Gallery 千空間の過去イベントのリスト
以下はGallery 千空間で行われた過去のイベントのリストです。 現在のイベント、もうすぐ始まるイベントに関しては、 このスペースのページに掲載しております。
-
兼藤忍 + 谷口雅邦 「土着」
-
堀由樹子 「道草」
油画作家の新作展。約100号の大作2点と小品10点ほどで構成される。 「VOCA展 2008 現代美術の展望-新しい平面の作家たち」(2008.3.14-30上野の森美術館/東京)に推挙された。
-
岸本真之 「why not spin round in the bathroom」
主にドイツ、オランダで制作、発表をしてきた作家の東京での初個展。一見、繊細な工業製品を想起させるような石膏による回転体の作品やアニメーション作品など、全て新作となる意欲的な展覧会。 作家HP: (…)
-
「千夜トーク第17夜」トークイベント
近代美術/現代美術/メディア芸術って何? - 美術の現況と題して、野口玲一さん(文化庁・芸術文化調査官)をお迎えして行われるトークイベントです。
-
「メキシコ・チアパスまつり2 -荒木珠奈とアニマリート」展
アーティスト・荒木珠奈氏による、アニメーション作品「迷惑なコヨーテ」チアパスのアニマリート(縫いぐるみ)約50点を展示します。 関連イベント: -レクチャー・トーク「マヤのインディオ、チャムー (…)
-
「千夜トーク第16夜」トークイベント
今回は日本の古典音楽の楽器の一つ、篠笛の演奏と楽器についてのお話です。現代美術家・榎本裕一さんの蘭をモチーフとした壁画作品の前で、榎本さんの作品からインスパイアされて、福原徹さんが自ら作曲した新曲も発 (…)
-
「千夜トーク第15夜」トークイベント
藝術談義 その5「アメージング・グレースはどう歌われていたか」 ゲスト:柿沼敏江(京都市立芸術大学音楽学部教授・音楽学)
-
「アートの土台を見据える Part 4」トークイベント
シリーズ「芸術談義」の4回目は、いよいよ藤枝守さんのお話です。千夜トークでは、いつも聞き手として、様々な表現に関わる方々から、興味深いお話を聞き出す、無くてはなない存在です。その柔軟な姿勢は、ご自身の (…)
-
榎本裕一 「塗膜の花」
フリスビーのような円盤状の形態に興味を持ち、学生時代から、丸いものを作ることに執着して研究し続けて来た榎本裕一の新作展。自動車等の塗装に使われる、鮮やかな発色のポリウレタンを木に塗装した丸い作品約10 (…)
-
「アートの土台を見据える」トークイベント
シリーズ「芸術談義」の3回目です。 今回は、時代を遡り、紀元1-3世紀のアートについてのトークイベントです。「アート」は、表現者とともに、それを享受した人々がいて、初めて成り立つものです。むしろ、受け (…)
-
吉田重信 「bio-morph 2007」
自然光を素材とするインスタレーション作品です。その作家活動の当初から考えてきたテーマ「光」を、ユニークで印象的に作品化し、高い評価を得てきた「biomorph」の新作インスタレーションです。今回は作曲 (…)
-
「第十二夜 シリーズ:藝術談義2007 その2」トークイベント
人類史の曲がり角に立つアート。中村英樹さん(美術評論家)をお迎えして行います。 お申込み(要予約):ご参加くださる方は(talkingart@aol.com)へ3月15日までに氏名、住所、連絡先 (…)
-
川﨑美智代 「12じゅうに/dozen-1994年から2006年までの作品」
-
奈良由紀子 「彩りの詩-長い時を共に刻んだ糸たちへのHommag」
オープン:11月10日 11:00~19:00
-
中村明子 「睡眠中毒」
-
「うつろいのさま」展
「植物文様」とは、植物の電位変化のデータに基づいた藤枝守による作曲シリーズ。この「植物文様」の音楽に共鳴しながら、小川敦生(平面作家)、兼藤忍(陶芸家)、倉島美和子(デザイナー)よる表現が、ギャラリー (…)
-
!Fiesta de Chiapas! チアパスまつり: 荒木珠奈とメキシコのおともだち
1階では荒木氏による、新作アニメーション作品「迷惑なコヨーテ(仮)」とその撮影舞台の立体作品5点。2階には、チアパスの縫いぐるみ約20点
-
Outdooring
「Outdooring」は6人のオーストラリア人アーティストによるこの写真展では古典的かつ文化的には飽和点に達しているともいえる主題を敢えて手段として利用し彼らの概念「Landscape風景」を描き出 (…)





