十一月画廊の過去イベントのリスト
以下は十一月画廊で行われた過去のイベントのリストです。 現在のイベント、もうすぐ始まるイベントに関しては、 このスペースのページに掲載しております。
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久松祐 「卵と私と体重計」
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頼富敦子 展
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十一月展
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Jean Noel Vandaele 展
6月の「歌舞伎シアター」に続き、Vandaeleの描く、日本女性の美しさです。正体不明のイエローヘッドと共にユーモアを交えてのストーリーをお楽しみください。
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まきのりこ 展
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永井美奈子 「garden vol.5」
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夏野多永 展
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いわいちえ 展
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岸田ますみ 「風景に吹く風」
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the works of 2008 武井・上原・八重樫 展
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南正彦 展
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潮彩 展
日本画の4人展。
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横江栄一 展
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ひさお 展
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森田朋 展
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笠井千鶴 「うたたねの日々」
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コウノ真理 展
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Jean-Noel Vandaele 展
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Emiko Kato + Aki Onozawa 「Switch」
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山本雄介 展
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卯月版画展 part II
新緑の美しさは、目にまぶしいほどの鮮やかさを放っています。心地よい季節に3人の作家の心地よい作品を展示いたします。
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松永賢 「naked」
油絵の具と筆、オーソドックスなツールですが、 独自の技法で制作しています。モチーフは人物、 生物。シチュエーションは日常、非日常。様々な感性を内包して、現実と妄想の境目を刺激する、 鑑賞者の世界観に触 (…)
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「YOSHI YOSHI良・佳」展
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「『かわたれ』展 part II」
東北芸術工科大学日本画と東京芸術大学日本画、共に日本画を学ぶ10人の作品を、part I,part IIと2週に渡りご覧いただきます。すでに個展を経験されている方もいますが、今後展示の機会も増え、さら (…)
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「『かわたれ』展 part1」
東北芸術工科大学日本画と東京芸術大学日本画、共に日本画を学ぶ10人の作品を、part I,part IIと2週に渡りご覧いただきます。すでに個展を経験されている方もいますが、今後展示の機会も増え、さら (…)
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郡司ミチコ + 岩村智恵 「In profile」
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原田直治 展
いまの住処に来て1年半ほどになります。 山、木、虫、動物、雑草、農園、などが目にうつります。 それらは、ときおり画面に登場したりします 空気感ゼロのほんわかパンチが脳をゆらし、なんともい (…)
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中島大悟 「クーピー再考」
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「IZUMI HIDENORI ∞YAMASHIMA KENZI 点 ∞線」展
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近藤幸木 展
[作家コメント] 遙か長い時間を経て造られた山や海岸の形。日々変化している木々や波の形。自然のカタチはそれぞれのリズムを刻みながら、自らの在るべき姿を保ち続けています。私の中にも自然のリズムや、長い (…)
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十一月のクリスマス展
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ツツミアスカ 「a perfumed bath」
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川崎よう子 展
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第22回 「熱展」
武蔵野美術大学出身のグループ展です。今回で22回目を迎えます。抽象画、具象画、コラージュ等個々の作品がいつもうまくマッチングする楽しい展示です。
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藤飯千尋 「光もとめて」
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いわいちえ 「球根の中の花」
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内田みき 「存在の気配」
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夏野多永 「PRECIOUS from Gothic」
PRECIOUSの意味は、「貴重な」、「お金で買えないもの」です。古に敬意をはらい、慈しみをもち、現代を反省し、未来を創るです。太古から受け継がれ、繁栄に至った私達、人間の生命、"生"の尊さを想い描い (…)
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角南正人 「虫のパンセ」
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岸田ますみ 「風景の誘惑」
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中村馨章 展
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永井美奈子 「Garden」
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わたなべ孝子 展
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Shigeto Sawada 「真夏の夜のLive Painting」
27日〜30日の午後5時から画廊をアトリエに換えLIVE PAINTINGを行います。
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Art & Heart 新潟中越沖地震チャリティ展
また、大きな地震が新潟を襲いました。今出来ることは作品を買っていただいて、その一部を寄付、お役にたてていただくことしかできません。現金の寄付も募っています。現地の方の意見を参考に一番必要なところへお届 (…)
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梶原慶子 展
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澤田重人 展
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Yusuke Yamamoto 展
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杉本たけ子 展
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井土英世志 「見えていて視えないもの」
井土英世志の写真には、つねにその「何か」が刻みこまれている。彼が写真に切りとってきたもの、それは人々が忘れ去ってしまった記憶や、眼に留まることもないような時間の溜まり場・・・。そこには、時間的に、空間 (…)
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泉秀憲 「宇宙の営み」
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第26回ポウ展
ポウ展のメンバーは神戸を拠点に活動するグループで東京で新たな世界を表現するため、十一月画廊に集いました。ポウとは自由奔放という意味です。自分の表現したいモノに向かい、自分にあった素材を見つけて、よりオ (…)
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久松祐子 「私のカタチ」
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大河原愛 展
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「木版画叙情風」 展
木版画中心に5人の作家の展示です。作風はそれぞれですが、やさしい、木版画特有のぬくもりが感じられます。季節柄にぴったりの版画展です。
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Pen2「楽しい町中で」
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豊田和佳子 「Life」
森での野外美術展等の企画を通じて、豊田和佳子は自然の強さに影響されるようになりました。自然の中の生命力、生きる強さをテーマにした作品です。
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笠井千鶴 「my room」
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「Focus - Beautiful people, Funny people」展
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憲桃山 + 横江栄一 「無常と必然-箔のコラボレーション」
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上原弘子 展
今回の作品は季節や時の流れのイメージを0号から4号までの小さな画面に表現してみました。移り行く季節の空気感を、なんとか色・形・線のリズムに託せないか と苦心しております。まだまだ習作の小品展となりまし (…)
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2007新春アートdeチャリティ vol.4
4回目を迎えます、アートdeチャリティ展です。 アフガニスタンをはじめとする子どもたちに、食料支援、水資源確保、学校、医療、母親の自立支援などをしている「子ども平和基金」に毎年、売り上げの一部を寄 (…)
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住友泉 + 永井美奈子 「garden」
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頼富敦子 展
版画は自分の手で直接描くのではなく、版を重ねることで作りあげていくものです。 版を刷って、紙から版をはずす時のわくわくした気持ちは版画制作の上での楽しい瞬間のひとつです。出来た作品にその楽しさが表われ (…)
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福室みずほ 「Interface」
日仏会館にて展示中 - 渋谷区恵比寿3-9-25 11月2日~30日10:00~18:00 日曜祝日閉館(最終日16:00) こちらは大作を中心に展示しております。
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梶田勇 展
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川崎よう子 展
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いわいちえ 展
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横江栄一 展
今回の個展は、箔を使った作品を発表します。金や銀を使った作品です。 一枚、一枚張合わせて行く内に画面の中に 風景が浮かんできます。無機質な 金属に描くことで私の中で有機的なものに変わります。それは (…)
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枝松みゅう 「LUCK ART 絵を感じる」
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「黄色いぎんなん」展
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岸田ますみ 「風景のいざない」
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永井美奈子 「garden」
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寺尾恵 展
フランス・パリの工房で銅版画制作を続ける寺尾恵さんの2回目の個展です。「Avec les OYAJI おやじたちとともに。」という 作家の視点が捉えたユニークなおやじ達がさまざまな空間に表情豊かに話し (…)
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「色取月」展
画廊主が考えた現代アートと色取月という古風なタイトルのミスマッチな展示をしております。
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平田清隆 展
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近藤幸 展
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藤田淑子 展
人間が持つ様々な表情(喜び、笑い、怒り、慈愛、はじらいなど)を、テーマにFACE シリーズを制作しています。 木版をベースに多彩色で地を作り、その上に薄い和紙で顔の輪郭を、目・鼻・口などはシンプルな (…)
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今野さと子 「虚空」
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小堀令子 「The Net」
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荒谷美代子 「降る言葉・湧く言葉」
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澤田重人 展
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井川基 「ハートはどこ」
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須部佐知子展 「in it」
須部佐知子が造り出す作品世界に共通するものに"シロ"がある。かつては「ワタ」が主役であったが、最近では「布」と「石膏」で、ヒト型や包みの型を作るのが主流となっている。いずれも白い。有彩色が存在を表わす (…)
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そらを探しに
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久松祐子展「部屋と部屋の間」
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大河原愛 新作ドローイング展
女性、男性モデルを積極的に描き続ける大河原愛の新作ドローイングの展示です。お気に入りのモデルとは、「あうんの呼吸で仕事ができる」と描くドローイングは枚挙に遑がない。その中から20点程を展示いたします。
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栃原敏子 展
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WORKS 石山克幸 猪野良子
180度性格の違う二人は、長年それぞれのペースで作品を創りつづけてきまし た。 毎回表現方法も材料も変え、作風の定まらないISHIYAMAは地味な静物画を描き続けたイタリアの画家モランディーに憧れてい (…)
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寺尾恵 銅版画展 おやじseries part1
私のモチーフは、いわゆる「おやじ」。人間味あふれる表情。言わずとも語る額や手のしわ、しぐさなど。年を重ねた男の人の、気負いのない自分らしさみたいなものが、とっても気になるのです。平面ではあるけれども、 (…)
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箔の作品 泉 秀憲&横江栄一展
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アート de チャリティー vol.3
16名の作家による様々な作品は自信を持ってお勧めできます。チャリティという主旨から作家の方たちからご協力いただき、価格も安めに設定させていただいています。
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佐藤陽子展
佐藤陽子の三回目の個展。『矛盾』と『バランスの悪さ』を強く抱えたまま描いてきた、人体や、静物等小品を含めて15~20点ほどの展示。
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川崎よう子展
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