAMAITACHIとTASHIRO - 鎌鼬と田代 - 」 展

    「鎌鼬美術館開設記念 KAMAITACHIとTASHIRO - 鎌鼬と田代 - 」 展

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    • メディア 写真 ・ インスタレーション ・ プロダクト ・ パフォーマンス
    • 2016年06月01日 〜 2016年07月15日

    本展では土方巽を写した細江英公の写真集「鎌鼬」からの作品を展示するとともに、田代の里の四季を撮影した写真や映像、里の文物を通して、鎌鼬美術館の舞台である鎌鼬の里を紹介します。 「鎌鼬」の撮影は196…詳細 »

  • poster for 「アート・アーカイヴ資料展XⅢ 東京ビエンナーレ '70再び」

    「アート・アーカイヴ資料展XⅢ 東京ビエンナーレ '70再び」

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    • メディア グラフィックデザイン ・ 写真 ・ インスタレーション
    • 2016年02月22日 〜 2016年03月25日

    1970年に開催された第10回日本国際美術展(通称 東京ビエンナーレ)は、中原祐介がコミッショナーとして「人間と物質 Between Man and Matter」をテーマに掲げ、当時の最新動向を示す…詳細 »

  • 「SHOW-CASE project No.3 大竹伸朗 時憶/フィードバック」

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    • メディア 彫刻・立体
    • 2015年11月27日 〜 2016年01月29日

    《時憶/フィードバック Time Memory/ Feedback》と名づけられた作品が登場します。記憶の断片の集積とも、止まらない時が積み重なり続ける姿/痕跡とも、またその装置とも捉えられるーーそし…詳細 »

  • poster for 「元和偃武400年 太平の美 ―書物に見る江戸前期の文化」

    「元和偃武400年 太平の美 ―書物に見る江戸前期の文化」

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    • メディア 絵画
    • 2015年11月04日 〜 2015年11月27日

    慶長20年(元和元年1615)豊臣家滅亡による平和の到来を「元和偃武」と呼びます。「偃武」とは、武器を偃(ふ)せて庫に収めることで、『書経』に由来する詞です。そこにも「偃武修文」とあるように、武の時代…詳細 »

  • poster for 「慶應義塾と戦争Ⅲ 慶應義塾の昭和二十年」展

    「慶應義塾と戦争Ⅲ 慶應義塾の昭和二十年」展

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    • メディア 写真
    • 2015年07月01日 〜 2015年07月31日

    昭和20年、慶應義塾の塾生は、陸海軍に、勤労動員に、疎開に、散り散りとなりました。教職員は、時局に対応しながら、教育研究の継続に苦悩しました。義塾関係の戦歿者は2200名以上、全国の大学中で最大の空襲…詳細 »

  • poster for 「同時代の眼Ⅴ ブリンキー・パレルモ -気配を残して-」展

    「同時代の眼Ⅴ ブリンキー・パレルモ -気配を残して-」展

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    • メディア 絵画
    • 2015年05月11日 〜 2015年06月26日

    現代の作家の取り上げて紹介し、特に大学に学ぶ学生に同時代の作家の眼差しを知る機会を提供する現代美術展示シリーズの第5回。今年はドイツの作家、ブリンキー・パレルモを取り上げる。詳細 »

  • poster for 「アート・アーカイヴ資料展XII ノグチ・ルーム再び」

    「アート・アーカイヴ資料展XII ノグチ・ルーム再び」

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    • メディア 建築 ・ トーク
    • 2015年03月02日 〜 2015年04月17日

    ノグチ・ルームは、かつて父親野口米次郎が慶應義塾大学で教鞭をとっていた彫刻家: イサム・ノグチと建築家: 谷口吉郎による創造的コラボレーションである。今回の展示では、このノグチ・ルームが誕生した時期に…詳細 »

  • poster for 「西脇順三郎と萩原朔太郎 - 二人の詩法をめぐって - アムバルワリア祭 IV」 トークイベント

    「西脇順三郎と萩原朔太郎 - 二人の詩法をめぐって - アムバルワリア祭 IV」 トークイベント

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    • メディア トーク
    • 2015年01月24日 〜 2015年01月24日

    毎年、西脇順三郎の誕生日前後に開催している「アムバルワリア祭」。 今年のテーマは「西脇順三郎と萩原朔太郎」です。両者の詩世界を言語と思想、風土などをキーワードに幅広い視座から捉え、探求します。 日時…詳細 »

  • poster for 「古代への憧憬」展

    「古代への憧憬」展

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    • メディア 彫刻・立体
    • 2014年12月08日 〜 2015年01月30日

    戦前に日本にもたらされた古代彫刻「女性頭部」の慶應義塾への寄贈(武藤治太氏寄贈:澤木四方吉先生と武藤金太のために)を受け、同作品とゆかりの深い「哲人の顔」(ブリヂストン美術館蔵)を合わせて展示する。更…詳細 »

  • poster for 「書と生きる - 江戸人の文雅愛好 - 」

    「書と生きる - 江戸人の文雅愛好 - 」

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    • メディア グラフィックデザイン
    • 2014年11月05日 〜 2014年11月28日

    本展示では、江戸の文人たちの遺墨を通じて彼らによる文雅の世界を鑑賞していただくとともに、江戸人たちの日々の営みのなかで、書というものがどのように使われていたのかの実態を垣間見せてくれる資料を展示致しま…詳細 »

  • poster for 「慶應義塾と戦争 Ⅱ - 残されたモノ、ことば、人々 - 」展

    「慶應義塾と戦争 Ⅱ - 残されたモノ、ことば、人々 - 」展

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    • メディア プロダクト
    • 2014年10月07日 〜 2014年10月31日

    70年前の戦争の時代を伝えていくのは、「人」から「モノ」になりつつあります。本展では、戦時下の先輩たちの行動や心情を物語る - 一見個人的で他人には関係ないと思われ、今急速に失われつつある - 様々な…詳細 »

  • poster for イミ・クネーベル 「同時代の眼IV  光の在処」

    イミ・クネーベル 「同時代の眼IV 光の在処」

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    • メディア イラスト
    • 2014年05月19日 〜 2014年07月11日

    現代美術の作品には同時代を生きるアーティストたちが、今をどう生き、世界をどう捉えているか、ということが現れています。この「同時代の眼」シリーズでは現代作家が提示する世界観や表現を展示、紹介します。第4…詳細 »

  • poster for 「アート・アーカイヴ展Ⅹ1 タケミヤからの招待状—TAKEMIYA INVITATIONS」

    「アート・アーカイヴ展Ⅹ1 タケミヤからの招待状—TAKEMIYA INVITATIONS」

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    • メディア トーク
    • 2014年03月03日 〜 2014年03月28日

    神田小川町にあった竹見屋洋画材店は、戦後に再開するにあったって新しいかたちの店を開きたいと考えて、店の大部分を画廊として提供することになります。こうして誕生したタケミヤ画廊では、阿部展也等の発案で、展…詳細 »

  • poster for 「SHOW-CASE project No.0 冨井大裕 ブラインド・コンポジション」

    「SHOW-CASE project No.0 冨井大裕 ブラインド・コンポジション」

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    • メディア 版画 ・ トーク
    • 2014年03月03日 〜 2014年03月28日

    慶應義塾大学アート・センターは同大学アート・スペースにおける展示を中心に展示活動を展開していますが、この度新たに小規模かつ多岐にわたる場所で展開可能なオプショナルな展示プロジェクトとして「SHOW-C…詳細 »

  • 「文学部古文書室展Ⅰ - 野村兼太郎収集資料の世界 - 」

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    • 2013年09月24日 〜 2013年10月11日

    経済学部教授野村兼太郎(1896-1960)は、戦前・戦後を通じて歴史資料の収集に精力を傾け、収集資料を素材に日本経済史研究の古典となる大著を相継いで公刊しましたが、その収集資料を私蔵することなく、三…詳細 »

  • poster for 「同時代の眼Ⅲ 日は昇り、日は沈む――ブルース・マクレーン, 1985-90」

    「同時代の眼Ⅲ 日は昇り、日は沈む――ブルース・マクレーン, 1985-90」

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    • メディア 建築 ・ 彫刻・立体
    • 2013年04月22日 〜 2013年06月28日

    現代美術の作品には同時代を生きるアーティストたちが、今をどう生き、世界をどう捉えているか、ということが現れています。この「同時代の眼」シリーズでは現代作家が提示する世界観や表現を展示、紹介します。第3…詳細 »

  • poster for 「港区の学校建築 震災と復興」展

    「港区の学校建築 震災と復興」展

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    • メディア 彫刻・立体 ・ トーク
    • 2013年03月04日 〜 2013年03月29日

    関東大震災(1923)からの復興期には多くの学校建築が建造されました。安全性を重視した堅牢な構造を有するこの時期の学校建築の中には、現在も使用されている事例があります。このような事例について、大学の建…詳細 »

  • poster for 「谷口吉郎と日吉寄宿舎」展

    「谷口吉郎と日吉寄宿舎」展

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    • メディア 建築
    • 2013年02月18日 〜 2013年02月22日

    日吉寄宿舎は1937年、前年に天現寺の幼稚舎を手がけた谷口吉郎によって設計されました。北・中・南の3棟と別棟の浴室からなる寄宿舎は、谷口建築の特徴がよく現れている建築的意匠をもつだけでなく、床下暖房や…詳細 »

  • 「東京 ローズ・セラヴィ - 瀧口修造とマルセル・デュシャン - 」展

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    • メディア 絵画
    • 2012年12月03日 〜 2012年12月22日

    瀧口修造(1903-1979)の1960年代から歿年にいたる活動の根幹をなしていたもの、それは言語とオブジェをめぐるつきせぬ考察であり、とりわけマルセル・デュシャンとの交流がその源泉でありつづけました…詳細 »

  • スタンリー・ブラウン + ダニエル・ビュレン 「同時代の眼 II 此処から - ブラウンとビュレン」

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    • メディア 写真
    • 2012年06月25日 〜 2012年07月27日

    現代美術の作品には同時代を生きるアーティストたちが、今をどう生き、世界をどう捉えているか、ということが現れています。「同時代の眼」シリーズでは現代作家が提示する世界観や表現を紹介します。第2回展では、…詳細 »

  • 土方巽 + 中西夏之「背面」

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    • メディア パフォーマンス
    • 2012年05月14日 〜 2012年06月15日

    舞踏家と美術家の背面のコラボレーションとして、11メートルもの「男子総カタログ」や長大な「背面人体移動幕」などで、1960年代の前衛と実験の芸術の貴重な作品を紹介する。 関連催事 室伏鴻 スぺ…詳細 »

  • poster for 「没後三十年 西脇順三郎--大いなる伝統」展

    「没後三十年 西脇順三郎--大いなる伝統」展

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    • メディア トーク
    • 2012年01月10日 〜 2012年02月24日

    西脇順三郎(1894–1982)は慶應義塾の理財科に学んだのち、長きにわたり教鞭をとるなど、慶應義塾と深い関わりをもった詩人、英文学者です。慶應義塾大学アート・センターは、西脇研究の第一人者である新倉…詳細 »

  • poster for 「記憶の南校舎」 展

    「記憶の南校舎」 展

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    • メディア 写真 ・ 映像・映画
    • 2011年09月12日 〜 2011年10月27日

    学校生活はいつも教室と共にあります。そこで学んでいる時は、教室の空間や建物の造りなどに余り気にとめないかもしれません。しかし、時間を経て、学校を訪れた時、校舎は当時の記憶を呼び起こす装置として私たちに…詳細 »

  • 第3回公開講座 「アート・サポーターにできること」

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    • メディア トーク
    • 2009年01月31日 〜 2009年01月31日

    港区は慶應義塾大学アート・センターと協働して、アートを身近なものにするため、作品の「創り手」と、それを鑑賞する「受け手」とをつなぐ、「アート・マネジメント」を担う人材を育成する講座を開催しています。文…詳細 »

  • 「ユーザーの領分 - 版画・写真・マルティプルの過去/現在」展

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    • メディア 写真 ・ 版画
    • 2008年12月03日 〜 2008年12月13日

    慶應義塾は2008年に創立150年を迎えました。これを記念してアート・センターでは版画を主とする慶應義塾所蔵作品展を開催いたします。 現代はつねに芸術作品を、アーティストの制作(ポイエーシス)と鑑賞…詳細 »

  • poster for 「富士ゼロックス版画コレクションによる 語り手たちの秋の声 クレー、タピエス、トゥオンブリ」展

    「富士ゼロックス版画コレクションによる 語り手たちの秋の声 クレー、タピエス、トゥオンブリ」展

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    • メディア 版画 ・ トーク
    • 2008年10月05日 〜 2008年10月18日

    富士ゼロックス版画コレクションから、パウル・クレー、アントニ・タピエス、サイ・トゥオンブリの版画作品を展示します。この三人は、画面に文字や記号をおきながら、近代人の意識のほころびや傷み、ユーモアを声低…詳細 »

  • poster for アート・アーカイヴ資料展 「1968—肉体の叛乱とその時代」

    アート・アーカイヴ資料展 「1968—肉体の叛乱とその時代」

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    • 2008年07月12日 〜 2008年07月25日

    1968年—40年前のこの年は、大きな転換点となる年でした。そこには、根本的な異議申し立て、ラディカルな政治姿勢と政治参加、文化における実験的な精神が息づいていました。この年の10月、土方巽はソロ公演…詳細 »

  • アート・アーカイヴ資料展II 「1978」

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    • 2008年01月12日 〜 2008年01月25日

    昨年に続き、慶應義塾大学アート・センター所管のアーカイヴ資料の紹介展示を行います。今回は、3つのアーカイヴ(土方巽、瀧口修造、油井正一)を横断的に関連づけて考えるキーとして「1978」という年を取り上…詳細 »

  • poster for 没後25年記念展 「西脇順三郎と美術」

    没後25年記念展 「西脇順三郎と美術」

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    • メディア 絵画
    • 2007年12月01日 〜 2007年12月07日

    慶應義塾大学で長く教鞭をとった英文学者で、優れた詩人でもあった西脇順三郎は、幼少期から絵を好み、中学卒業時には画家を目指したほどでした。晩年まで絵筆をとり、個展も開催しています。また、彫刻家・飯田善國…詳細 »

  • poster for 「富士ゼロックス版画コレクションによる引用と創造 - ウォーホル、ホックニー、オルデンバーグ」展

    「富士ゼロックス版画コレクションによる引用と創造 - ウォーホル、ホックニー、オルデンバーグ」展

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    • メディア グラフィックデザイン ・ 絵画
    • 2007年02月04日 〜 2007年02月10日

    充実した所蔵作品を有する富士ゼロックス版画コレクションから、ポップ・アー トの三作家――ウォーホル、ホックニー、オルデンバーグの1960年代作品を展示し ます。引用や翻案という長らく芸術の中で用いられ…詳細 »

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