ギャラリー砂翁・トモスの過去イベントのリスト
以下はギャラリー砂翁・トモスで行われた過去のイベントのリストです。 現在のイベント、もうすぐ始まるイベントに関しては、 このスペースのページに掲載しております。
-
高畑早苗 展
-
申寿赫 展
-
鄭淳珠 展
-
糸数都 展
-
蛯名優子 展
-
伊藤洋子 展
-
太田保子 展
-
金木豊 展
-
金木健一 展
-
郡司宏 展
-
菅野美榮 展
-
平体文枝 展
-
「夏・祈り -溢れる光の中で-」展
-
沓澤貴子 展
-
上條千裕 展
-
和田祐子 「カリグラフィ」
西洋のカリグラフィー(書道)をベースに独自のアプローチで「言葉」と「心象」を形象化した平面作品です。文字の意味を読みとるのではなく、文字の源泉となる精神の豊かな表現として自由に対峙するアートです。アー (…)
-
美藤康夫 展
-
平井素子 展
-
鈴木聖峯 展
-
「キャンドル・クラフト・コンテスト2008」展
-
高橋末利 展
-
田上允克 展
'70年代終わりから'80年代始めにかけて田上允克さんはクッキーや海苔の缶のフタを版にして猛烈にエッチングに打ち込みました。その後版から遠ざかり、紙に描いたり貼ったりと、周知の多作ぶり。今も涌き出るも (…)
-
頼久 展
野生と神秘のネオカクテル
-
大森薫子 展
銅版画(メゾチント・エングレービング)及びミツロウ画計約20点。自然をテーマに美しい色彩を大胆に使う銅版画で知られる。近年、住居を移したことから移りゆく季節とより密接な関係をもって、虚飾のない自然その (…)
-
バーバラ吉田 展
ニューヨークを拠点として、アメリカ、カナダ、ヨーロッパ東ヨーロッパ、アジア他、世界各地で作品を発表。月光で見る巨石など自然をテーマに独特の闇と光の世界をみせる。
-
内田美代子 + 菅原洋 展
内田美代子: 新潟の佐渡を見渡す小さな湾の岩壁・雷岩。 変化に富んだ波との競演をテーマとした「雷岩の歌シリーズ」 を中心とした平面作品約25点。紙にアクリル、岩絵具、 パステル等のミクストメデ (…)
-
ピラポン・ドウァンゲオ + ポンデック・チャイヤクット 展
両氏は、タイ国立チェンマイ大学美術学部で教えながら作家活動を続けております。
-
内田真理 展
作品をつくる時、特に版画においては、自分の能力で出来る事は仕事全体の半分くらいで、あとは何だかよくわからない力に依るものだと感じます。作家は、水をちょっとやったりして花がひらくのをただじっと待つように (…)
-
マルオカトモヒロ 展
1972年生まれ。1996~2000年ロンドンのChelsea College of Art and Designで絵画を学ぶ。2001年よりギャラリートモスで個展4回。今展の新作は紙にアクリルとパス (…)
-
リュドミラ・バルフォー 展
1951年パリ生まれ。スコットランド人の母とデンマーク人の父(版画家)のもと伝説やおとぎ話に囲まれた環境で育つ。フランス在住デンマーク人女流作家。パリで美術教育を受けた後、数多くの展覧会で油彩、水彩、 (…)
-
大熊雅博 展
今回は、特に朱色と白色にポイントを置いて日本の歴史的時間を探りつつ、拡がりと奥行きの含む作品を目指しました。そして、使用したスチール缶などで、エコロジー的還元を目指すよりももう一つのありうべき世界への (…)
-
山口幸子 展
-
荒井虹子 展
-
ラクチャ・テムレン 展
会場:ギャラリートモス(BF)
-
高橋洋子 展
会場:ギャラリー砂翁(1F)
-
「ワックス・ワーク・サイト vol.6 展」
作品内容: ロウを使用した平面・半立体作品 会場: ギャラリー砂翁・トモス(1F&BF)
-
北出真紀子 展
会場:ギャラリー砂翁(1F)
-
佐藤杏子 「ミツロウ画」ワークショップ
ドライポイントの洗練されたシャープさが特徴の銅版画家、佐藤杏子さんは、近年ミツロウを素材としたドローイング作品を制作されています。独自の研究を重ねたミツロウ画はとても魅力的です。佐藤杏子さんとご一緒に (…)
-
津沢薫 「母へのオマージュ - 灰色の象のかたちを見にゆかん」
現代俳句の俳人津沢マサ子の句を背景に、パリ在住の画家津澤薫の新作を発表します。会期中「津沢マサ子さんを囲んで」と題して、日常の目線で鋭い人生観を語るギャラリートークをいたします。 会場:ギャラリ (…)
-
手作りキャンドル・クラフト 展
会場:ギャラリー砂翁(1F)
-
横島憲夫 「あかりレッスン13」
手作りキャンドル・ワークショップとあかりのオブジェ、インスタレーションの展覧会です。 ワークショップ日程は12月18日から20日までです。 会場:ギャラリートモス(BF) 関連イベント:日本橋 (…)
-
ラルフ・キッジェル 展
ラルフ・キッジェルの新作木版画「Monumental」のシリーズは、不思議な魅力で人の心をひきつける塔やエントツなどの高い建物がモチーフです。パゴダ、塔、記念碑など人間が造った日常を超えるもの。神秘的 (…)
-
隠岐安弘 展
会場:ギャラリートモス(BF)
-
一木会 展
-
齊木あゆ子 展
会場:ギャラリートモス(BF)
-
小松敏 展
小松敏さんは滋賀の自然豊かな風土に根づいて糸を綴っています。この騒々しい時代にことさら静寂と陰影を考えながら、日常の陰影の中に見出す詩を織り込んでいます。 会場:ギャラリー砂翁(1F)
-
栗本佳典 展
小さな生物を見ていると、機能だけでは説明できない不思議で大きなエネルギーがはたらいているように感じる。そんな生物たちの神秘や機能美を表現した、木版画の 大作から小品まで約15点展示します。 会場: (…)
-
梅田恭子 展
梅田恭子さんの作品には沢山の詩が隠れています。それを探すたのしみは、いつしかドキドキするような驚きに変わります。大声で話すようなことはないけれど、とても大きな響きや安らいだ広がりというようなものが伝わ (…)
-
島田節子 「線で描こうミツロウ画」
島田節子さんの蜜蝋画には何とも言えない魅力があります。蜜蜂の作った蝋とたわむれる線が独自の作風となっています。島田さんとご一緒に蜜蝋画制作のワークショップを開くことに致しました。ご予約は早めにお願いし (…)
-
阿部元子 展
カシミヤ・シルク・ラムなど1本1本の糸により豊かなやさしさが織り込まれました。新作の多様な風合いをおたのしみ下さい。
-
糸数都 展
すべてが光の粒子で出来ているから、私たちはこれほど自由に交感しあい不可思議な幻惑の世界にいるのかもしれません。糸数都さんが描き出す心の内側は、私たち全てを包み込む外側の光の粒子そのものに思えます。
-
タカハシ タツロウ 展
形と色のリズムが呼吸感として表われて、対面する私たちに軽妙なスピリットを与えてくれる。生きることへのプラス思考を促すタカハシタツロウさんの新作リトグラフとドローイング「呼吸」をぜひご覧下さい。
-
鄭淳珠 展
今回のテーマは散歩から感じるうれしさです。その散歩はすごく個人的体験です。私のやり方で見えることー歩きながら見える遠い風景と木下から見える風景-からのうれしさが今回のテーマです。
-
中川健二 「第8回 <月読> -月の光に誘われて-」
月を主題に1995年スタートした「月読展」も今年で12年、8回目の開催です。新作20点のお月見にどうぞおでかけください。
-
申寿赫 展
毎朝、電車の窓からある空き地を見ている。工場であったはずのその空き地から私は いつも宇宙の不思議さを感じていた。ある日は、もの寂しい空き地に直接行って みることにした。土の粒子が見える距離まで近付 (…)
-
川村紗智子 展
水の惑星に棲む生命体。私たち人間の宇宙観は地中から大気までめぐる水の循環に育まれてもいます。川村紗智子さんの陶とガラスは「火」を通過して巧みに「水」の世界に流れ込み、時空を行く舟に変貌します。その舟に (…)
-
中里弓 「みざる・きかざる・いわざる」
水晶に内包された太古の水と気泡を動かしたくて不安定にゆれるリングをつくった中里弓さん。太古の時空が封印された石に自らの"封印したい記憶"を重ねる。その想いはいま"封印したいプラトニウム"にまで及ぶ。「 (…)
-
朱軼妹 展
日本の美的感覚を表す友禅染。留学生(中国)の感覚を融合し、友禅染作品を制作しました。是非、染色の楽しさを感じて下さい。
-
2007年夏 ギャラリーアーティスト展
PartⅠ ギャラリーアーティスト・コレクション展 8月2日~8月10日 PartⅡ アーティストによるアクセサリー展 8月20日~8月29日
-
「Refrain in Summer」展
-
及川伸一 「Serenity」
-
「キャンドル・クラフト・コンテスト」 展
多数の作家が参加する手作りキャンドルの展示即売会。
-
艾沢詳子 展
1996年のコラグラフ制作から最新作まで、10年余の仕事を大きな流れの中で見ることができる版画展です。
-
富田啓之 展
-
高橋末利 展
-
青山寿郎 展
-
田鎖幹夫 展
-
頼久 展
-
田上允克 「-スーパー・ダイアリー2007年5月-」
-
セムスック・ティエンソントーン 「〝啓もうへの入り口〟 シリーズより-歓喜への道-」
日本とタイの修好120周年を記念する今年、多数のタイからのアートが紹介されます。1954年生まれのティエンソントーンさんはバンコクのシルパコーン大学で絵画を専攻し、大学院修了後日本に留学、東京学芸大学 (…)
-
ジューン・バトラー 展
-
竹腰桃子 展
-
「5 European Artists」展
私たち5人はヨーロッパ出身のアーティストです。1998年以来、日本・英国でグループ展を定期的に開催してきました。私たちそれぞれが日本の美術に魅かれ、表現の領域として、墨・木版画・陶芸などを長年追及して (…)
-
浅田邦博 展
-
大古瀬和美 「灯す−光の気配」
「炎とは爆発的な酸化の瞬間の連続です。人間の80年ほどの人生も極端に言ってしまえばゆっくりとすすむ酸化。キャンドルの光をみつめていると生きる事の核心に寄り添う心地がして、絵を描いている時に似ています」 (…)
-
中西圭子 展
-
笛吹花 展
-
美藤康夫 展
-
「mini print collection」展
-
kero 「new works」
-
時任亜矢子 展
【画像:「White flower (calla) 7」 58x41cm Screenprint 】
-
「ワックス・ワーク・サイト」 vol.5 展
蝋(ワックス)はミツロー、石油系ワックス共に魅力的な素材として多く使われています。蝋を素材とした作品展「ワックス・ワーク・サイト」展は今年5年目を迎え、「vol.5」として立体の2作家、及びミツロー画 (…)
-
金智仁 x 曽我部和子 展
透明ではかない存在のようで、しっかり成り立つ深い世界を表現する韓国と日本の2人の女性作家による展覧会です。作品の素材は、Kimさんが糸、キャンバスに蝋。曽我部さんはガラスで、共にデリケートな美しさあふ (…)
-
常設展
-
Penguin Studio 「おばけ屋のお正月」
ペンギンスタジオが昨年刊行した「クロコのおいしいともだち」(フレーベル館)と「おばけ屋のおばけかぶ」(小峰書店)の2冊の絵本原画とお正月のオブジェが展示されます。
-
2006 キャンドルクラフト 展
-
横島憲夫 展
第1部:「森への祈り」 12月2日(土)〜14日(木) 日曜休み 第2部:「風へのたより」 12月17日(日)〜25日(月) 会期中無休
-
ルイサ・エリア 展
今展で展示する作品は「家」をテーマとしたキャンバスに紙粘土を盛り上げ、彩色した立体画作品です。それは単なる家を形取ったものではなく、さまざまな人間の心やキャラクターを表した「肖像画」です。人形芝居を見 (…)
-
大矢雅章 展
植物のライフサイクルをテーマした、木と蜜蝋・金属を素材にしたオブジェを中心に版画や素描を約50点展示します。
-
奥泉幸子 展
-
鄭淳珠 展


