世田谷美術館の過去イベントのリスト

以下は世田谷美術館で行われた過去のイベントのリストです。 現在のイベント、もうすぐ始まるイベントに関しては、 このスペースのページに掲載しております。

  • poster for エリック・カール 展

    エリック・カール 展

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    • メディア 絵画 ・ ドローイング ・ 彫刻・立体 ・ ワークショップ ・ トーク
    • 2017年04月22日 〜 2017年07月02日

    「はらぺこあおむし」を始め、カラフルな作品を世に送り出してきたエリック・カール。子どもたちの夢や憧れ、日々の生活や発見を、4つのテーマで紹介します。カールが最も得意とする生きものたちをとりあげる「動物…詳細 »

  • poster for 「それぞれのふたり - 淀井彩子と淀井敏夫 - 」展

    「それぞれのふたり - 淀井彩子と淀井敏夫 - 」展

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    • メディア 絵画 ・ ドローイング ・ 彫刻・立体 ・ 工芸
    • 2017年04月18日 〜 2017年07月02日

    彫刻家・淀井敏夫(1911-2005)の長女として、世田谷に生まれた淀井彩子(1943-)は、東京藝術大学大学院修了後、フランスに留学します。留学中に訪れたエジプトの風土に衝撃を受け、鮮やかな色面によ…詳細 »

  • poster for 「花森安治の仕事 - デザインする手、編集長の眼 - 」

    「花森安治の仕事 - デザインする手、編集長の眼 - 」

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    • メディア グラフィックデザイン ・ ドローイング
    • 2017年02月11日 〜 2017年04月09日

    〈衣・食・住〉を基本にすえつつ、もののない時代には〈工夫とアイデア〉による豊かな暮しを提案、電化製品が普及した高度成長期には〈日用品の商品テスト〉を実施、そして食品添加物や公害問題が叫ばれた70年代に…詳細 »

  • poster for 「開館30周年記念 コレクションの5つの物語」

    「開館30周年記念 コレクションの5つの物語」

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    • メディア 絵画 ・ 版画 ・ 彫刻・立体
    • 2016年11月19日 〜 2017年01月29日

    世田谷美術館は1986年3月30日、23区内でも有数の緑地である都立砧公園の一角に開館しました。建築家・内井昭蔵による木と大理石とコンクリートを組み合わせた装飾性豊かな建築空間は、当時の公立美術館のな…詳細 »

  • poster for 「ぜんぶ1986年 - 世田谷美術館の開館とともに - ミュージアム コレクションⅢ」

    「ぜんぶ1986年 - 世田谷美術館の開館とともに - ミュージアム コレクションⅢ」

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    • メディア 絵画 ・ ドローイング ・ 写真 ・ 建築 ・ 彫刻・立体
    • 2016年11月05日 〜 2017年04月09日

    1986年3月30日、世田谷美術館は東京都西南部の砧公園内に、郊外型美術館として開館しました。今期のミュージアム コレクションは、当館が開館した1986年に焦点をあて、約1万6千点の収蔵品の中から、こ…詳細 »

  • poster for 志村ふくみ「母衣(ぼろ)への回帰」

    志村ふくみ「母衣(ぼろ)への回帰」

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    • メディア プロダクト ・ 工芸
    • 2016年09月10日 〜 2016年11月06日

    志村ふくみは、現代日本の染織分野に独自の世界を展開する卒寿を超えてなお現役の染織家です。1924(大正13)年、滋賀県近江八幡市に生まれ、母・小野豊の影響で、織物を始めました。1957(昭和32)年の…詳細 »

  • poster for 「神話の森 美と神々の世界」展

    「神話の森 美と神々の世界」展

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    • メディア 絵画
    • 2016年07月23日 〜 2016年10月23日

    世界各地に伝わる神話や古代文明の遺跡は、時空を超えて私たちに色あせぬ感動をもたらしてくれます。古(いにしえ)より人間は自然と向き合い、また異文化と出会いながら奥深い神秘的な物語を紡いできました。それら…詳細 »

  • poster for アルバレス・ブラボ 「メキシコ、静かなる光と時」 展

    アルバレス・ブラボ 「メキシコ、静かなる光と時」 展

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    • メディア 写真
    • 2016年07月02日 〜 2016年08月28日

    20世紀写真史に大きな足跡を残したメキシコの巨匠、マヌエル・アルバレス・ブラボ(1902-2002)。革命の動乱を経て、壁画運動や前衛芸術が盛り上がりを見せた1920年代末に頭角を現し、最晩年の199…詳細 »

  • poster for 「竹中工務店400年の夢 - 時をきざむ建築の文化史 - 」展

    「竹中工務店400年の夢 - 時をきざむ建築の文化史 - 」展

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    • メディア 建築
    • 2016年04月23日 〜 2016年06月19日

    1610年に創業した竹中工務店は、大工の棟梁として400年の歴史をきざみはじめ、その棟梁精神は明治期以降の近代的建築業に発展する中に脈々と受け継がれています。それは設計と施工が一体となった業態に進化し…詳細 »

  • poster for 「ファッション史の愉しみ - 石山彰ブック・コレクションより」

    「ファッション史の愉しみ - 石山彰ブック・コレクションより」

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    • メディア グラフィックデザイン ・ 絵画 ・ 版画 ・ ファッション
    • 2016年02月13日 〜 2016年04月10日

    西洋服飾史研究家・石山彰氏(1918-2011)のコレクションを中心に、16世紀から20世紀初頭にかけてのファッション・ブックとファッション・プレート、および服飾史研究書や明治時代の錦絵をご紹介します…詳細 »

  • poster for 世田谷美術館パフォーマンス・シリーズ トランス/エントランスvol.14 「福留麻里ソロダンス『そこで眠る、これを起こす、ここに起こされる』」

    世田谷美術館パフォーマンス・シリーズ トランス/エントランスvol.14 「福留麻里ソロダンス『そこで眠る、これを起こす、ここに起こされる』」

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    • メディア パフォーマンス
    • 2015年12月22日 〜 2015年12月23日

    「トランス/エントランス」は、世田谷美術館のエントランス・ホールで展開する実験的なパフォーマンス・シリーズです。アール(曲線)を描く吹き抜けの天井、2階にいざなう大理石の大階段など、当館でもとりわけ複…詳細 »

  • poster for 「〈それぞれのふたり〉シリーズ 『小泉淳作と小林敬生』 ミュージアム コレクションⅢ」

    「〈それぞれのふたり〉シリーズ 『小泉淳作と小林敬生』 ミュージアム コレクションⅢ」

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    • メディア ドローイング ・ 版画
    • 2015年12月20日 〜 2016年03月27日

    東大寺本坊襖絵等を手掛けた日本画家・小泉淳作のデッサンと、木口木版の緻密さで、大型版画を制作する小林敬生の作品を紹介。小コーナーでは、北大路魯山人の作品を展示します。詳細 »

  • poster for 「スペインの彫刻家フリオ・ゴンサレス―ピカソに鉄彫刻を教えた男」

    「スペインの彫刻家フリオ・ゴンサレス―ピカソに鉄彫刻を教えた男」

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    • メディア 彫刻・立体 ・ トーク
    • 2015年11月28日 〜 2016年01月31日

    「ピカソに鉄彫刻を教えた男」として知られるフリオ・ゴンサレス(1876-1942)。スペインのバルセロナに生まれ、1900年からパリで絵画や工芸を探究したのち、50歳を迎える1920年代後半から、溶接…詳細 »

  • poster for 「第4回世田谷区芸術アワード“飛翔” 受賞記念発表 清水総二展」

    「第4回世田谷区芸術アワード“飛翔” 受賞記念発表 清水総二展」

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    • メディア 絵画 ・ インスタレーション ・ パーティー
    • 2015年10月06日 〜 2015年10月18日

    会場: 区民ギャラリーB詳細 »

  • poster for 「ポレフォニー - アトリエ・ポレポレ20年の軌跡展 -」

    「ポレフォニー - アトリエ・ポレポレ20年の軌跡展 -」

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    • メディア 絵画
    • 2015年09月29日 〜 2015年10月04日

    障害のあるなしに関わらず、誰もが自由に表現することができるアート空間「アトリエ・ポレポレ」。1995年、エイブル・アート・ジャパン(旧称に本障害者芸術文化協会)の発足とほぼ同時に、その活動をスタートし…詳細 »

  • poster for 「生誕100年 写真家・濱谷浩 ―もし写真に言葉があるとしたら」

    「生誕100年 写真家・濱谷浩 ―もし写真に言葉があるとしたら」

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    • メディア 写真
    • 2015年09月19日 〜 2015年11月15日

    日本の現代写真史に深くその名を刻む写真家・濱谷浩(1915-1999)。15歳でカメラを手にして以来、生涯にわたり独自の写真哲学を築いてきたその作品は、対象に寄り添いつつも常に客観的態度に貫かれ、とき…詳細 »

  • poster for 「おもしろいかたち・いろいろ ミュージアム コレクションⅡ」

    「おもしろいかたち・いろいろ ミュージアム コレクションⅡ」

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    • メディア グラフィックデザイン ・ 絵画 ・ ドローイング ・ 彫刻・立体 ・ インスタレーション
    • 2015年08月01日 〜 2015年12月06日

    具体的でないからこそ、かえって見る側と呼応して物事の核心が見えてくる抽象作品の魅力を紹介。小コーナーでは、抽象化された独特な画風で知られる勝呂忠の作品を展示します。詳細 »

  • poster for 「金山康喜のパリ 1950年代の日本人画家たち」

    「金山康喜のパリ 1950年代の日本人画家たち」

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    • メディア 絵画
    • 2015年07月18日 〜 2015年09月06日

    本展は、33歳で急逝した金山康喜の才気あふれる作品約70点を、彼と同時代のパリを共有した13人の画家たちによる約70点とともに展示いたします。戦前より活躍した先輩格の藤田嗣治、荻須高徳を始め、青春をと…詳細 »

  • poster for 「速水御舟とその周辺 -大正期日本画の俊英たち-」

    「速水御舟とその周辺 -大正期日本画の俊英たち-」

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    • メディア 絵画
    • 2015年05月02日 〜 2015年07月05日

    40年という短い生涯を疾風怒濤のように駆け抜けた天才日本画家・速水御舟(1894-1935)。御舟は歴史画から出発し、印象派の点描に似た新南画、中国の院体画を思わせる写実を極めた花鳥画、琳派の奥行を排…詳細 »

  • poster for 「渡辺豊重と平野甲賀」展

    「渡辺豊重と平野甲賀」展

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    • メディア 版画
    • 2015年04月21日 〜 2015年07月20日

    ユーモア溢れる色と形が特徴の渡辺豊重。のびやかで踊るような文字の装丁で知られる平野甲賀。二人の版画作品の魅力を紹介。小コーナーでは宮本三郎の挿絵「大番」を展示します。詳細 »

  • poster for  「東宝スタジオ」展

    「東宝スタジオ」展

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    • メディア ドローイング ・ ファッション ・ 映像・映画 ・ トーク
    • 2015年02月21日 〜 2015年04月19日

    世田谷区砧(現・成城)の創造の現場である東宝スタジオは、、トーキー前夜の1932年に設立された写真化学研究所(通称P・C・L)に始まり、成長を続け、“東宝砧撮影所”の呼び名で親しまれるようになりました…詳細 »

  • poster for 「ミュージアム コレクションⅢ - 世田谷に住んだ東宝スタジオゆかりの作家たち - 」 展

    「ミュージアム コレクションⅢ - 世田谷に住んだ東宝スタジオゆかりの作家たち - 」 展

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    • メディア 絵画 ・ 彫刻・立体
    • 2015年01月04日 〜 2015年04月12日

    戦前から戦後、東宝スタジオで映画美術などに携わった世田谷の画家や彫刻家などの作品を紹介します。小コーナーでは建築の廃墟を撮影した宮本隆司の写真を展示します。詳細 »

  • poster for 「2013 2014」

    「2013 2014」

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    • メディア 写真
    • 2014年12月17日 〜 2014年12月21日

    2013、2014年の街の風景を記録した写真展。詳細 »

  • 「難波田史男の世界 イメージの冒険」

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    • メディア 絵画 ・ ドローイング ・ トーク
    • 2014年12月06日 〜 2015年02月08日

    今や遠い過去となった1960年代は、国内外の若者たちがあらゆるジャンルにおいて、こぞって新しい思想や感性を表出させた特異な時代でした。その60年代に青春期を過ごし、研ぎ澄まされた視覚と言語感覚をもって…詳細 »

  • poster for 「松本瑠樹コレクション ユートピアを求めて - ポスターに見るロシア・アヴァンギャルドとソヴィエト・モダニズム - 」 展

    「松本瑠樹コレクション ユートピアを求めて - ポスターに見るロシア・アヴァンギャルドとソヴィエト・モダニズム - 」 展

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    • メディア グラフィックデザイン ・ 絵画 ・ 版画
    • 2014年09月30日 〜 2014年11月24日

    DCブランド「BA-TSU」の創業者でありデザイナーの松本瑠樹(るき)氏(1946-2012)のコレクションには、ロシア革命期のポスターが多数含まれています。本展ではこのコレクションより、カンディンス…詳細 »

  • poster for 「ミュージアム コレクションⅡ - 塩田コレクション 北大路魯山人 - 」 展

    「ミュージアム コレクションⅡ - 塩田コレクション 北大路魯山人 - 」 展

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    • メディア 写真 ・ 工芸
    • 2014年09月28日 〜 2014年12月21日

    北大路魯山人と交流のあった事業家・塩田岩治氏旧蔵の約150件の魯山人作品を一堂に展示します。小コーナーでは、アート・ドキュメンタリスト安齊重男の写真を紹介します。 詳細 »

  • poster for 「ボストン美術館 - 華麗なるジャポニスム - 」展

    「ボストン美術館 - 華麗なるジャポニスム - 」展

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    • メディア 絵画 ・ 版画
    • 2014年06月28日 〜 2014年09月15日

    19世紀後半から20世紀初頭、西洋では浮世絵をはじめとする日本美術が大流行します。その大胆な構図、鮮やかな色彩は、西洋の美意識に根本的な革命をもたらし、ジャポニスムが生まれました。本展は、修復後世界初…詳細 »

  • 吉田喜彦 「ミュージアム コレクションⅠ」

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    • メディア 陶芸
    • 2014年04月29日 〜 2014年06月08日

    人間国宝・荒川豊蔵に師事し、穏やかで美しい独自のかたちを求める陶芸家・吉田喜彦(1936-)の寄贈作品を核に新作も紹介します。小コーナーでは沖正一郎鼻煙壺(びえんこ)コレクションを展示します。詳細 »

  • 「桑原甲子雄の写真 - トーキョー・スケッチ60年 -」 展

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    • メディア 写真 ・ 映像・映画 ・ トーク
    • 2014年04月19日 〜 2014年06月08日

    当館では、1993年の「ラヴ・ユー・トーキョー 桑原甲子雄・荒木経惟写真展」開催を機に、桑原の作品を数多く収集してきました。本展は、その豊富なコレクションからモノクロおよびカラープリント約200点を紹…詳細 »

  • poster for 「岸田吟香・劉生・麗子 知られざる精神の系譜」展

    「岸田吟香・劉生・麗子 知られざる精神の系譜」展

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    • メディア 絵画
    • 2014年02月08日 〜 2014年04月06日

    愛娘をモデルとした〈麗子像〉の連作で広く世に知られている画家・岸田劉生は、独自の美を求めて葛藤を重ねた大正洋画壇の異端児でした。その劉生には、傑物ともいうべき父がいました。その名は吟香。激動の幕末・維…詳細 »

  • poster for 「Multus #2 Dance on Piano ダンス・オン・ピアノ」

    「Multus #2 Dance on Piano ダンス・オン・ピアノ」

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    • メディア パフォーマンス
    • 2014年02月01日 〜 2014年02月02日

    美術家、音楽家である向井山朋子が監修する『Multus』(複数の意)は、照明や映像などの「音以外の要素」によって作られたインスタレーションのある空間で聴く複数のピアノとピアニストによるコンサート・シリ…詳細 »

  • 「画文往還 世田谷の文人たち ミュージアム コレクションⅢ」展

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    • メディア 絵画 ・ 版画
    • 2014年01月25日 〜 2014年04月20日

    文人画の池大雅や谷文晁の短冊のほか、松林桂月、石川寒巌、横尾深林人、大山魯牛、片桐白登などの南画系の作家たち、そして内山雨海や水木伸一など、従来の文人画という枠にとらわれず文人的要素のある作家たちまで…詳細 »

  • poster for 「実験工房 - 戦後芸術を切り拓く - 」

    「実験工房 - 戦後芸術を切り拓く - 」

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    • メディア 絵画 ・ 彫刻・立体 ・ 映像・映画
    • 2013年11月23日 〜 2014年01月26日

    実験工房は、美術家の北代省三、山口勝弘、福島秀子、駒井哲郎、写真家の大辻清司、音楽家の武満徹、湯浅譲二、福島和夫、佐藤慶次郎、鈴木博義、園田高弘、照明家の今井直次、技術者の山崎英夫、詩人の秋山邦晴など…詳細 »

  • poster for 「女子美術大学大学院洋画領域 大森ゼミ展 - sight 思ing - 」

    「女子美術大学大学院洋画領域 大森ゼミ展 - sight 思ing - 」

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    • メディア 絵画 ・ インスタレーション ・ 映像・映画
    • 2013年10月29日 〜 2013年11月03日

    「sight 思ing」とは、英熟語のsight-seeing(旅行/物見に行く)を原型とした造語である。展示に行くことを旅行の一つと捉え、フラッと旅行にきたような感覚で作品に出会い、思案してほしいと…詳細 »

  • poster for 「アンリ・ルソーから始まる素朴派とアウトサイダーズの世界」展

    「アンリ・ルソーから始まる素朴派とアウトサイダーズの世界」展

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    • メディア 絵画 ・ 彫刻・立体
    • 2013年09月14日 〜 2013年11月10日

    アンリ・ルソー(1844-1910)の作品4点を核として、当館所蔵の国内外の素朴派およびアウトサイダー・アートの作品約100点を紹介します。またこれらの作品と関連する近現代作家の作品、ミロ、エルンスト…詳細 »

  • 「 気になる、こんどの収蔵品 ミュージアム コレクションII」 展

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    • メディア 絵画 ・ 版画
    • 2013年08月29日 〜 2014年01月13日

    当館では1986年の開館以来、幅広いジャンルの作品を収集してきました。本展では、安孫子荻聲の日本画、林武、後藤禎二の洋画、堂本尚郎、辰野登恵子の版画、大辻清司の写真など、近年収蔵された作品をご紹介しま…詳細 »

  • poster for 「榮久庵憲司とGKの世界 鳳が翔く」展

    「榮久庵憲司とGKの世界 鳳が翔く」展

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    • メディア インスタレーション
    • 2013年07月06日 〜 2013年09月01日

    榮久庵憲司と、彼が率いる創造集団GKは、戦後の復興期より、数々の製品をデザインすることで、日本人の生活や都市空間の近代化の一翼を担ってきました。その領域は、日ごろ街中で目にする日用品やオートバイから、…詳細 »

  • poster for 「暮らしと美術と髙島屋」展

    「暮らしと美術と髙島屋」展

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    • メディア グラフィックデザイン ・ 絵画
    • 2013年04月20日 〜 2013年06月23日

    美術館が初めて“百貨店”をテーマに、日本の暮らしとアートの歴史を探ります。本展は「企業と文化」というテーマのもと、1831年(天保2年)に京都で創業した老舗百貨店、髙島屋に焦点をあてました。私たちの日…詳細 »

  • poster for エドワード・スタイケン「モダン・エイジの光と影1923-1937」

    エドワード・スタイケン「モダン・エイジの光と影1923-1937」

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    • メディア 写真
    • 2013年01月26日 〜 2013年04月07日

    米国写真界の巨星、エドワード・スタイケン(1879-1973)。ピクトリアリズムとよばれる潮流のなかで芸術的な写真をきわめた青年期から、ニューヨーク近代美術館の写真部長となり冷戦期の世界で900万人を…詳細 »

  • poster for 「生誕100年松本竣介展」

    「生誕100年松本竣介展」

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    • メディア 絵画
    • 2012年11月23日 〜 2013年01月14日

    1912(明治45)年に東京で生まれた松本竣介(本名:佐藤俊介)は、少年時代を岩手で過ごし、13歳のときに病いのため聴力を失ったのち、画家を志すようになりました。1929年には上京し、舟越保武や麻生三…詳細 »

  • poster for 「対話する時間 世田谷美術館コレクションによる現代美術展」

    「対話する時間 世田谷美術館コレクションによる現代美術展」

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    • メディア 絵画 ・ 彫刻・立体 ・ インスタレーション
    • 2012年09月15日 〜 2012年11月11日

    「とかく取りつきがたい・・・」と思われがちな現代美術。しかしそこには、対象や時代、そして自分自身と真摯に向き合った作家の強い思いが込められているはずです。作品と静かに相対する時間をもち、時には声高に、…詳細 »

  • poster for 「村山知義の宇宙 すべての僕が沸騰する」

    「村山知義の宇宙 すべての僕が沸騰する」

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    • メディア グラフィックデザイン ・ 絵画
    • 2012年07月14日 〜 2012年09月02日

    本展では1920-30年代の前衛美術家時代の現存する数少ない美術作品を一堂に集め、ベルリン留学中に影響を受けたクレーやカンディンスキー、アーキペンコらの作品、留学を共にした和達知男、永野芳光の作品を加…詳細 »

  • poster for 「駒井哲郎 1920-1976 - 福原コレクション -」展

    「駒井哲郎 1920-1976 - 福原コレクション -」展

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    • メディア 版画
    • 2012年04月28日 〜 2012年07月01日

    このたび、世田谷美術館では、世田谷ゆかりの作家として、当館でもブックワークを中心とした作品を数多く収蔵しております駒井哲郎という卓抜した銅版画家の実像を、一人のコレクターの生涯に亘る大コレクションによ…詳細 »

  • poster for 岩渕貞太 「錆び」パフォーマンス

    岩渕貞太 「錆び」パフォーマンス

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    • メディア パフォーマンス
    • 2011年05月14日 〜 2011年05月14日

    「トランス/エントランス」は、世田谷美術館のエントランスで展開する、若手アーティストの実験的パフォーマンス・シリーズです。今回登場するのは、強くしなやかな佇まいが魅力の若手ダンサー、岩渕貞太。大理石と…詳細 »

  • poster for 「イタリアの部屋でみる夢 ミュージアムコレクション 2011」展

    「イタリアの部屋でみる夢 ミュージアムコレクション 2011」展

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    • メディア 絵画 ・ 彫刻・立体
    • 2011年04月20日 〜 2011年06月30日

    力強い幾何学的な形象を生みだしたカポグロッシ、風の彫刻家と謳われたファッツィーニ、そして、1980年代のアートシーンを席巻したニューペインティングの旗手キア、パラディーノ、クッキ、クレメンテ。イタリア…詳細 »

  • poster for 「白洲正子 神と仏、自然への祈り」展

    「白洲正子 神と仏、自然への祈り」展

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    • メディア 彫刻・立体 ・ 工芸 ・ トーク
    • 2011年03月19日 〜 2011年05月08日

    白洲正子が訪ねた、寺社の名宝約120件を一挙公開 白洲正子は1910(明治43)年、樺山伯爵家の次女として東京・麹町に生まれました。4歳から能に親しみ、14歳で女性として初めて能舞台にたちます。…詳細 »

  • poster for 佐藤忠良 展

    佐藤忠良 展

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    • メディア 彫刻・立体
    • 2010年12月23日 〜 2011年03月06日

    宮城県に生まれ、北海道で育った佐藤忠良(1912-)は、20歳のときに上京し、その後、東京美術学校彫刻科に入学。以来、具象彫刻の制作に一意専心し、今日では日本彫刻界の巨匠として広くその名を知られる存在…詳細 »

  • poster for 「橋本平八と北園克衛」展

    「橋本平八と北園克衛」展

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    • メディア 彫刻・立体
    • 2010年10月23日 〜 2010年12月12日

    本展覧会は、近年の調査研究成果を活かしつつ、橋本平八と北園克衛の全体像を紹介して、二人の活動の意義を検証すること、あわせて兄弟間の様々な交流が各人の芸術世界形成にどのように作用したかを考察することを大…詳細 »

  • poster for 「ザ・コレクション・ヴィンタートゥール  スイス発―知られざるヨーロピアン・モダンの殿堂」展

    「ザ・コレクション・ヴィンタートゥール スイス発―知られざるヨーロピアン・モダンの殿堂」展

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    • メディア 絵画
    • 2010年08月07日 〜 2010年10月11日

    ゴッホ、モネ、ルノワール、ピカソ、ルソー、クレー、ジャコメッティ…90作品すべてが日本初公開!スイスの小都市ヴィンタートゥールは資産家たちが優れた美術品を集めた文化都市として美術愛好家の注目を集めてき…詳細 »

  • poster for フェリックス・ティオリエ 「-いま蘇る19世紀末ピクトリアリズムの写真家-」

    フェリックス・ティオリエ 「-いま蘇る19世紀末ピクトリアリズムの写真家-」

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    • メディア 写真
    • 2010年05月22日 〜 2010年07月25日

    最初期のカラー写真など、知られざる19世紀の写真家のヴィンテージ・プリントが一堂にフェリックス・ティオリエ(1842−1914)は、優れた写真家であると同時に、19世紀末にヨーロッパで展開された「ピク…詳細 »

  • poster for 「麻生三郎と世田谷の作家たち 第3期収蔵品」展

    「麻生三郎と世田谷の作家たち 第3期収蔵品」展

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    • メディア 絵画
    • 2010年01月05日 〜 2010年04月09日

    新規収蔵の麻生三郎作品を核に、麻生三郎と交流のあった山口薫、森芳雄、村井正誠、柳原義達らの作品を展示し、麻生三郎をめぐる人々の交流を紹介します。扇形の小展示室では、新規に収蔵された戦前の日本の前衛美術…詳細 »

  • poster for 「内井昭蔵の思想と建築 自然の秩序を建築に」展

    「内井昭蔵の思想と建築 自然の秩序を建築に」展

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    • メディア 建築 ・ トーク
    • 2009年12月12日 〜 2010年02月28日

    「健康とは〈生きているもの〉の価値基準である。人は病んだとき初めて健康の喜びや健康の価値を知るのであるが、このごろの建築をみていると、つくづく健康な建築の必要性を感じる。最近の建築はどこか病んでいるよ…詳細 »

  • poster for 「オルセー美術館展  パリのアール・ヌーヴォー」展

    「オルセー美術館展 パリのアール・ヌーヴォー」展

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    • メディア 工芸
    • 2009年09月12日 〜 2009年11月29日

    「アール・ヌーヴォー」は19世紀末から20世紀初頭にかけて、ヨーロッパを中心に一世を風靡した装飾様式です。近代的な大量生産方式が主流となっていく時代に、生活の美を見つめなおし、装飾や工芸を芸術の域まで…詳細 »

  • 「メキシコ20世紀絵画展」

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    • メディア 絵画
    • 2009年07月04日 〜 2009年08月30日

    メキシコの近代化は、長く続いた植民地支配からの独立の後、国際社会のなかで自らのアイデンティティを再確認する過程だったといえるでしょう。メキシコの美術もまた、その社会の変動と密接に結びついていました。メ…詳細 »

  • 「日本の自画像 写真が描く戦後 1945-1964」展

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    • メディア 写真
    • 2009年05月02日 〜 2009年06月21日

    1945年の太平洋戦争の終結から1964年の東京オリンピック大会開催までの20年弱の期間で、日本社会は劇的な変動を経験し、写真界もまた活発な展開の中で新たな表現を模索しました。激動の時代の中で、ドキュ…詳細 »

  • 「人のかたち、人の想い 第1期収蔵品展 人々のものがたり Part1」

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    • メディア 絵画 ・ 版画
    • 2009年05月01日 〜 2009年07月12日

    人物をテーマとして、アンリ・ルソーをはじめとする素朴派の作品を中心に、様々な人物像を紹介します。素朴な表現、写実的な表現、幾何学的な表現など、人の姿の多様な表現をお楽しみ下さい。扇形の小展示室では、農…詳細 »

  • 「平泉 - みちのくの浄土」展

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    • メディア 絵画 ・ 彫刻・立体
    • 2009年03月14日 〜 2009年04月19日

    11世紀末から約100年間、奥州藤原氏四代によって、仏教の説く浄土思想を基調とする独特の景観と高い文化を築き上げた「みちのくの都・平泉」。本展では、国宝の中尊寺金色堂西北壇の尊像11体が初めて揃って展…詳細 »

  • 「十二の旅 感性と経験のイギリス美術」展

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    • メディア 絵画 ・ 彫刻・立体 ・ インスタレーション
    • 2009年01月10日 〜 2009年03月01日

    イギリス文化にとってきわめて重要な要素であった「旅」をテーマに、12人のイギリス人芸術家に現れた様々な「旅のかたち」を紹介します。明治以来日本人を魅了してきたターナー、日本人が最も愛好する彫刻家ムーア…詳細 »

  • 難波田史男 「第3期収蔵品展」

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    • メディア 絵画
    • 2008年12月12日 〜 2009年02月27日

    画家・難波田龍起の次男として生まれ、将来を嘱望されるなか、1974年に32歳の若さで急逝した難波田史男。彼の水彩画、油彩画は、繊細な線と自由に広がる色面が呼応して独自の世界を築き、彼が過ごした時代の空…詳細 »

  • poster for 山口薫 「都市と田園のはざまで」

    山口薫 「都市と田園のはざまで」

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    • メディア 絵画 ・ トーク
    • 2008年11月03日 〜 2008年12月23日

    パリ留学より帰国した1933(昭和8)年、画家・山口薫(1907-1968)は世田谷・上北沢にアトリエを構え、60歳にて他界するまでの35年間を過ごしました。その間、戦前から戦後にかけて、「自由美術家…詳細 »

  • 「アウトサイダー・アートの作家たち 第2期収蔵品展」

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    • メディア 絵画
    • 2008年09月19日 〜 2008年11月30日

    1993年に開催した「パラレル・ヴィジョン―20世紀美術とアウトサイダー・アート」を契機に世田谷美術館は障害をもった国外作家の作品収集を開始しました。本展はそのコレクションを一堂に展示するとともに、ベ…詳細 »

  • poster for ダニ・カラヴァン 展

    ダニ・カラヴァン 展

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    • メディア 絵画 ・ 彫刻・立体
    • 2008年09月02日 〜 2008年10月21日

    ダニ・カラヴァン(イスラエル、1930-)は、大規模の環境彫刻(周囲の環境との調和・同化を図るような大規模の立体作品)を長年にわたって実現してきた、稀有な芸術家として世界中にその名を知られています。本…詳細 »

  • poster for 勝又邦彦 展

    勝又邦彦 展

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    • メディア 写真
    • 2008年07月21日 〜 2008年07月27日

    会場:世田谷美術館区民ギャラリー詳細 »

  • poster for 「建築がみる夢 石山修武と12の物語」展

    「建築がみる夢 石山修武と12の物語」展

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    • メディア 建築
    • 2008年06月28日 〜 2008年08月17日

    石山修武(いしやま・おさむ、1944 年生まれ)の建築は、私たちが普段目にする住宅やオフィスビルと同じような考え方では設計されていません。出世作となった《幻庵》(1975年)では、通常は地中に埋めて下…詳細 »

  • 「物語が聞こえる−ぼくたちのお気に入り 第1期収蔵品展 チルドレンズ・ミュージアム」展

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    • メディア 絵画 ・ トーク
    • 2008年06月27日 〜 2008年09月07日

    夏休み企画として子供たちに贈る展覧会。当館では、区立小中学校の子供たちの鑑賞をサポートするプログラム=鑑賞教室をおこなっています。鑑賞教室でガイドを務めるボランティア「鑑賞リーダー」が10年間の経験を…詳細 »

  • 彩アート 展

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    • メディア 絵画
    • 2008年04月22日 〜 2008年04月27日

    彩アート展は、平成元年、世田谷は上町にてアトリエを開き、作家育成や美術発展の文化事業をしてきました。芸術は生涯教育と同じで、一生を通して勉強するものです。そして人や社会により良い影響を与えていくべきも…詳細 »

  • poster for 「冒険王・横尾忠則」展

    「冒険王・横尾忠則」展

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    • メディア グラフィックデザイン ・ 絵画
    • 2008年04月19日 〜 2008年06月15日

    「冒険王」。アート界を走り続ける横尾忠則(1936年〜)に、これ以上ふさわしい称号はないだろう。1960〜70年代の鮮烈なグラフィック・デザイン、1980年代の“画家宣言”、昨今は“隠居宣言”のかたわ…詳細 »

  • 「Personal Structures Time - Space - Existence」シンポジウム

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    • メディア トーク
    • 2008年04月02日 〜 2008年04月03日

    シンポジウム、「パーソナルストラクチャーズ(Personal Structures):Time-Space-Existence」は、アムステルダム(Time-2007年7月)、ニューヨーク(Space…詳細 »

  • poster for 萱原里砂 展

    萱原里砂 展

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    • メディア 写真 ・ トーク
    • 2008年03月18日 〜 2008年03月23日

    写世術は、世田谷在住の若手写真家を紹介するシリーズです。その第1弾は、クールな視線で風景を切り取る作家、萱原里砂を紹介します。世田谷美術館と生活工房、2会場での展覧会に加えて、作家本人が講師を務める、…詳細 »

  • イリヤ・カバコフ 「世界図鑑−絵本と原画−」

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    • メディア イラスト ・ トーク
    • 2008年02月09日 〜 2008年04月06日

    現在、世界でも非常に高い評価を受けているウクライナ生まれの現代美術家イリヤ・カバコフ(1933-)は、旧ソビエト時代にはイラストレイターとして、数多くのこどものための本の仕事をしていました。冷戦終結前…詳細 »

  • 平成19年度第3期収蔵品展

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    • メディア 絵画
    • 2007年12月11日 〜 2008年04月04日

    2005年8月に亡くなられた日本画家の上野泰郎氏のご遺族からアトリエに残された作品が当館へ寄贈されました。キリスト教のヒューマニズムの精神に基づく人間讃歌ともいえる氏の画業を、ご寄贈頂きました初期から…詳細 »

  • 「パラオ−ふたつの人生 鬼才・中島敦と日本のゴーギャン・土方久功」展

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    • メディア 絵画 ・ ドローイング ・ 彫刻・立体
    • 2007年11月17日 〜 2008年01月27日

    1900年に生まれた土方久功(ひじかた・ひさかつ)、そして1909年に生まれた中島敦(なかじま・あつし)。二人が出会ったのは1941年7月、ミクロネシア諸島のパラオでした。時あたかも太平洋戦争勃発の直…詳細 »

  • poster for 「福原信三と美術と資生堂」展

    「福原信三と美術と資生堂」展

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    • メディア 絵画 ・ 写真 ・ プロダクト
    • 2007年09月01日 〜 2007年11月04日

    福原信三(1883-1948)は、資生堂創業者福原有信の三男として銀座に生まれました。日本画、写真を学び、アメリカ留学では薬学を学びました。資生堂を継いでからも、写真芸術社を起こし、『写真芸術』を発刊…詳細 »

  • 収蔵品展 「夢からの贈り物」 

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    • メディア 版画
    • 2007年08月11日 〜 2007年12月12日

    数多い世田谷美術館の所蔵品の中から駒井哲郎の作品を中心に、駒井が影響を受けたルドン、長谷川潔をはじめルオーの作品まで版画作品を一同に展示いたします。特にルオーの「流れるサーカス」の自筆校正入りの試し刷…詳細 »

  • 「彩アート」展

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    • メディア 絵画 ・ 工芸
    • 2007年07月01日 〜 2007年07月15日

    区民ギャラリーにて、公募形式に基づいた、日本画(水彩.水墨画を含む)洋画.工芸部門の展示です。詳細 »

  • poster for 「青山二郎の眼」展

    「青山二郎の眼」展

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    • メディア 陶芸 ・ トーク
    • 2007年06月09日 〜 2007年08月19日

    希代の目利きで、いわゆる「骨董」世界の完成者である青山二郎(1901-1979)。東京の裕福な家庭に生まれた青山二郎は十代半ばから天才的な審美眼を発揮し、20代には柳宗悦の初期の民藝運動を支え、日本民…詳細 »

  • poster for 「絵画が語る 1945±15」展

    「絵画が語る 1945±15」展

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    • メディア 絵画
    • 2007年04月17日 〜 2007年08月02日

    本展は1945年を分水嶺として、1930年から1960年までに制作された作品を通じて、各作品に反映する時代、また作品が物語る社会の諸相を読み取ろうとするものです。激動の日々、画家たちが表現した時代の軌…詳細 »

  • poster for 「世田谷時代1946-1954の岡本太郎 戦後復興期の再出発と同時代人たちとの交流」展

    「世田谷時代1946-1954の岡本太郎 戦後復興期の再出発と同時代人たちとの交流」展

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    • メディア 絵画 ・ トーク
    • 2007年03月24日 〜 2007年05月27日

    岡本太郎(1911-1996)は、弱冠18歳で渡仏し、パリ画壇でも頭角を現わしましたが、戦場に送られ4年半従軍。復員後、1947年に世田谷区・上野毛にアトリエを構えて、そこで画家として再出発を図ります…詳細 »

  • poster for 収蔵品展 「田園交響楽」

    収蔵品展 「田園交響楽」

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    • メディア 絵画
    • 2007年01月04日 〜 2007年04月08日

    全ての生命の源でありながら、今となっては限られた場所でしか見ることが出来ない「田園」。その景色を直接カメラに収め、あるいはそれを絵に残した作家達、師岡宏次、山口薫、熊谷守一らの作品を紹介。ノスタルジー…詳細 »

  • poster for 富本憲吉 展

    富本憲吉 展

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    • メディア 陶芸
    • 2007年01月04日 〜 2007年03月11日

    近代陶芸の巨匠として広く人々に知られる富本憲吉は、1886年、奈良県安堵村に生れ、2006年が生誕120年にあたります。東京美術学校(現・東京藝術大学)図案科に入学し、建築と室内装飾を学び、早期に卒業…詳細 »

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    「空間に生きる-日本のパブリックアート」展

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    • メディア 写真 ・ 彫刻・立体
    • 2006年11月05日 〜 2006年12月24日

    戦後、街に潤いを与えるために始められた公共空間の野外彫刻設置事業は、時代の趨勢とともに大きく変貌を遂げました。パブリックアートは彫刻を空間に単に設置することから、今日では都市の再開発事業や文化施設の快…詳細 »

  • poster for 「ルソーの見た夢、ルソーに見る夢」展

    「ルソーの見た夢、ルソーに見る夢」展

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    • メディア 絵画 ・ トーク
    • 2006年10月07日 〜 2006年12月10日

    世田谷美術館は、今年開館20周年を迎えます。1986年に「芸術と素朴」展をもって開館。以来、芸術における素朴なるもの、ひいては芸術における初心とは何かを問いかけることを活動の核としてまいりました。この…詳細 »

  • poster for まだ見ぬ日常への案内者たち

    まだ見ぬ日常への案内者たち

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    • メディア イラスト ・ プロダクト ・ トーク
    • 2006年07月15日 〜 2006年09月24日

    1960年代以降、高度経済成長下で消費社会が促進されると、いわゆる絵画・彫刻といった美術と併走するかのように、デザイン、イラストレーションが新しく時代を表現するジャンルとして台頭してきました。デザイナ…詳細 »

  • poster for 平成18年度第2期収蔵品展 イギリス的なるもの

    平成18年度第2期収蔵品展 イギリス的なるもの

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    • メディア 絵画 ・ 写真 ・ 版画 ・ 彫刻・立体
    • 2006年07月04日 〜 2006年10月22日
  • poster for 華麗なる木版画の世界

    華麗なる木版画の世界

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    • メディア 版画
    • 2006年04月22日 〜 2006年06月25日

    吹田文明の作品は、透明感と重厚感、2つのコントラストによって目の覚めるような鮮やかな世界が広がります。油性の絵の具や、きめの荒いラワン材などが使われる斬新な作品は、木版画の発想を大きく飛躍させ、現代版…詳細 »

  • 詩-ことば-に触れた作家たち 平成18年度第1期収蔵品展

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    • メディア 絵画
    • 2006年04月21日 〜 2006年06月25日

    詩-ことば-は、作家が新らしい世界を切り開く創造のきっかけとなります。本展では、そうした様々なことばに触発され、独自の芸術世界―「触覚的芸術世界」を中心に-を展開した難波田龍起、柳原義達、須田寿、高田…詳細 »

  • poster for 開館20周年記念 世田谷美術展2006

    開館20周年記念 世田谷美術展2006

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    • メディア 絵画 ・ 彫刻・立体 ・ 工芸 ・ トーク
    • 2006年02月25日 〜 2006年04月09日

    世田谷の美術の過去と現在を一望に。世田谷区に住む画家・彫刻家・工芸家、98人名の近作を一同に展覧。世田谷美術館の開館以前より、世田谷区に住む画家・彫刻家・工芸家たちの作品発表と交流の場として、世田谷美…詳細 »

  • poster for 堂本尚郎展 絵画探求60年の足跡とその未来 1945-2005

    堂本尚郎展 絵画探求60年の足跡とその未来 1945-2005

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    • メディア 絵画
    • 2005年12月17日 〜 2006年02月12日

    堂本尚郎は、伯父の日本画家・堂本印象をはじめ、多くの芸術家を輩出した名門一族のもと、1928年京都に生まれ、弱冠23歳で日展特選を受賞するなど、日本画壇で華々しいデビューを飾りました。しかし1952年…詳細 »

  • poster for ヴィクトリア・アンド・アルバート美術館所蔵

    ヴィクトリア・アンド・アルバート美術館所蔵

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    • メディア 彫刻・立体 ・ 工芸 ・ 陶芸
    • 2005年10月01日 〜 2005年12月04日

    世界屈指のイスラム美術のコレクションを有するヴィクトリア・アンド・アルバート美術館より、コレクションのハイライトとも言うべき8世紀から19世紀のイスラム美術の至宝を紹介します。高さ7メートルを超える精…詳細 »

  • poster for 若林 奮 版画展—デッサンと彫刻のあいだ

    若林 奮 版画展—デッサンと彫刻のあいだ

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    • メディア 版画 ・ 彫刻・立体
    • 2005年09月06日 〜 2005年11月13日

    鉄や銅、鉛などの素材を使い、深い自然観に基づく思索的な作品を制作することで知られる現代彫刻家の第一人者・若林奮が一昨年、惜しまれつつこの世を去りました。 若林奮は彫刻家として著名ですが、一方で作家活…詳細 »

  • poster for ヨーロッパの古都・ゲント美術館名品展 -西洋近代絵画のなかのベルギー

    ヨーロッパの古都・ゲント美術館名品展 -西洋近代絵画のなかのベルギー

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    • メディア 絵画
    • 2005年06月11日 〜 2005年09月04日

    名作「フランダースの犬」のネロ少年と犬との感動的なラストシーンの舞台は、まさにベルギー、フランダース地方のアントワープの教会です。同じフランダース地方にあるベルギーの古都、ゲントは、中世の面影を残し、…詳細 »

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    生誕100年 日本の抽象を拓いた画家 -村井正誠・その仕事展

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    • メディア 絵画 ・ 版画 ・ 工芸
    • 2005年04月29日 〜 2005年08月28日

    1999年、村井正誠は93歳でその生涯をおえましたが、彼が遺した膨大な作品群の多くが、村井正誠の遺志により世田谷美術館に寄贈されました。大画面にダイナミックな色彩とかたちが印象深い村井正誠の造形ですが…詳細 »

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    ウナセラ・ディ・トーキョー

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    • メディア 写真
    • 2005年04月23日 〜 2005年05月29日

    都市は、そこで生活する人々には意識されることなく、しかし刻々と姿を変え、またやがてそこに住む人々をも変えていきます。そしてその変わりゆく都市の姿をとどめておくのに、写真というメディアは非常に適している…詳細 »

  • poster for 瀧口修造:夢の漂流物  同時代・前衛美術家たちの贈物 1950s-1970s

    瀧口修造:夢の漂流物 同時代・前衛美術家たちの贈物 1950s-1970s

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    • メディア 絵画 ・ ドローイング ・ 写真
    • 2005年02月04日 〜 2005年04月22日

    シュルレアリスムの紹介者として知られる瀧口修造(1903〜1979)は、たゆむことなく真の前衛精神を標榜しつづけた稀有なる詩人・評論家です。そうした瀧口を敬慕し、その周辺に集った国内外の美術家の数は計…詳細 »

  • poster for 「紀伊山地の霊場と参詣道」 世界遺産登録記念 特別展「祈りの道 吉野・熊野・高野の名宝」

    「紀伊山地の霊場と参詣道」 世界遺産登録記念 特別展「祈りの道 吉野・熊野・高野の名宝」

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    • メディア 工芸 ・ 彫刻・立体
    • 2004年11月20日 〜 2005年01月23日

    2004年7月、真言密教の霊場「高野山」、日本固有の山岳宗教である修験道の霊場「吉野・大峯」、そして自然崇拝に起源する神仏の霊場「熊野三山」の三つの霊場を持つ紀伊山地が「紀伊山地の霊場と参詣道」という…詳細 »

  • poster for 砂漠の王国 ヨルダン展   知られざるアラブ世界 8000年の文化遺産

    砂漠の王国 ヨルダン展 知られざるアラブ世界 8000年の文化遺産

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    • メディア 工芸 ・ 陶芸 ・ 彫刻・立体
    • 2004年09月18日 〜 2004年11月07日

    国土の80%以上が砂漠で、塩分が非常に濃いことでよく知られている死海がある中東の国、ヨルダン・ハシェミット王国。紀元前8千年頃にはヨルダン渓谷で人類最古の農業が営まれ、重要な交易路としてさまざまな文化…詳細 »

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