アート・ラボ・トーキョーの過去イベントのリスト
以下はアート・ラボ・トーキョーで行われた過去のイベントのリストです。 現在のイベント、もうすぐ始まるイベントに関しては、 このスペースのページに掲載しております。
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坂本友由 「春の青」
今回の個展は、「春の青」と題し、桜が咲く頃に起こる様々な物語や思いを作品に込めました。例えば、愛しい人とのお別れや、春独特の切ない気持ちを描ききっています。独特のソフトフォーカスでカワイく、ちょっぴり…詳細 »
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「花見展2」
アートラボ・トーキョーの前は桜通りという東京駅北口より茅場町まで続く桜並木で中央区でも指よりのお花見の名所です。とりわけ画廊3Fの窓よりはこれまた見事な枝ぶりの桜を見ることが出来ます。そこで、春満開の…詳細 »
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撫子凛 「乙・闘・女 "O-TO-ME"」
撫子凛の絵には、必ず女子高生が登場する。自ら大和乙女画家と名乗り、その作風は、大和絵や浮世絵などの日本古典美術をいちど解体し、現代のイメージと混合し構築することにより、日本の土壌と風俗を改めて考察させ…詳細 »
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石山浩達 展
「宇宙から地球を見る。エイリアンの視点から人間をとらえる」というコンセプトにより、様々なタイプの作品群全てを「Alien Vision」シリーズとして制作している。具象と抽象の2つのスタイルを持ってい…詳細 »
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樋口裕子 展
樋口裕子は少女像を日本的な装飾の中に描くという作家です。漫画やグラフィックを経て2008年よりハイアートの制作を始めました。そのイノセント性は日本的な情動の奧深くまで到達しています。また、丹念に描かれ…詳細 »
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大竹夏紀 「twinkle」
アジアの技法である「ろうけつ染」を駆使し、ガーリッシュな世界を表現するアーティスト。PCのモニター上のイメージのように極めて彩度の高い画面構成は、今を感じさせるに充分である。すでに「高橋コレクション」…詳細 »
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撫子凛 「凛派展」
撫子凛は、「Japanese Schoolgirl Confidential」で、日本女子高生カルチャーをテーマにした芸術家代表として紹介されアメリカで「Hokusai's daughter」と呼ばれ…詳細 »
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樽屋タカシ 「YOKAI◆現代風景図」
「YOKAI」という言葉と、そこに込められた日本古来のアニミズム的精神を現代によみがえらせ、世界に届ける現代の絵師、樽屋タカシ。これまでは、YOKAIの中でも、年月を経た道具や家畜に宿るとされる付喪神…詳細 »
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「花見展」
アートラボ・トーキョーの前は桜通りという東京駅八重洲北口より茅場町まで続く桜並木で中央区でも指よりのお花見の名所です。とりわけ画廊3Fの窓よりはこれまた見事な枝ぶりの桜を見ることが出来ます。 そ…詳細 »
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近藤智美 展
フォアグラプールとは作者の造語で、内臓的世界と皮膚的世界をブリッジした世界のメタファーだという。個展では「内臓的な部屋」と「皮膚的な部屋」の2つの流れを展示する。 作家はやがて作家になるものだが…詳細 »
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福島かほり 「Boundary layer」
作家は陶を素材に人体を制作し、うつわを人体の似姿と捉えている。人体の内部にはぎっしりと臓器が詰まっているが、私たちがまず確認するのは、人体の表層、即ち皮膚やその形である。うつわもまた同様に、そのものの…詳細 »
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増山麗奈 「女電車〜WOMAN TRAIN」
絵画展示と新作映像(監督・主演/増山麗奈)で複合的に見せる! 自らの赤裸々な性体験を元にして服を脱ぎ、女を脱ぎ、妻を脱ぎ、母を脱ぎ、かくも脱ぎに脱ぎまくってきた増山麗奈が今度は着る!! 何を!?…詳細 »
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「樽屋タカシ YOKAI◆付喪神」展
付喪神(つくもがみ)とは、年月を経た道具や家畜に宿るとされる神々のこと。人々に畏怖の念を抱かせ、ものを大切にする精神に立ち返らせてくれる存在で、まさにエコロジーの妖怪。人間の欲求によって大量の資源消費…詳細 »
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「姫・比売・秘めごと」展
姫たちの秘めたる想いは秘密の園に充満する。日本発の "ガーリー"ペインティングとヨーロッパ産 "フェミニン"ペインティングのカップリング的展覧会。詳細 »
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「WE・ART・ LOVE」展
「WE ・ART・ LOVE」とは現代芸術家たちの作品の売り上げの一割を戦争がきっかけで病気になったイラクの子ども達へのチャリティ活動に募金する事を目的とした展覧会。アーティストが作品に込めた想い="…詳細 »
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文田牧人 「パンデミック」
未曾有の経済クラッシュのなか、地球温暖化などの環境問題、覇権的戦争が襲う今日の地球。錯綜する情報と難問を抱える国内政権。そこに襲い掛かる新型のウィルス。気鋭の文田牧人が問う現代の縮図。それはまた美術の…詳細 »
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大和田登 展
大和田登が撮り溜めてきた横浜、横須賀近郊および三崎などの風景写真は、取り残され、さびれていく工場、鉄塔、何気ない街角が被写体だが、強い存在感がある。繰り返し同種のものを撮るところは、ベッヒャー夫妻を連…詳細 »
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樽屋タカシ 「付喪神」
自らを「黄金の国に生まれた貧乏児」と称す樽屋タカシが、金箔画に魅了されるまでには多くの時間と経験が費やされた。毎日のように借金取りが土足で家に上がり込む子供時代を過ごし、空腹を満たすために海岸からワカ…詳細 »
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「気配-atmosphere」展
例えばハンガーに掛かった服の背後に人の気配を感じたり、風に揺れる公園のブランコを見て人が乗っている感じを思い浮かべたり― あるべき姿の不在、存在の中の不在に思いをはせることは、私たちの物事を見る感覚の…詳細 »
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オオツボアキラ 「自由でいいじゃん!」
満を持して、当銀座芸術研究所期待の新人にして、我々4人のディレクターの良き友人であるオオツボアキラによる写真展が開催されます。今回はオオツボアキラ初個展になりますが、とらわれない、まつろわない、妥協す…詳細 »
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伊藤典子 「ゆきてかへらぬ」
病的なまでの少女性をたたえた伊藤典子の新作展を開催します。彼女の作品は、クール・ジャパンとして世界に知られる「かわいい」を、まさにアートとして表現している作品です。 2006年にNYのジャパン・…詳細 »
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Dada Docot + 菅間圭子 「NON/APPEARANCE」
マニラ在住のDada Docot は8月7日から9日までの3日間、銀座芸術研究所での個展を予定していたが、日本政府からのビザがおりなかったため来日をはたすことができなかった。 そこで彼女が新たに…詳細 »
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田中伶 「有機的な視界」
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樋口裕子 「吉祥の系譜」
アジアで人気急上昇中の樋口裕子の日本逆輸入的個展。浮世絵を発見したのがヨーロッパ人であったように、樋口裕子を“発見”したのもまた、外国人であった。日本においては長らく「絵画」としての評価の場を見いだせ…詳細 »
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戸泉恵徳 「ブレーキング・ザ・ハビット」
戸泉は、いままで食に関する様々な問題を作品にしてきた。麻雀牌に描いた牛肉やゆたんぽに描いたコンビニ弁当シリーズが有名だ。今回は、ハンバーガーにはさまれたジープや、日本の田植え風景に突如出現するイージス…詳細 »
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増山麗奈 「ネオ春画 - イシュタル原理主義」
「性愛の神」であり「聖なる娼婦」とも呼ばれたイシュタルは戦争と豊潤の守護神として崇拝された紀元前2300年ごろの古代バビロニアの女神。増山麗奈は古代神話に題をとる事により、男性原理が支配する近代主義や…詳細 »
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坂本友由 展
気鋭の若手作家、坂本友由の第二回目の個展。坂本は1985年生。オタクアート以降の新世代の表現に属する作家で、ガーリーな東京の女の子をモチーフにし、少女が好きなお菓子とギャルのイメージを合体させて、新し…詳細 »
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山田裕子 展
メイド服を着た女の子、めぐちゃんシリーズでよく知られる山田裕子。今回はすべて新作の約20点を展示する。 山田は自らもバレエダンサーとしてキャリアを積んだこともあって、女の子の動きが一瞬凍結された…詳細 »
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「月」展
2008年の10月から12月にかけ、京都、高台寺、月真院・岡林院(こうりんいん)において、月を主題にした日英現代アーティストのライト・インスタレーションが行なわれました。庭という文化財の中での1ヶ月を…詳細 »
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浅川はるか 展
伝説の前衛芸術集団ゼロ次元・加藤好弘氏が結成したタントラ学派の秘蔵っ子、浅川はるか初個展。ゼロ次元の遺伝子を21世紀にいかに引き受けるか。8日には銀座ホコ天パフォーマンスもある。 2月8日(日)…詳細 »
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「ジュリエット&ジュリエット」展
好評だった「オフィーリア」展に続く、ガーリー系絵画のグループ展です。実際の性別というよりも女性性に関する選りすぐりの新作を展示販売いたします。タイトルにはロミオ(男性性)がいません。「ロミオ&ジュリエ…詳細 »
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「沈 SILENCE 黙」展
沈黙も音の一つの状態であると言うことは可能ですが、沈黙は沈黙以外のものと対比されながら定義されて来たことは確かでしょう。ここに集まったアーティストはロンドンのセントラル・マーティンのMA出身という共通…詳細 »
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中川光晴 展
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金田一康ノ助 「INGREDIENTS - What does it contain?」
食品に含有される成分の色彩に着目し、色の成分がその食品に対するイメージや人の食欲にどのように影響を与えるのかを探る。詳細 »
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ナム・チョイ 「森の交換プロジェクト」
当銀座芸術研究所でのナム・チョイによる2回目のプロジェクトはナム・チョイの描いた木とお客様に描いて戴く木を交換しながら画廊の中にアートの森を育てて行くというものです。澄んだ光と風の中で、活き活きと生命…詳細 »
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坂本友由 展
本年芸大を卒業したばかりの新鋭だが、すでに卒展やグループ展での評価は高い。 坂本の絵画は、たぶんに想像界の範疇に属するものだが、それだけではなく、新たな象徴をも有している。しかも、この象徴は従来西欧…詳細 »
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坪井麻衣子 展
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タマラ・ミュラー 展
2006年12月に銀座芸術研究所で行ったオランダ若手作家たちの映像展"TOKYOxTOKYO"展で鮮烈な作品で話題をさらった、あの、タマラ・ミュラーの油彩画と新作映像による個展。 常に「女性であるこ…詳細 »
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伊藤典子 「ありがとう、こんにちは」
ラカンの三界に関して、ポスト近代によって象徴界(男性性)が衰弱し、想像界(女性性)がとめどなく拡散しているのは事実だ。ネグリのマルチチュードという考え方も多元的人格をおりこんでいて、最後の男性原理=超…詳細 »
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森下泰輔 「マッカーサーノート」
今年も8月15日に終戦記念日がやってくる。だがある人々にとっては「負の記念日」である。 1946年2月3日GHQ最高指令官マッカーサーは、日本国憲法の三原則を提示した。これによって現在の日本国憲法は…詳細 »
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藤田航 「植物誌」
藤田航は現代東京芸術大学大学院の彫刻科に在籍中のフレッシュな作家でエネルギッシュに製作に没頭しておりますが、その作品世界は深く、繊細で、静謐で、一度見たら忘れられない印象をもたらしてくれます。また素材…詳細 »
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宮島永太良 「浜松の鰻」
宮島の絵画世界には、クレーやミロ、モンドリアンやカンディンスキーといったモダン・ペインティングを彷彿とさせる要素と共に昭和の日本のローカルな光景を想起させるモチーフが点在し、それらが作家の素直でナイー…詳細 »
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杉山実 + 柳ヨシカズ 展
日本の芸術は、かつての「絵画・彫刻」をサブカルチャーを通過した形で「漫画とフィギュア」とに"進化"させた。それが今また、漫画的なるものから新たな絵画・彫刻を生み出そうとしている。柳ヨシカズと杉山実はそ…詳細 »
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「Outletー非作品によるブリコラージュ」展
芸術人類学者でアーティストである中島智氏にキュレーションを依頼し実現致しました。「Outlet」展では、作品(痕跡)の痕跡(もしくは徴候)とは何であるかという大胆な問いが我が国を代表する3人のアーティ…詳細 »
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高野祥光 「東京コス景」
アキバを撮り続ける高野の見た加速するカオス的都市とコスプレ少女。東京の現在を鮮やかに切り取った電脳的風景のすべてがここにある。 レセプション・パーティー26日(土)17:00~ コスプレ女子出席もあ…詳細 »
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「幼なじみのバッキー」展
新聞や週刊誌でも話題沸騰!! ダメ~な男達のリアルを描いた、スーパー負け組☆絵本「幼なじみのバッキー」。"バッキー旋風"は、社会から無視され続けてきた "ロス・ジェネ世代の逆襲" なのら!! 未収…詳細 »
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銀研アートフェア
4月はアートフェアの季節となります。4月3日から6日は東京アートフェアと101アートフェアが開催されるほか、4月5日にはシンワのコンテンポラリーオークションも開催されます。有楽町とシンワの通り道沿いに…詳細 »
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ケビン・ジョーンズ 「Celestial / Terrestrial - 天上の/地上の」
ケビン・ジョーンズは、デジタルプリント、ビデオ、インターアクティブなインスタレーションを駆使し科学とテクノロジーの関係を探ろうとしている。「天上の/地上の」という今回のテーマで作られた作品はポップカル…詳細 »
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池田哲夫 「カイコフラグメンツ」
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「ロケット・トウ・ザ・ムーン Rocket to the moon 月へ」展
平面作品は現在、紆余曲折をへて新しい次元に入ってきています。本展ではそれらの動向を象徴的に月へ向かうロケットに託し興味深いと思われる作品のみを展示いたします。 16日(土)17:00よりレセプシ…詳細 »
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「Eco Asianism 環境アート展 in 銀座」
“見る人”と“つくる人”が互いに影響をうけあう場を展開。企業とアートの共同企画によって「面白くてかわいい」エコグッズを開発し、社会のいたるところにカッコいいエコを広げていきます。アートとエコロジーをア…詳細 »
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「NEW YEAR EXHIBITION 2008 ARTLINK PROJECT @g3」
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「Farewell 2007 Group Exhibition」
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「オフィーリア」展
シェークスピア「ハムレット」のオフィーリアは悲劇の女性として語られていますが、それはまた日本・少女性の定型的なスタイルを作り出したともいえるでしょう。そこから題を取り、あえて男性作家も交えた本展は、今…詳細 »
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戸泉恵徳 「Saran Wrap」
ハサミをモチーフにした作品は、「バラバラにする」「物を作る」「関係を裁ち切る」、それらの意味を連想し、モチーフになっている「裁ち切りバサミ」は、裁縫道具の一つと言う事で、女性のアイテム、といった意味も…詳細 »
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菅間圭子 「煙と乙女」
「煙と乙女」は、従来インスタレーションを中心に発表している菅間圭子の絵画による個展で、3つのシリーズから成立している。 その1つは、戦禍により立ち昇る煙を描いた「Cloud, Smoke and…詳細 »
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ダンカン マウントフォード 「驚異に対する感覚 と知識の問題点」
「メカニズム」※は対象物のイメージを、尺度と起源に関わるすべての手がかりを取り去る事によって孤立させる。メカニズムとはイメージと同様に、見られているものの一部であり、全体とはその内部で何かの痕跡を見る…詳細 »
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ルウィスユウイチ 「色と空と」
身の回りに在るものを使って何か奇妙なモノを創ってみたい。基本はそういうことかもしれません。何だかわからないが、心魅かれるような作品にしたいというのがコンセプトと言えなくもないです。あまり深く考えずに、…詳細 »
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太湯雅晴 「Ouroboros」
第24回ガーディアン・ガーデン「ひとつぼ展」グランプリ作家であり、柳幸典率いる旧中工場アートプロジェクト「金庫室のゲルトサイシャー」展(旧日本銀行広島支店)や「CHANELの世界」(CHANEL NE…詳細 »
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金朝美 「Pre-Fab - Temporary Living of Home」
Jomi Kimの作品が持つ繊細な触感は、存在と不在、そしてある種の不確かさが先行する 間 —inbetween—の空間を感じさせる。彼女は自身の海外生活の経験をうち(home)と家庭的な空間に対する…詳細 »
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ディスロケイト:アート・テクノロジー・自分達のいる場所
2007年、ディスロケイトのテーマは自分たちいる場所を見つめ直し、関係を深めていくことです。果たしてテクノロジーは、人々を周りの世界から孤立させるのではなく、私たちと外界との結びつきをより豊かなものに…詳細 »
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「日本一早い! ヴェネチア・ビエンナーレ速報」展
•Lecture「ヴェネチア・リポート」 7月8日(日)15:00より 500円 (1drink付) 日本のアートの未来を見据えつつのリポートです。 6月10日に一般公開された第52回ヴェネ…詳細 »
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増山麗奈 「ネオ春画」
この度銀座芸術研究所では増山麗奈展「ネオ春画」を開催いたす運びとなりました。本年度の岡本太郎賞展入選(川崎・岡本太郎美術館)作家であり、横浜ZAIM一周年記念展となった「ART LAN@ASIA」のキ…詳細 »
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森下泰輔 「黒川紀章マンション移築計画」
本展は森下泰輔が本格的に取り組むエコアート(環境問題芸術)だ。 永年スタジオにしてきた中銀カプセルタワービルの作家の部屋に高濃度のアスベストがみつかるという被害にあった。作家は環境問題を訴えて昨…詳細 »
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ハギハラ・トシサト 「ランドスケープと拳銃」
ハギハラトシサトのペインティングは、不思議である。よくできたランドスケープは、一見、実在する風景のようだ。が、実はこの世のどこにも存在しない。下書きもなしに、いきなりキャンバスに油絵具で思ったとおりの…詳細 »
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井口真吾 「BLACK TULIP」
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文田牧人 「母子像」
美術の歴史とは、いいかえれば画像処理の歴史ともいえる。このことは文田牧人の絵画を語るうえで重要な要素だと思われる。作家自身「絵画>写真>CG」と画像処理の歴史観を根本にしている。今回東京で初めて発表さ…詳細 »
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「FICE」展
アキバ系アートがついに銀座に上陸! FICEの面白さはFICE炎(えん)・氷(ひょう)というキャラクターを自分たちで作りだし、パフォーマンス・ユニットとして総合的に活動している点です。いわば彼女たち自…詳細 »
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若林ちひろ 「Choice」
若林はこれまで、写真を制作活動の中心に据えておりましたが、今回はギャラリーの空間を自由に使い、写真の他に、コラージュ、映像を用いたインスタレーションを展示します。本日は21日で展覧会オープン4日前です…詳細 »
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「DE/乙女の祈り」展
当画廊で2006年7月に開催された菅間圭子キュレーションの少女の世界、「乙女の祈り展」を受ける形での企画。森下泰輔が2003年に発表した美術史におけるジェンダーの問題をあつかった個展「デ・アブジェクシ…詳細 »
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森下泰輔 「Installation Views 1998〜2006」
バーコードを資本主義より派生する諸問題の象徴記号として用い、思考を続けているアーティスト、森下泰輔。この展覧会は、98年からのインスタレーションに特化し、その軌跡を作家自ら再検証してみようという試みで…詳細 »
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迫田希久 展
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「TOKYO×TOKYO」展
オランダのポスト・サント・ヨースト美術大学の学生たちが、2週間の東京滞在を通して得た体験をそれぞれアート作品化。「TOKYO×TOKYO」展では、彼らが来日前に、まだ見ぬTOKYOに思いをはせて制作し…詳細 »
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菅間圭子 「The Niagara Tale」
菅間圭子の新作インスタレーション「ナイアガラ・テール(物語)」は、見知らぬ他者からのEメールがテーマになっている。菅間は2005年より、彼女に送付されるドラッグ販売のメールに付属しているテキストに注目…詳細 »
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崔丞希(チェスンヒ) 「Inner Self」
この度銀座芸術研究所でご紹介させて戴きますチェ・スンヒ(崔丞希)は韓国で生まれ、ソウル大西洋画科卒業後、筑波大大学院に進み、現在は筑波大博士課程に在籍し、研究と制作に励んでいる若手有望作家です。天性の…詳細 »
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シャロン・ニューマン 展
NYのロウアー・イースト・サイドの状況を映し出すアーティストの日本初個展を紹介します。シャロンはチェコスロバキア、プラハ生まれ。ピッツバーグのカーネギーメロン大学で絵画・彫刻を専攻、大学院博士課程を終…詳細 »
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伊藤久美子 展
胡粉などでパネルに下地を作り、その下地塗りと同じ、膠に胡粉を混ぜたもので描いていきます。 白い均一な画面に、白い絵具で描いていくので、そこにある像はあいまいに見えることもあります。絵の中の「地」と「…詳細 »
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「デイスロケイト」国際グループ展
当展はトランポリン(ベルリン、イギリスノッティンガムを拠点にするメディア・アート助成団体)の協力を得て、イギリス人キュレーター、エマ・ルイスによって企画されました。当展覧会では、現代の空間や場所で生じ…詳細 »





