アートワークスギャラリーの過去イベントのリスト
以下はアートワークスギャラリーで行われた過去のイベントのリストです。 現在のイベント、もうすぐ始まるイベントに関しては、 このスペースのページに掲載しております。
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「ミニアチュール2010」展
アートワークスギャラリーに縁のある作家200名による小品展です。ギャラリー最後の展覧会として、絵画、彫刻、書など様々なジャンルの作家の方々にご出品頂きます。魅力あふれる作品の数々を、この機会にどうぞご…詳細 »
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「Avant4」展
加藤木洋一、蒲生英治、滑川敬一、横須賀幸による4人展。 「きたないはきれい、きれいはきたない。飛んでいこう、霧と汚れた空気の中を。」(シェイクスピア[マクベス]第一幕第一場三人の魔女=)をテーマ…詳細 »
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十河雅典 「戦争」
十河雅典氏の個展を開催いたします。 十河氏は1943年東京都生まれ。 東京藝術大学を卒業後、株式会社電通勤務を経て渡欧。 1974年に帰国し、翌年から茨城大学教育学部美術科に勤務。 …詳細 »
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小室李谿 「夢幻空華」
日立市在住の書家小室李谿(こむろ りけい)による個展。詳細 »
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佐山修 「わが町 -水戸点画」
水戸市在住で、日展会友、光風会会員の佐山修氏 による個展。 佐山氏が生まれ育った水戸の街を散策し、追憶の中に見出した新たな風景を、パノラマ風にアクリル絵の具等で描いた未発表作19点を展示予定。詳細 »
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「Re:ゼミ」 展
茨城大学美術科卒業の、大滝航、栗田成己、深谷泰弘、二上恭子によるグループ展。 十河雅典氏から卒業生である氏の元ゼミ生4人に課題を出していただきました。4人に出された課題はなんと十河氏の作品4点。…詳細 »
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後藤真也 「ミンナニハナイショダヨ」
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「アモルフの森へ-死を想え、あたかも永久に生きるかのように振舞う者たち」展
水戸市近辺に在住する三人の画家による展覧会。三人は同世代であり長いキャリアを持つが、特にここ数年 作品の充実ぶりがめさましい作家たちである。この展覧会のキーワードは「不定形(アモルフ)」。それぞれの…詳細 »
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「常民芸術祭 ‐地域に潜む「わざ」と「ちえ」」展
生活の智恵を反映した昔話の語り手や日々の手技を凝縮した道具の作り手として日本文化の基底を担ってきた「常民」(じょうみん)は、繰り返される年月の中で地域に根差した創造活動を行ってきました。本展は、「常民…詳細 »
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「MOKSHA」展
「MOKSHA」は、1988年当時茨城大学教育学部美術科2年次に在籍していた有志7名で結成しました。「MOKSHA」は、ヒンドゥー語で「解放、心の自由」を意味します。現在メンバーは8名になり、「MOK…詳細 »
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サカイコオタ+シオノタロウ 「要素と接点について」
筑波大学芸術専攻博士課程前期在籍の酒井恒太と、筑波大学大学院芸術専攻彫塑領域卒業の塩野太郎による二人展。「この展示は、2名の作家が日々生活の中で感じている多くの物事の接点を『彫刻』という要素と結び付け…詳細 »
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Sprout Ⅶ 展
若手作家を支援する為に発表の機会を提供する、という意義の元に、ギャラリーオープン当初より開催してきたsprout展。前身であるS M A L L W O R K S E X H I B I T I…詳細 »
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長谷川浩子 「INTRODUCTION PROJECT–15」
INTRODUCTION PROJECTは作家の紹介に重点をおいた当ギャラリーのシリーズ企画展です。15回目を迎える今展は、彫刻家長谷川浩子さんの個展を開催いたします。 長谷川さんは1961年新潟県…詳細 »
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shirts genic 展
ギャラリー内に現代美術作家の作ったTシャツが並ぶショップを期間限定でオープンする展覧会「shirts genic 」(シャツジェニック:造語)を開催いたします。今展では音楽をテーマに制作したTシャツ・…詳細 »
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月城友里恵 「SEKAI」
水戸市在住、茨城大学大学院 美術教育専修 修了の月城友里恵による個展。 『日常的な生活の中にある違和感を描きたい。見慣れた風景でも今までにない位にじっくり見ていると,何か違う風景に見えてくること…詳細 »
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よこすかよう子 「今」
水戸市在住の横須賀陽子による個展。 横須賀は画用紙にクレヨンやアクリル絵の具、色紙を切り貼りして、印象的な色彩と形に満ちた作品を描き続けている。30年近く日記のように描きためたスケッチブックや、A4…詳細 »
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「Rainy Days 雨の物語vol.5」展
天井から吊るされた、掌に包めるサイズの小さな作品群を降る雨に例えて展示・販売するグループ展「Rainy Days 雨の物語」の第5弾。会場では、作品の隙間をくぐりぬけるようにして鑑賞することができ、憂…詳細 »
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馬替夏美 「to blossom」
2009年に当画廊にて開催した展覧会、sproutⅥにおいてアートワークス賞を受賞した馬替夏美による個展。昨年7月から約10か月の成果を、個展の形で報告してもらう。 「日常が少しずれて見えてくる…詳細 »
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宇田直人 「花鳥風月」
日立市在住で、鍛冶工房studio ZWEIを経営する宇田直人の個展。宇田は、古くからヨーロッパに伝わる鍛造技術をドイツで学び、帰国後、東京や県内の個展等で精力的に作品の発表を続けている。 今展…詳細 »
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「ART WORKS GALLERY Collection 版画」展
アートワークスギャラリーが所蔵する版画作品を展示・販売いたします。フラットでやわらかな色彩やモノトーンの精密な描写など、版画の持つ表現の豊かさを、この機会にどうぞご高覧ください。詳細 »
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島田裕之 展
水戸市在住、島田裕之のコンピュータグラフィックスによる作品発表。「UTAKIとは「御嶽」と表記する沖縄地方にある先祖の霊が棲んでいる「聖地」のことです。現世と来世、生きるものと死するもの、人間世界と霊…詳細 »
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綿引明浩 「Spring Quarter・春を奏でる色とカタチ」
水戸出身の美術家・綿引明浩氏の作品展示を、当ギャラリーをはじめとする水戸市内の2か所で行う。アートワークスギャラリーでは「春」をイメージした個展を開催。色鮮やかな銅版画や、綿引独自の手法、クリアグラフ…詳細 »
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戸田和子 「迷宮の扉 ストーリーテラー」
ひたちなか市在住で、人形作家として高い評価を得ている戸田和子の個展を開催する。今展では、リンゼイ・ケンプの「真夏の夜の夢」やジム・ヘイソンの「ストーリーテラー」などをモチーフに制作した作品から、さらに…詳細 »
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月魚ひろこ 「ユメノハジマリ」
水戸市在住で、茨城県芸術祭美術展覧会やいばらきデジタルコンテンツソフトウェア大賞などで活躍をつづけるイラストレーター 月魚ひろこ(つきおひろこ)の個展。猫と兎をモチーフにしたCGイラストのタロットカー…詳細 »
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第41回塊土社彫刻展
1950年の発足以来、県内において具象彫刻の普及と啓発に努めてきた、歴史ある団体「塊土社(かいどしゃ)」の具象彫刻展、第41回目。会長を日展理事、日本芸術院会員、水戸市文化栄誉賞を受賞の能島征二が務め…詳細 »
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初花展
「初花」は春のはじめに咲く花・女性を意味する季語。その言葉に因み、花や植物をモチーフに作品を制作している若手女性作家3人による展覧会を開催する。それぞれの作家独自の表現による、花や植物の平面作品を展示…詳細 »
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「追悼・星野徹の地平/詩と造形展」
詩人星野徹と生前親交の深かった画家、造形作家、詩人達が集まって追悼・詩と造形展を開く。過去数回に亙る詩画展において星野徹が造形作家たちと創り上げた詩と絵画、造形、書の緊迫した芸術空間を中心にして、ほぼ…詳細 »
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樋口勇輝 「夕暮れゾーン」
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太田泰助 + 程塚敏明「現代の心象風景」
現代日本画壇を代表する団体の一つ、創画会で精力的に発表を続けている二人、太田泰助・程塚敏明による二人展。両氏の描く風景は何処から来て、何処に向かっているのか、それを問う展覧会。詳細 »
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「Galerie de Noёl 冬の庭」展
クリスマスをテーマに演出した空間に、絵画・写真・彫刻や立体作品を展示・販売する展覧会の2回目。今展ではギャラリー内をクリスマスの外風景に見立て、木々の緑や白い雪、家の中からもれる光など、立体的であたた…詳細 »
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深作修一 展
水戸市在住で、独自の手法「木象嵌」によって作品を制作している深作修一氏の個展。 木象嵌とは、色合いの違うたくさんの木片をパズルのピースのように組み合わせて一つの図案をつくるもの。木は染色せずに自…詳細 »
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酒井清一 「墨の軌跡」
水戸市在住で、日本美術学校洋画科研究科を卒業の酒井清一による個展。奈良の老舗墨屋 墨運堂での勤務を経て墨の魅力に取り付かれ、数年前より墨と色彩による新しい水墨画を発表し始めた。全国水墨画秀作展準大賞・…詳細 »
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Avant 3 展
20数年前に何人かで数年開催したグループ展に参加したメンバーの中で、今でも制作を続けている3人がAvant3として近作・新作を発表する展覧会の第2回目。 「今回は造形物に内在する(物に近づき さ…詳細 »
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ノルム 第30回展 「最後のノルム」
グループ・ノルムは水戸を拠点に,1978年からほぼ毎年作品発表を続けてきましたが,今回の第30回展を持ちましてグループ展を封印します。ノルムとは数学の「ベクトルの絶対量」の意ですが,違う方向性を持つ作…詳細 »
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鈴木俊行 展
水戸市在住で、茨城県芸術祭美術展覧会審査員を勤める鈴木俊行氏の個展を開催する。F150からF50程度の青を基調とした油彩作品7、8点と小品を5点程度展示予定。詳細 »
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杉山康典 展
常陸太田市在住で、太陽美術展、チェコ現代美術の新世紀展、入西脇市サムホール大賞展等に入選の経歴を持つ画家、杉山康典の個展。今展ではF30からSMまでの油彩作品16点程度を展示予定。詳細 »
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二木直巳 「現実と幻影」
東京都在住の画家 二木直巳の個展を開催する。鉛筆と色鉛筆で長方形の紙の上に自由な線を重ねて描く二木の作品は、近年、東京国立近代美術館・国立国際美術館に収蔵されるなど注目を集めている。今展では1970年…詳細 »
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遠藤美絵 「自己の病理分析」
水戸市在住、茨城大学院生の遠藤美絵による個展。 詳細 »
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岡喜一 展
笠間市でオカデザインスタジオを経営し、グラフィックデザイン等の制作発表を手掛けている岡喜一の個展を開催する。今展ではペン画の新作を中心とした作品を展示予定。詳細 »
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大滝航 「62223035」
土浦市在住、茨城大学美術科を卒業した大滝航による2回目の個展。今展ではギャラリー内壁面に紙を何重にも貼り、会期中に作家がはがしていく。 詳細 »
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「ヒトノカタチ」展
人物像を主題に制作をしている作家のグループ展。それぞれの創る独自の人物像を展示する。詳細 »
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マスミ・ミチコ 展
常陸大宮市在住の石川眞澄と、北茨城市在住の松﨑道子による二人展。石川は、深海魚の形を借りて命や愛を感じさせるデザイン作品を展示予定。松崎は、アクリル絵具を用いて小さなもの・愛しいものをテーマとした心象…詳細 »
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Sprout VI 展
若手作家を支援する為に発表の機会を提供する、という意義の元に当ギャラリーにて開催されてきた展覧会の第6回目。アートワークス賞を設け、副賞として、受賞者1名には当ギャラリーにおける来年度展覧会の開催を約…詳細 »
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友常みゆき 「記憶の器」
昨年、当ギャラリーにて開催したSproutⅤで2008年アートワークス賞を受賞した副賞として、友常みゆきの個展を開催する。受賞から約1年の成果を展示発表し報告する。 「制作のテーマ 包み込まれた…詳細 »
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間島秀徳 「Kinesis hydrometeor」
かすみがうら市在住、東京芸術大学大学院美術研究科修士課程修了の、間島秀徳による個展。Kinesis No,316 hydrometeor(麻紙・水・墨・顔料・アクリル・樹脂膠)表裏全長18m 両面パネ…詳細 »
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沼田久雪 展
常陸太田市在住で、(社)創元会運営委員、審査員・茨城県芸術祭美術展委員の沼田久雪による、交響詩を求めて をテーマとした個展。 これまでのモチーフ(楽器、ホルン、花など)の静物に近年取材した北海道…詳細 »
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「初夏の五浦を描く」展
五月末3日間にわたり、全国から光風会出品作家が北茨城市の五浦に訪れて風景講習会が行なわれる。五浦、花園渓谷、平潟港を取材し、描かれた水彩画・油彩画を30点程度展示し、講習会の成果を問う。詳細 »
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「Rainy Days 雨の物語 Vol.4」展
天井から吊るされた、掌に包めるサイズの小さな作品群を降る雨に例えて展示・販売するグループ展「Rainy Days 雨の物語」の第4弾。会場では、作品の隙間をくぐりぬけるようにして鑑賞することができ、憂…詳細 »
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鹿志村保男 展
日本写真協会会員の鹿志村保男による個展。「中国の雲南省元陽市郊外、ベトナム国境付近の梯田の春、そこに暮らす少数民族の生活風景など、3年間で約一ヶ月撮り貯め写真を展示いたします。」詳細 »
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羽石雅也 「Boy」
常陸太田市在住で、リキテックスビエンナーレ、青山芸術祭デザインアワード、ザ・チョイス、などに入選等の経歴を持つイラストレーター羽石雅也による、水戸では6年ぶりの個展。現代社会における少年をテーマとした…詳細 »
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安藤栄作 展
作家の紹介に重点を置いた当ギャラリーのシリーズ企画。14回目を迎える今展は、彫刻家安藤栄作を紹介する。安藤は、東京芸術大学を卒業後、本来の水と空気を身体に取り込むために福島県いわき市に移住し、廃材や間…詳細 »
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峯岸千光 展
ひたちなか市在住、創形美術学校を卒業した峯岸千光の、水戸では2回目となる個展。綿布にアクリル絵具と胡粉、墨を用いた作品で、「空間から物質、物質から空間、そのつながり、流れを身体性、触覚を通して世界観と…詳細 »
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「6人のモノクローム」展
異なるジャンルの6名の作家による、モノクローム(単色=白黒)で表現された作品を展示。出品作家は大崎宥一(絵画)、鴨志田順子(写真)、笹井祐子(版画)、野沢二郎(絵画)、平根淳也(絵画)山口和雄(版画)…詳細 »
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常設展III
2002年・2003年に引き続き、より内容を充実させた常設展の3回目。茨城県近隣在住の作家による作品を展示する。版画、油彩、書、陶、など様々なジャンルの優れた作品にふれることが出来る。詳細 »
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雁沢雅宏 「GUN THE WORLD '09」
現在、茨大大学院生、雁沢雅宏の個展。平面、立体といったかたちにとらわれず直感的に制作された作品を展示する。日常のようで日常でない空間への旅行へ案内する。「日常の中に隠れていて見えないものをつかみ取るよ…詳細 »
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第40回塊土社彫刻展
会長を日展理事、日本芸術院会員の能島征二が務める。1950年の発足以来、県内において具象彫刻の普及と啓発に努めてきた、歴史ある団体「塊土社(かいどしゃ)」の具象彫刻展、第40回目。等身大の女性像、石膏…詳細 »
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志賀政夫 展
那珂市に在住の彫刻家、志賀政夫の個展。昨年、桜川市で行なわれた「雨引の里と彫刻2008」に出品した作品『「風の色」のハズル』(陶、鉄、ステンレススチール/4,000x20x110cm)。2ヶ月間の旧東…詳細 »
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板垣翠 展
板垣翠の2回目の個展。和紙に墨、日本画絵の具で着彩した、線画の平面作品。生物(せいぶつ・なまもの)をモチーフとし、いろいろな形状の「生物」の中に、さらにさまざまな生物が含まれる。トリッキーで大胆な画面…詳細 »
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「FORM グッドデザイン グラフィックデザイナー斉藤日出男のコレクションから」展
精選された世界の優れたデザインの道具達を紹介する展覧会。笠間市に在住のグラフィックデザイナー斎藤日出男氏のコレクションから、毎日の生活の中で使用する、鍋、ティーポット、カトラリー、ラジオ、鞄、電動工具…詳細 »
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川又南岳 展
画廊新春企画展として毎年開催してきた一月展。第8回目を迎える今展のテーマを「書」とし、書家の川又南岳氏の個展を開催する。215cmの高さの新作屏風作品、3点を中心として、陶板に書かれた作品や、小品も展…詳細 »
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「ギャラリーのクリスマス」展
ギャラリーがクリスマスをテーマに演出した空間に、絵画、写真、彫刻や立体、照明等作品を展示し販売する。13名の作家(安部由美、稲葉朗、宇田直人、大森宏一、佐藤理絵、Bijoux 87塙裕子、福島文、福島…詳細 »
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Avant 3 展
蒲生英治、滑川敬一、横須賀幸男による平面作品の展覧会。20数年前に何人かで数年開催したグループ展に参加したメンバーの中で、今でも制作を続けている3人が最近の作品、新作を発表することで、新しい未来に向け…詳細 »
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植田久男 展
植田久男(愚海)の4回目の個展。今回は「故郷(ふるさと)」をテーマに全紙大の大字、自作詩と近代詩文など漢字かな交じり書を約20点展示する予定。「郷里を懐かしく想い、またこれからの行方を模索しています。…詳細 »
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第29回 ノルム展
水戸を拠点に作品発表を続けるグループ・ノルム。「ノルム」とは数学の「ベクトルの絶対量」の意。違う方向性を持つ作家が集まり、それぞれが新たな表現を模索する場として、グループ展を行っている。今展はテーマを…詳細 »
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山口みちよ 展
多摩美術大学出身で現在、笠間市にて居住制作をしている鍛金作家、山口みちよの個展。今展は三本足の椅子(オブジェ)を中心に、時計、花器、燭台、ペーパーウェイトなど。鉄、銅、真鍮、銀を加工して火をくぐった金…詳細 »
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小松興亞 展
日立市に在住の画家小松興亞(こまつおきつぐ)の個展。現在、茨城県芸術祭美術展委員・審査員日本美術家連盟会員として活躍。今展も従来から用いてきた「現代の不安感を女性(人間)の形象を通して表現する。」とい…詳細 »
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織(おり) 陶(すえ) 展
横浜市を拠点に制作活動をしている染織作家田中智子と、備前焼、丹波焼等、5名の陶芸家とのコラボレーション展。イメージに合う額を探すように、壺や花入れを引き立てる為の織物を、と制作を始めた田中は、陶器の焼…詳細 »
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寺門晃 「光の中にある」
画家、寺門晃の個展。近年はイエローを基調に、ブルーやピンクを差して画面を構成することで独特の軽やかさを醸し出し抽象表現を続けている。今展は、アクリル画100号2点、50号3点、8号3点と水彩とパステル…詳細 »
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「にんきものアパート」展
「水戸在住の人気者が大暴れ!何でも屋さんの雁沢雅宏!お絵描き将軍萩谷将司!スクラップラー深谷泰弘!木彫りおじさん柳詩郎!4人それぞれの得意技でアートワークスギャラリーを埋め尽くす!乞うご期待!」茨城…詳細 »
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小林政美 展
北海道出身で笠間市にて在住制作をしている陶芸家、小林政美の個展。日本現代工芸美術家協会本会員、茨城工芸会会員、茨城県芸術祭美術展委員として、茨城県内外で活躍し、展示場所や工芸のジャンルに囚われず自由な…詳細 »
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十河雅典 展
画家、十河雅典の個展。言葉を描き込みあふれる色彩の印象が強い平面作品は、大胆奔放に見えて、実は緻密な計算の元に構成され丁寧に制作されている。今展は30x40cmサイズのアクリル板に背面から描いたガラス…詳細 »
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雪下忍 「ひかりのしずく」
茨城県出身、名古屋芸術大学で版画を学んだ雪下忍の水戸では初めての個展。木漏れ日や水面に集まる光、自然の中で感じた色、匂い、音、等をテーマに描き続けている。キャンバスにアクリル絵具で描く作品はサイズ80…詳細 »
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根本美恵 展
作家の紹介に重点をおいた、当ギャラリーのシリーズ企画。13回目を迎える今展は、早見芸術学園造形研究所で日本画を学び、現在は東京を中心に制作活動をしている、茨城県出身の画家:根本美恵の作品を紹介する。2…詳細 »
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「Moksha 2008」展
MOKSHAは茨城大学教育学部卒業のOBが1988年在学中より水戸近郊で活動し作品を発表してきた。第6回目の今展は8名が出品。平面作品(油彩画、アクリル画、写真、CG)、立体作品(木彫、石膏)、現代美…詳細 »
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Sprout V 展
若手作家を支援する為に発表の機会を提供する、という意義の元に当ギャラリーにて開催されてきた展覧会の第五回目。アートワークス賞を設け、副賞として、受賞者1名には当ギャラリーにおける来年度展覧会の開催を約…詳細 »
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「Shirtsgenic」展
現代美術作家とTシャツのコラボレーション。ギャラリーにショップが期間限定でオープンするShirtsgenic(シャツジェニック)を開催。第4回目を迎える今展は、特にテーマを設けず、それぞれの作家のカラ…詳細 »
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大森薫子 展
多摩美術大学にて版画を学び、現在は守谷に居住し制作活動をしている版画家、大森薫子の個展。東京を中心として発表をしている。水戸では初めての個展である。主にカラーメゾチントを用いて描き出される作品は、限り…詳細 »
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「Rainy Days 雨の物語 Vol.3」展
天井から吊るされた掌に包めるサイズの小さな作品群を降る雨に例えて展示、販売する「Rainy Days 雨の物語」の第3弾。憂鬱な梅雨の季節に、清々しく柔らかな印象の作品を会場全体で楽しめるグループ展。…詳細 »
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山中宣明「Melting Point」
つくば市在住の画家、山中宣明の新作作品で開催する個展。二科会会員としてその存在、活動が注目され、中央のみならず、海外でも個展グループ展をこなし精力的に活躍している。ミクストメディアでパネルに描かれる一…詳細 »
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「ミニアチュール」展
2004年、2005年に開催してきた小品展の今展は第3回目となる。ジャンルや年齢を問わず、当ギャラリーに縁のある作家、133名による小品展。平面は2辺の計が40㌢以内、立体は3辺の計が30㌢以内の小さ…詳細 »
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篠田ますい 展
今展は光風会で活躍する画家、篠田ますいの描く植物画のみの個展。これまでに水彩で描いた約40点を展示販売。植物を葉脈などの細部までリアルに描いた細密画である。詳細 »
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小口あや 「To Blossom」
今展は2007年に開催した展覧会sprout展に設けられた、アートワークス賞の副賞として開催する。受賞者は小口あや(茨城大学大学院教育研究科美術教育専修修了)。主にキャンバスに油彩で花をモチーフにした…詳細 »
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「Artless Art」展
作家の作品が高校生に貸し出され、10日間、高校生の自宅に展示される。高校生は作品と過ごした日常を文章にし、会期中はそのレポートと作品を同列に展示する。来場者がそれを鑑賞することにより作品を介しての連鎖…詳細 »
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「第39回塊土社彫刻展」
会長を日展理事、日本芸術院会員の能島征二が務める。1950年の発足以来、県内において具象彫刻の普及と啓発に努めてきた、歴史ある団体「塊土社(かいどしゃ)」の具象彫刻展、第39回目。等身大の女性像、石膏…詳細 »
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谷川俊太郎 + 松本美枝子 「生きる」
3月刊行予定の写真詩集「生きる」の刊行記念展覧会。詩人の谷川俊太郎の詩「生きる」に写真家の松本美枝子の写真を合わせて構成される写真詩集。松本のオリジナルプリント約50点を中心に展示、写真詩集も先行販売…詳細 »
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加藤木洋一 展
茨城デザイン協会に所属、二科展、茨城県美術展覧会等で作品を発表し活躍している加藤木洋一の個展。出品作品はA4~A3の紙粘土にアクリルで着彩した半立体の作品を約15点、大きなパネルの作品を4~5点展示販…詳細 »
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柳橋純 展
1936年生まれで水戸市にて在住、制作をしている柳橋純の個展。武蔵野美術短期大学卒業後、モダンアート協会展に4回入選。現在は風光会展会友、茨城県芸術祭美術展会員、水戸市展委嘱として活躍している。定年退…詳細 »
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一月展
開廊当初から毎年テーマを設けて開催している一月展、今展は版画に焦点を当て、2008年新春企画展として開催する。 詳細 »
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稲葉朗 + 福島康恵 展
稲葉朗と福島康恵の二人展。二人は2007年に東京造形大学大学院を一期生として修了し、その後水戸を拠点に制作活動を行っている。在学中から現在までに制作した木彫による具象彫刻を展示する。 詳細 »
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グループ・ポアン 展
高校の美術教師を中心としたメンバー各自の実験的作品発表と交流の場として、24年前から、ほぼ毎年作品発表を行なってきたグループ・ポワン。第23回目となる今展の参加作家は大川洪治・駒井文与・相馬誠司・滑川…詳細 »
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久米みどり 展
陶芸家、久米みどりの個展。武蔵野美術短期大学工芸デザイン科を卒業、現在は水戸市にて居住制作し、県展、個展グループ展などで作品を発表している。今展は新作のオブジェMeguシリーズを展示する。高さが約15…詳細 »
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清水優 展
画家、清水優の個展。清水氏は光風会評議員,日展委嘱,茨城県美術展覧会委員として県内外で精力的に活動し発表を続けている。今展は旅行先での風景画を中心に、静物画を加え全体で約30点を展示販売。 詳細 »
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小野瀬緑 「記憶の中の少女たち」
日立市にて居住制作し、主に県展やグループ展で作品を発表してきた小野瀬緑の初めての個展。キャンバスに油彩・アクリル絵具で描く混合技法の作品(F80号~F8号サイズを7点)と、パネルにアクリル絵具で描くデ…詳細 »
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「ノルム第28回 "Paint It Blue"」展
水戸一高の美術部OBで構成される、グループノルム。1978年に第1回ノルム展が開催されてから、現在までほぼ年に1回のペースで発表し続けてきた。今展はテーマを「Paint It Blue」とし、全員が青…詳細 »
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小山利枝子 展
画家の小山利枝子の個展。長野県で居住制作し主に東京で作品を発表している。花や身の周りの自然の色や形にイメージを触発され、キャンバスにアクリル絵具で主に青~ピンク系のグラデーションと白を使って空気がうね…詳細 »
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塙裕子 「棲みか」
作家の紹介に重点をおいた、当ギャラリーのシリーズ企画。12回目を迎える今展は、陶芸家:塙裕子の新作作品を中心に紹介する。塙は、水戸市出身で笠間市にて陶芸家:小林政美氏に師事、現在は独立し水戸市にて制作…詳細 »
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佐藤杏子 展
新治村にて居住制作している版画家:佐藤杏子の新作展。銅版画の技法であるドライポイントで独特の引掻いたような筆致を生かし描かれる抽象的な世界を見せる。銅版画は90×60センチサイズが3~4点、その他にA…詳細 »
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北沢努 「アートワークスギャラリーを浸蝕する」
一陽会会員として精力的に活動を続けている彫刻家:北沢努の個展。2005年から制作を始めた「浸蝕」シリーズは石膏の流動性を生かした抽象的な彫刻作品で北沢の代表作としても高い評価を得ている。今展は会場内で…詳細 »
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「マテラ」展
洋画家の大崎宥一と陶芸家の駒澤博司は、世界遺産にも指定されている南イタリア、マテラ市にあるサッシと呼ばれる洞窟居住群の景観や、その近辺の風景をモチーフとして作品を制作している。大崎は130号~50号油…詳細 »
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ワークショップ+灯の展覧会
7月の7日、8日にギャラリーで開催したワークショップで制作した「モビート」(モビール+ライトの造語)を展示する。募集をみて参加した4歳~60代の大人まで合計26名が、思い思いのオリジナルモビートを制作…詳細 »
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「Sprout - Exhibition of Artworks」展
水戸市近郊で制作、発表活動を続ける実力のある若手作家8名によるグループ展。7月29日(日)には寺門寿明氏(水戸市立博物館長)をゲストに招き講評会を開催。アートワークス賞を設け、受賞者には来年当ギャラリ…詳細 »
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岩堀敏行 展
水戸市出身の画家:岩堀敏行の個展。紙に鉛筆で描くーそのストイックな作風で、画面からは簡素なだけに混じり気のない、作家の描く行為と思いが伝わってくる。今展は新作でA3サイズの小品を10点、2m x 2m…詳細 »
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「雨の物語 2007」展
昨年開催した「Rainy Days 雨の物語」の第2弾。天井から吊るされた掌に包めるサイズの作品群を降る雨に例えて展示。作家達が表現するそれぞれの世界の隙間をくぐりぬけるようにして鑑賞する事ができます…詳細 »
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「shirtsgenic UMA」展
現代美術とTシャツのコラボレーション・ショップ「shirtsgenic」(シャツジェニック)は今年で三回目の期間限定オープン。県内の若手アーティスト20人によるオリジナルTシャツ約70点を展示即売する…詳細 »
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「心象を映す」展
一貫して人物を描き続け、その中に自身の心象を投影するようなアプローチで制作をしている女流画家、篠田ますい、高岡次子、村上節子の3名の作品にスポットを当てた展覧会です。詳細 »
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小瀬琴絵 展
アクリルとパステルを用いたカラフルでリズミカルな作風が持ち味の小瀬。今展は動物や木をモチーフとした作品が多く、今回は大小15点を展示します。詳細 »
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「鳥」展
今年は鳥をテーマに、立体作品を制作発表している作家28名が各作家1点出品、展示します。詳細 »
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野沢二郎 「草の輪郭」
常陸大宮市にて居住制作をしている画家、野沢二郎の個展です。筑波大学出身、現在個展は東京での発表が主になっており、水戸での個展は20年振りである。独自のスキージーを使って描かれる油彩作品2~3点は、これ…詳細 »
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「現代版画」展
ギャラリーが厳選する、現在活躍中の版画家に焦点を当てた展覧会です。詳細 »
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井上英基 展
水戸市出身、現在は笠間市にて在住制作をしている陶芸家、井上英基の個展。県の窯業指導所を修了しドイツや中国に研修、留学を経て、現在は茨城県美術展や日本現代工芸美術展などに作品を発表し活動している。水戸で…詳細 »
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立原裕子 「流れる風景」
昨年のSproutⅢで西川と同時受賞した立原裕子の個展を開催し、受賞から約1年の成果を展示発表し報告する。立原は多摩美術大学出身、キャンバスに油彩で風景を描く。今展は「流れる風景」を副題とし「車窓から…詳細 »
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西川麻貴子 展
昨年、当ギャラリーにて開催したSproutⅢで2006年アートワークス賞を受賞した副賞として、西川麻貴子の個展を開催する。受賞から約1年の成果を展示発表し報告する。西川は現在筑波大学に大学院生として在…詳細 »
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塊土社 展
1950年の発足以来、県内において具象彫刻の普及と啓発に努めてきた、歴史ある団体の具象彫刻展。 詳細 »
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新装!そごう雑家展
本展は、茨城大学教育学部情報文化課程のプロジェクト授業による展覧会である。学生の大和田頼子、白石綾、そして十河雅典教授、スペシャルゲストとして卒業生の鈴木奈津美を加えた4名で、雑貨店の店内の賑やかな雰…詳細 »
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「ドローイングをめぐって」展
今展は今年末につくば美術館で開催される同名の展覧会(グループ名を持たず、作家の地域、年齢を限定せず展覧会の主旨によって選定された作家達による展覧会である)の出品作家16名による小品展である。詳細 »
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新春企画 「陶による造形」
新春企画展として毎年テーマを設けて開催している「一月展」は今展で6回目を迎える。陶を素材とした立体作品に焦点を当て、県内外において精力的に作品を制作・発表し続けている陶芸家、彫刻家の立体作品を展示する…詳細 »
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櫻井りえこ 「something girly」
画家、櫻井りえこの個展。シニックな表情の子供や動物、金魚などを題材に、内面のドロドロしたものを画面に吐き出していると語る櫻井は、独特のセンスでそのインパクトある作品世界を構築し、今めきめきと実力を伸ば…詳細 »
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「カレンダー」展
ギャラリーで制作する2007年オリジナルカレンダーの原画を含めた参加作家の作品を展示・販売する。 オリジナルカレンダー販売期間 12月1日〜28日 展示期間 12月12日〜28日詳細 »
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「Roots 06」展
「Roots-06」は、2003年5月、水戸市柵町に立ち上げられた共同アトリエである。役割を終えた測量会社のビルが「創造する作業場」へと変貌し2年半が経過した。少しずつだが成果が見え始めたこの時期に、…詳細 »
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グループ・ポワン展
高校の美術教師を中心としたメンバー各自の実験的作品発表と交流の場として、23年前から、ほぼ毎年作品発表を行なってきたグループ・ポワン。第22回目となる今展の参加作家は大川洪治・杉山美紀子・相馬誠司・滑…詳細 »
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栗田政裕 展
木口木版画家、栗田政裕の個展。木口木版画の作品は勿論だが(4~5点展示予定)、今展は新しい試みとしての作品を発表する。縦横2メートルの巨大なアクリル板を使って描く「ガラス絵」の作品やパズル形式に形を切…詳細 »
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小室李谿 展
書家、小室李谿(りけい)の個展。森羅万象をテーマに、半切サイズの作品を約20点展示する。作家が常日頃感じている事を表す言葉を取り上げ、書にし、展示する事でこれまでの自身の来し方や思想を紙背から感じさせ…詳細 »
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第28回ノルム展
1978年に第1回ノルム展が開催されてから現在までほぼ年に1回のペースで発表し続けてきたグループノルム。作品のクオリティの高さと個々の作家の制作に対する一貫した姿勢で圧倒的な存在感を持つグループ。今展…詳細 »
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アートワークスギャラリー五周年記念展
今年10月に開廊5周年を迎える当ギャラリーの記念企画展。3期に分けて1期につき3人の作家が展示をする。博物館学芸員の寺門寿明氏に企画協力を頂いた今展のテーマは「情念のようなもの」その作品の前に立った時…詳細 »
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斎藤茂男 展
つくば市出身、在住の画家、斉藤茂男の個展。繊細で具象的にモチーフを描きながらも、幻想的なその独特の作品世界は、油彩でテンペラのようなタッチを醸し出し描かれている。東京造形大学卒業、現在、白日会に所属し…詳細 »
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「なまえ」展
現在、東北芸術工科大学大学院に在学中の生江教代の個展。水戸市出身の生江は平面と立体と二つのジャンルの間でバランスを取りながら大学生の頃より精力的に制作発表をして活動している。今展は平面はドローイングと…詳細 »
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MOKSHA 2006
グループMOKSHAによる、前回(2004年当ギャラリーにて開催)より2年ぶりの展覧会。MOKSHAは茨城大学教育学部卒業のOB約7名のメンバーが在学中より水戸近郊で活動し作品を発表してきた。出品作品…詳細 »
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「Such a Lovely Place」展
現在、茨城大学在学の学生による、グループ展。「愛しい場所や空気、時間」をテーマにした展覧会。詳細 »
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Sprout III exhibition of artworks
水戸市近郊で制作を続ける、ジャンルも手法も様々な若手作家12名が参加します。この展覧会では、アートワークス賞を設けており、受賞者には来年当ギャラリーでの個展開催を約束しています。 7/29(土)…詳細 »
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「光のうつわ - かたちでみるガラス」
ガラス作家:槙野さやかの呼びかけにより集まった倉敷芸術科学大学芸術学部の卒業生14名によるガラス作品の展覧会。径が20cmの「基本のボウル」を基準に制作された作品を1人1~3点、合計約30点を展示販売…詳細 »
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毛利元郎 「扉、光と灯火」
現在、北茨城市にて居住制作をしている画家、毛利元郎の個展。‘88に東京造形大学美術科を卒業、’92~1年半イタリアに滞在した経験から描き始めた「扉(PORTA)」。最近は扉を通して昼の光、夜の明かりの…詳細 »
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「雨の物語」展
雨をテーマにした約10名の作家による小品作品を展示販売する。今展は天井から吊るした糸に作品を吊り下げて、雨をイメージした展示をする。オーナメントのようなかわいらしい小品作品を3次元空間に自由に配置し外…詳細 »
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宇留野信章 "THIS one for YOU, and THAT one for ME"
常陸大宮市にて居住制作し、県展・一陽会展などに主に発表を続け精力的に活躍をしている画家、宇留野信章の個展。過去3年間で制作した(that one)100号程度の作品5点と、過去2年間で制作した(th…詳細 »
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福地靖 展
古くから水戸の現代美術の中心的存在であったROZO群の主要メンバーである福地靖の個展。アイロニーを帯び、時に不安感を漂わせる表情の人物を独特のタッチで描いてきた。今展はずっと書き溜めてきた女性像と老人…詳細 »
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Shirtsgenic ピクニシャン&ピクニシェンヌ
現代美術とTシャツのコラボレーション・ショップ「shirtsgenic」(シャツジェニック)が昨年に引き続き、当ギャラリーに期間限定でオープン。県内外の若手アーティスト18人によるオリジナルTシャツ約…詳細 »
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花展
当ギャラリーに縁のある画家約30名が花をテーマに描いた作品を展示販売いたします。作品は8号までの大きさのものを1人1点で、計30点展示予定。詳細 »
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牧野浩紀 個展
2002年に多摩美術大学大学院版画科を卒業し現在、日本版画協会準会員として東京に拠点を置いて制作活動をしている木版画家の牧野浩紀の水戸で初めての個展。一般的な木版技法に塗るという工程を加え彫る、塗る、…詳細 »
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Introduction Project 10 内海聖史展
作家の紹介に重点をおいた当ギャラリーのシリーズ企画展。第10回目の今展は茨城県出身で多摩美術大学大学院を修了した画家の内海聖史の新作作品を紹介する。会場に合わせて作った巨大なパネルに油彩で様々な諧調の…詳細 »
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現代版画三人展
現在、版画家として活躍する作家に焦点を当てた展覧会。岩切裕子(木版画)・丹阿弥丹波子(メゾチント)・原陽子(銅版画)の厳選された作品を展示販売予定。 詳細 »
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Miyakawa Produce - Art Salad
プロデューサー宮川真弓の呼びかけで昨年から川口市のmasuii.R.D.Rで開催されている小品展。参加者は天野博之、板垣弥生、上江州牧子、上畠益雄、大西房子、小川美奈子、小原典子、笠井千鶴、金田かよ子…詳細 »
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「マイルーム」
茨城大学教育学部で木工を学び’03に同大学研究生を修了した沼田ちはるの個展。卒業後も個展やグループ展で発表を続け精力的に活動をしている。様々な種類の木の色や特徴を生かして制作される沼田の作品は独特の丸…詳細 »
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Marmalade
華川遥香(はなかわ はるか)による油彩イラスト画を約20点展示予定。数年前に第1回目の個展「HONEY」を開催。第2回目の今展は展覧会タイトルの「marmalade」のイメージでテーマは優しい気持ち。詳細 »
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8人のモノクローム
書、版画、絵画と異なるジャンルの8名の作家による、モノクローム(単色=白黒)で表現された平面作品のみを展示。詳細 »
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塊土社彫刻展
1950年の発足以来、茨城県内において具象彫刻の普及と啓発に努めてきた、歴史ある団体の具象彫刻展。詳細 »
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日々/生活
昨年茨城大学を卒業したメンバー8人によるグループ展。何事なく生まれる、日々のあわのような作品を約15点展示する。出品される作品は絵画、立体、インスタレーションと様々である。 詳細 »
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橋本哲也 展
橋本哲也の初めての個展。橋本は1974年生まれ文化学院芸術工科専門学校を卒業している。今展は独学で学んだシルクスクリーンのデザインやイラストの作品を約15点を展示予定。日常生活の中でふれる情報の断片的…詳細 »
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巣のか・た・ち
武蔵野美術短期大学工芸デザイン科を卒業、現在水戸市にて居住制作をしている久米みどりの個展。‘98から作陶を始め県展・日工会展・工和会展・日展と活動の場所を広げ精力的に作品を発表している。現在、水戸芸術…詳細 »
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一月展 彫刻とデッサン
アートワークスギャラリーの新春企画展。毎年テーマを設けて開催してきた第5回目の今展は「彫刻とデッサン」。茨城県内外で精力的に作品を制作発表し続けている彫刻家の彫刻作品と、その作家の描くデッサンを展示す…詳細 »
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ミニアチュール展
アートワークスギャラリーにゆかりのある157名の作家による掌に収まるサイズの小品展。暮らしの中にアートを取り入れるきっかけを提供するという趣旨で昨年はじめて開催された展覧会、今展は2回目。1作家につき…詳細 »
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ヤー ‘84
大滝航と深谷泰弘の二人展。二人は現在、茨城大学3年生として在籍し、絵画を勉強している。大滝はF150号を2枚合わせた作品を1点、180cm×100cmのものを1点展示する予定。深谷は平面作品P100号…詳細 »
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松本安良展
高萩市出身で現在は水戸市にて居住制作をしている画家:松本安良の個展。70年代から精力的に活動を続け、現代美術平面作品を公募展や個展(主に東京や茨城)などで発表してきた。5年ぶりの個展となる今展は、アク…詳細 »
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旋回 展
横須賀邦男の個展。茨城大学卒業後は一貫して「フリーハンドの線、マスキングしない筆による面塗り」という方法で幾何学的な抽象絵画を描いてきた。 今展はF150号を3点・60×60㌢サイズを15枚で1組、…詳細 »
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第26回 ノルム展
1978年に第1回ノルム展が開催されてから現在までほぼ年に1回のペースで発表し続けてきたグループノルム。作品のクオリティの高さと個々の作家の制作に対する一貫した姿勢で圧倒的な存在感を持つグループ。今展…詳細 »
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グループ・ポワン展
高校の美術教師を中心としたメンバー各自の実験的作品発表と交流の場として、22年前から、ほぼ毎年作品発表を行なってきたグループ・ポワン。第21回目となる今展の参加作家は大川洪治・杉山美紀子・相馬誠司・滑…詳細 »
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空間が彫刻化するときー『今日の水戸の美術3』アートワークス展
水戸市立博物館で8/15より開催されるシリーズ展「今日の水戸の美術3 彫刻化する空間」の出品作家:浅野暢晴・北沢努・福島文・増田克史4名による新作展。従来の概念にとらわれず、自由な発想で造形に取り組ん…詳細 »
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かわじまさよ展
小さなスペースに細かく描き込まれるユーモラスでシュールなイラストは一見版画作品のようだがペンで描かれたもの。詩人として詩集・同人誌も刊行しているかわじはその挿画も手掛けている。イラスト作品ははがきサイ…詳細 »
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いま、あなたとであいたくて
松瀬未礼(マツセミレイ)の個展。松瀬は茨城大学で彫刻を学び、卒業後も主に一陽会などに出品し牛をモチーフにした彫刻作品を発表し続けている。今展は、彫刻作品=子牛の石膏立像(実物大)を2点、テラコッタの小…詳細 »
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CALCUTTA
今展は新宿コニカミノルタプラザにて昨年3月に開催された個展「CALCUTTA」に発表されたモノクロ作品250枚より、厳選した作品を展示予定。インド・カルカッタにて'01の夏、'02年から'03年にかけ…詳細 »
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灯(あかり)展
約30名の作家による照明機能を備えた灯の展覧会。 作品の中に照明という役割機能を持たせることで、通常とは違った作品の表情や魅力を楽しむことが出来る。素材はガラス・木・布・鉄と作家によって様々。1作家に…詳細 »
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ワイルドライフアート展 Wildlife Art in Ibaraki ―躍動する生命の輝き
ワイルドライフアートは野生動物を描く芸術として欧米(特にカナダ)ではひとつのジャンルとして確立されており、野生動植物の姿を感受性豊かに且つ忠実に描き出している.今展は茨城県に在住し野生動物をテーマに制…詳細 »
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滑川敬一 展 自由連想
陶芸家 滑川敬一の個展。現在、陶芸家として活躍している滑川は陶芸の道に進む前に画家としても活躍していた。今回の展覧会テーマは「絵画と陶器によるモチーフの展開」とあるように絵画と陶器作品を併せて展示する…詳細 »
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CLUB312
茨城大学卒業生5名(平根淳也・成瀬浩・木村哲之・片岡延寿・二ノ宮泰弘)のグループ CLUB312。19年前、メンバーが茨城大学2年生の頃から水戸や近郊の画廊で発表・活動をしてきた。今展は約10年ぶりの…詳細 »
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アートワークス展 Sprout II
若手作家を支援する当ギャラリーのシリーズ企画、第5回目の今展は平面作品に焦点を当てる。 Sprout大賞を設け受賞者には副賞=来年当ギャラリーでの個展が約束される。ギャラリーが選出した出品作家は10名…詳細 »
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大崎宥一展 中世の街を描く
画家、大崎宥一の個展。40年以上になる制作活動の中で、北九州の装飾古墳・アジアの遺跡等を題材にその神秘性・原初的な感情をおおらかに叙情的な表現で描いてきた。近年はイタリアの山岳都市をテーマに制作してい…詳細 »
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オノマサキ展
主に水戸で、近年は東京でも作品を発表しているオノマサキの個展。描画とCGを組み合わせて構成された画面を、様々な素材を用いる事で独特の世界を展開している。今回は‘04~‘05にかけて制作された作品を展示…詳細 »
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INTRODUCTION PROJECT - 9 槙野匠展 かたちのみちのり
INTRODUCTION PROJECTは作家紹介に重点をおいた当ギャラリーのシリーズ企画。第9回目の今展は彫刻家・槙野匠の作品を紹介する。鉄や木の廃材を使ったスケールの大きな作品を制作している。詳細 »
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シゼンノカタチ 石川由美子 展
女子美術大学を卒業し水戸市にて制作活動を続けている石川由美子の個展。日本画絵具を用い柔らかい色調で抽象的な作品を発表している。150号・80号・50号を1点ずつ、91㎝×182㎝の大きさのものを1点、…詳細 »
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蒲生英治 ―游― 展
茨城大学教育学部美術科を卒業し独立展など公募展で発表を続けてきた蒲生英治の11年ぶりの個展。独特のタッチで人物を描き続けている。150号の新作油彩画を中心に他数点、小品は旧作や版画作品を織り交ぜて多数…詳細 »
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それぞれのスケッチ‘05
10名の作家によるスケッチ展。水彩・淡彩・油彩の4号~12号のサイズのスケッチ作品を1作家3~5点程度を展示販売予定。詳細 »
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増田克史 展
1998年に茨城大学大学院を修了。石膏と蝋を使った立体作品を制作し、水戸(当ギャラリー)や東京でも個展を開催し精力的に活動している。昨年は草月会館で開催された平行芸術展に取り上げられるなど 今後の活躍…詳細 »
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第36回 塊土社彫刻展
1950年の発足以来、県内において具象彫刻の普及と啓発に努めてきた、歴史ある団体の具象彫刻展。 メンバーは能島征二(代表)・上野勉・小松崎卓・後藤末吉・佐藤繁・平戸司郎・菅谷政雄・槙野仁一・岡本昭・…詳細 »
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INTRODUCTION PROJECT-8 前川秀樹 展
作家紹介に重点をおいた当ギャラリーのシリーズ企画。第8回目の今展は、武蔵野美術大学を卒業し現在土浦市に居住、制作活動を続けている作家:前川秀樹さんの木彫作品を紹介する。‘03年と‘04年に制作された彫…詳細 »
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SOGO雑家展
茨城大学の学生9名と同大学教授=十河雅典氏による展覧会。授業「絵画プロジェクト」の一環として作品を展示発表する。出品作品ジャンルは絵画・立体・写真・映像。ギャラリー内を家に見立て家の一部(柱、犬小屋、…詳細 »
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第2回 植田久男 書展
絵画を20数年制作してきた植田さんは平行して10年ほど書も続けてきた。‘00からは書に専念し、当ギャラリーでも‘03に個展第1回植田久男書展を開催している。今展は作品約15点を展示予定。詳細 »





