群馬県立館林美術館の過去イベントのリスト
以下は群馬県立館林美術館で行われた過去のイベントのリストです。 現在のイベント、もうすぐ始まるイベントに関しては、 このスペースのページに掲載しております。
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「日本近代洋画にみる“自然と人間”」展
[0][0]- メディア 絵画
- 2011年09月17日 〜 2011年11月27日
平成13(2001)年10月、群馬県で2館目の県立美術館として、白鳥の飛来する多々良沼の近く、豊かに広がる田園のなかにオープンした館林美術館は、開館記念展のタイトルにも掲げた“自然と人間”をテーマとし…詳細 »
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「生誕100年 藤牧義夫展 -館林に生まれた創作版画の異才」 展
[4][0]- メディア 版画 ・ トーク・イベント
- 2011年07月16日 〜 2011年08月28日
群馬県館林出身の藤牧義夫 (1911-1935?) は、創作版画の分野で活躍し、わずか24歳で消息を絶ちました。鋭い三角刀による版画や、白描による隅田川両岸図等の画巻を残すなど1930年代の東京を描い…詳細 »
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「コレクションの10年 -自然と人間の調和」展
[0][0]- メディア 彫刻・立体
- 2011年04月23日 〜 2011年06月26日
前期:4月23日(土)- 5月22日(日) 後期:5月25日(水)- 6月26日(日) 2001年10月にオープンした館林美術館は、今年開館10年周年を迎えます。当館は「自然と人間」をテーマに…詳細 »
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中平四郎 展
[0][0]- メディア 彫刻・立体
- 2010年12月11日 〜 2011年04月03日
中平四郎は1891年、現在の群馬県邑楽郡大泉町に生まれた聾唖の彫刻家です。21歳で上京し、川上冬崖の孫で木彫家の川上邦世に学びます。 1927年の院展には《牡牛》を出品し、院展の大御所、平櫛田中…詳細 »
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「りょうもうの美術館名品展-こんな素敵なコレクションがあった。」
[0][0]- メディア 絵画 ・ トーク・イベント
- 2010年09月18日 〜 2010年11月28日
両毛地域とは群馬県南東部と栃木県南西部にまたがる一帯、いわゆる両毛6市(足利、佐野、桐生、太田、館林、みどり)と邑楽郡の5町(板倉、明和、千代田、大泉、邑楽)を指すことが一般的です。これからの地域は、…詳細 »
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「つくりかたから見る美術ーコレクション徹底解剖ー」展
[3][0]- メディア 絵画 ・ 写真 ・ 工芸品
- 2010年06月26日 〜 2010年09月05日
美術作品の多くは、その制作プロセスにおいて、作家が漠然としたイメージと具体的なものとしての画材や技法との間を行ったり来たりしながら作り上げるものです。一つ一つの作品に作家独自の工夫が凝らされている場合…詳細 »
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小室翠雲 展
[1][0]- メディア 絵画
- 2010年04月24日 〜 2010年06月06日
日本画家・小室翠雲(こむろ・すいうん)は明治7年、当時は栃木県であった現在の群馬県館林市に、呉服商を営む父・小室牧三郎と母・ふきの長男として生まれました。本名を貞治郎と言います。 10代後半には足利の…詳細 »
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礒部草丘 + 四方田草炎 + 大山魯牛「孤高の日本画家 −自然をとらえる独自のまなざし−」
[1][0]- メディア 絵画
- 2009年12月12日 〜 2010年04月04日
芸術家が作品を生み出す道のりは、ときに美術学校で学び、師と呼ぶべき人に教わり、様々な美術団体やグループ展で切磋琢磨することはあっても、結局はアトリエでの孤独な営み以外の何ものでもありません。その芸術が…詳細 »
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岸浪百草居 展
[0][0]- メディア 絵画
- 2009年10月10日 〜 2009年11月23日
明治22年に館林に生まれた日本画家・岸浪百草居(1889-1952)は、南画家であった父・岸浪柳(1855−1935)や、同じく館林出身で近代南画のリーダーであった小室翠雲(1874-1945)に学び…詳細 »
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「エコ&アート -アートを通して地球環境を考える-」展
[2][1]- メディア 写真 ・ トーク・イベント
- 2009年07月04日 〜 2009年09月23日
現代社会が直面する最大の課題であるエコロジー。このテーマに、アートという角度から迫る展覧会を開催します。大地を自らの足で歩み思考するアーティスト、あるいは地球と人間との関わりについての根源的な思考を深…詳細 »
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「館林でつつじの絵を−世界一のつつじの名所に全国から名画を迎えて−」展
[0][0]- メディア 絵画 ・ 版画 ・ その他
- 2009年04月18日 〜 2009年06月21日
当館の位置する館林市では、江戸時代以来、館林城(現在の市役所周辺)の東にある城沼(じょうぬま)南面の丘が、ツツジの花の名所「つつじが岡」として知られています。これらのツツジは、歴代の館林藩主の保護育成…詳細 »
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コレクション展示 「油彩・南桂子・永井一正」
[0][0]- メディア 絵画
- 2009年04月18日 〜 2009年06月21日
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湯浅一郎 展
[0][0]- メディア 絵画 ・ その他
- 2008年12月13日 〜 2009年04月05日
群馬県安中市出身の湯浅一郎(1868-1931)は、天真爛漫な性格と温和な作風で、明治から大正へと続く日本近代洋画史の中で常に本流に身を置いてきた画家です。本展示では、群馬県立近代美術館の所蔵作品より…詳細 »
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フランソワ・ポンポン 展
[3][1]- メディア 彫刻・立体 ・ その他
- 2008年12月13日 〜 2009年04月05日
1855年、フランス中部ブルゴーニュ地方のソーリューに生まれたポンポンは、彫刻家をめざして20歳でパリに出ます。ロダンをはじめとする様々な彫刻家のもとで下彫り職人として働き、情感溢れる人間像の制作に携…詳細 »
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国吉康雄 「アメリカンドリームの光と影」
[2][0]- メディア 絵画 ・ トーク・イベント
- 2008年09月13日 〜 2008年11月30日
若くして渡米し、苦学の末アメリカ画壇を代表する存在にまで上り詰めた国吉康雄は、パリで活動した藤田嗣治(1886-1968)や現在活躍中の村上隆(1962- )と並び、海外でもっとも成功した日本人画家で…詳細 »
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「土ー大地の力」展
[4][0]- メディア 絵画 ・ 彫刻・立体 ・ インスタレーション ・ 陶芸 ・ トーク・イベント
- 2008年06月28日 〜 2008年08月31日
美術作品の素材に着目し、多様なアプローチによって美術の楽しさや面白さにせまる、群馬県立館林美術館の独自企画「素材との対話シリーズ」。2002年には「紙」、2004年には「木」をテーマとして、古代の遺物…詳細 »
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「20世紀の人間像」展
[0][0]- メディア 絵画 ・ 彫刻・立体
- 2008年04月19日 〜 2008年06月15日
20世紀の美術の歩みは、二度の世界大戦をはさみ、造形の革新と伝統への回帰の間を揺れ動き、さらに「美術とは何か?」と言う根源的な問いかけを重ねてきました。その歴史の中で人間像はどのように現れてきたのでし…詳細 »
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「コレクション展示-新収蔵作品を中心に-」
[0][1]- メディア 絵画 ・ 写真 ・ 彫刻・立体
- 2007年12月15日 〜 2008年03月30日
美術館の基本的な活動には、作品収集、展示、教育普及の3つの柱があります。なかでも作品収集は、その美術館の特色を示す活動として大変重要です。当館では、平成18年度までに国内外の絵画、彫刻、版画など796…詳細 »
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「夢伝説 - 倉本麻弓とフジタマ」展
[2][0]- メディア 彫刻・立体 ・ インスタレーション ・ 映画 ・ トーク・イベント
- 2007年12月15日 〜 2008年03月30日
人間の不可思議な精神作用がもたらす夢、あるいは人々の日常生活に潜む無意識を照らし出す二人の若手作家の展覧会です。 倉本麻弓(1976- )は、自らの夢で何度も訪れている「夢のまち」で起こった様々な事…詳細 »
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「都市のフランス、自然のイギリス -18・19世紀絵画と挿絵本の世界-」展
[0][0]- メディア イラスト ・ デッサン
- 2007年09月23日 〜 2007年12月02日
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「夜明けまえ 知られざる日本写真開拓史 I. 関東編」展
[3][3]- メディア 写真 ・ トーク・イベント
- 2007年06月30日 〜 2007年09月09日
現在までに発見されている日本人を被写体とした最古の写真は、栄力丸という船に乗って漂流しアメリカの商船に救出された人々を写したものです。また日本で撮影された最古の写真は、ペリーに同行して黒船でやって来た…詳細 »
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「生誕100年 鶴岡政男 -無頼の遊戯-」展
[2][1]- メディア 絵画 ・ 彫刻・立体 ・ トーク・イベント
- 2007年04月14日 〜 2007年06月17日
群馬県高崎市に生まれた鶴岡政男(1907~1979)は、時代や社会と深く関わりながら、常に人間とは何かを問い続けた画家です。戦前のNOVA美術協会時代から始まる、目まぐるしい画風の変貌と独自の生きざま…詳細 »
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群馬県立現代美術館名品展
[0][0]- メディア 絵画 ・ 彫刻・立体 ・ トーク・イベント
- 2006年12月09日 〜 2007年04月01日
本展では30年以上にわたり収集されてきた1,700点にのぼるコレクションより、約270点の作品を、展示替えを行いながらご紹介します。近代日本と西洋の油彩画、版画、彫刻や、重要文化財を含む水墨画、人間…詳細 »
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「夢のなかの自然 − 昭和初期のシュルレアリスムから現代の絵画へ−」展
[3][2]- メディア 絵画 ・ トーク・イベント
- 2006年09月16日 〜 2006年11月26日
主な関連イベント: •ワークショップ「わたしだけの風景☆多々良沼←→美術館絵図」(10月14日(土)、15日(日))の申し込みは9月12日(火)より受け付けします。 •出品作家によるアーテ…詳細 »
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「昭和の記憶−写真に甦る人々の情景−」展
[2][2]- メディア 写真
- 2006年07月01日 〜 2006年09月03日
山口県立美術館のコレクションから、自然や人間を写した作品を中心に、戦後日本を代表する写真作家の作品をご紹介します。前後期すべての作品の展示替えを行い、合計約25作家、約300点を展示します。当館では2…詳細 »
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ロセッティとバーンジョーンズ「モリスをめぐる作家たち」
[0][0]- メディア その他
- 2006年04月15日 〜 2006年06月18日
ウィリアム・モリス展の開催にあわせ、国内に所蔵されるモリスゆかりの画家D.G.ロセッティとバーン=ジョーンズの作品ならびにケルムスコット・プレスの書籍を特集展示いたします。詳細 »
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ウィリアム・モリス展「ステンドグラス・テキスタイル・壁紙・家具・書籍のデザイン
[8][0]- メディア グラフィックス ・ 家具 ・ 工芸品
- 2006年04月15日 〜 2006年06月18日
ウィリアム・モリス(1834−1896)は、機械生産の時代を迎えた19世紀後半の英国で、中世の職人を手本に室内装飾をデザインから製造まで一貫して手がけ、大きな足跡を残しました。植物など自然のモティー…詳細 »
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鵜飼美紀 +辻和美 -光のかけら-
[9][4]- メディア インスタレーション ・ 工芸品
- 2005年12月10日 〜 2006年04月02日
太陽が低くなる冬、南側にガラス面の広がる当館の展示室1には、午前中の光がふんだんに差し込み、時間の経過とともにその表情を大きく変えていきます。今冬、この展示室を舞台に、「光のかけら」をあつめる二作家が…詳細 »
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ハンス・アルプ展
[9][0]- メディア 絵画 ・ 彫刻・立体
- 2005年09月11日 〜 2005年11月27日
ハンス・アルプ(1886-1966)は、彫刻家、画家、そして詩人として知られる20世紀美術史上最も独創的な芸術家の一人です。1916年に仲間とともに興した運動「ダダ」は、その後の芸術思想に大きな影響を…詳細 »
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夏の蜃気楼−自然をうつしだす現代の作家たち−
[14][5]- メディア 絵画 ・ インスタレーション ・ ビデオ・インスタレーション
- 2005年06月25日 〜 2005年08月31日
本展では、自然に触れた時の感覚や、記憶あるいは自身のなかに存在する自然によりそい、それぞれの表現を展開している現代の作家たちを紹介します。絵画、写真、映像、インスタレーション、パフォーマンスなどの現代…詳細 »
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植物画の世界 - 高知県立牧野植物園所蔵作品を中心に
[1][0]- メディア 絵画 ・ 版画
- 2005年04月16日 〜 2005年06月12日
西洋および日本の近現代に、植物学の研究に伴い、科学的な正確さと美しさの双方を追及して描かれた植物画の歴史を、高知県立牧野植物園の所蔵作品を中心に紹介します。ルネサンス時代の木版画、17世紀のウェインマ…詳細 »
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からだ-個性の描出とフォルム
[0][0]- メディア 絵画 ・ デッサン ・ その他
- 2004年11月27日 〜 2005年04月03日
20世紀、新しいものの見方、表現を次々に繰り出す画家たちのなかで、ひとのからだは、常に手ごわい、そして汲めどつきせぬ主題でありつづけました。今回の特別展示では、パスキンやフジタの描くエコールド・パリ…詳細 »
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生誕100周年記念猪熊弦一郎回顧展
[0][0]- メディア 絵画 ・ 工芸品 ・ デッサン
- 2004年09月18日 〜 2004年11月14日
20世紀を代表する洋画家、猪熊弦一郎(1902-1993)の生誕100周年を記念し、回顧展をおこないます。油彩、アクリルを中心に、素描も含めた約80点をほぼ年代順に展示し、猪熊自身が収集し、様々にディ…詳細 »


