世田谷美術館の過去イベントのリスト

以下は世田谷美術館で行われた過去のイベントのリストです。 現在のイベント、もうすぐ始まるイベントに関しては、 このスペースのページに掲載しております。

  • poster for ダニ・カラヴァン 展

    ダニ・カラヴァン 展

    ブックマークする[0] 
    オススメする[7]
    • メディア 絵画 ・ 彫刻・立体
    • 2008年09月02日 〜 2008年10月21日

    ダニ・カラヴァン(イスラエル、1930-)は、大規模の環境彫刻(周囲の環境との調和・同化を図るような大規模の立体作品)を長年にわたって実現してきた、稀有な芸術家として世界中にその名を知られています。本 (…)

    » 詳細

  • poster for 勝又邦彦 展

    勝又邦彦 展

    ブックマークする[0] 
    オススメする[4]
    • メディア 写真
    • 2008年07月21日 〜 2008年07月27日

    会場:世田谷美術館区民ギャラリー

    » 詳細

  • poster for 「建築がみる夢 石山修武と12の物語」展

    「建築がみる夢 石山修武と12の物語」展

    ブックマークする[0] 
    オススメする[5]
    • メディア 建築
    • 2008年06月28日 〜 2008年08月17日

    石山修武(いしやま・おさむ、1944 年生まれ)の建築は、私たちが普段目にする住宅やオフィスビルと同じような考え方では設計されていません。出世作となった《幻庵》(1975年)では、通常は地中に埋めて下 (…)

    » 詳細

  • 「物語が聞こえる−ぼくたちのお気に入り 第1期収蔵品展 チルドレンズ・ミュージアム」展

    ブックマークする[0] 
    オススメする[0]
    • メディア 絵画 ・ トーク・イベント
    • 2008年06月27日 〜 2008年09月07日

    夏休み企画として子供たちに贈る展覧会。当館では、区立小中学校の子供たちの鑑賞をサポートするプログラム=鑑賞教室をおこなっています。鑑賞教室でガイドを務めるボランティア「鑑賞リーダー」が10年間の経験を (…)

    » 詳細

  • 彩アート 展

    ブックマークする[0] 
    オススメする[1]
    • メディア 絵画
    • 2008年04月22日 〜 2008年04月27日

    彩アート展は、平成元年、世田谷は上町にてアトリエを開き、作家育成や美術発展の文化事業をしてきました。芸術は生涯教育と同じで、一生を通して勉強するものです。そして人や社会により良い影響を与えていくべきも (…)

    » 詳細

  • poster for 「冒険王・横尾忠則」展

    「冒険王・横尾忠則」展

    ブックマークする[0] 
    オススメする[16]
    • メディア グラフィックス ・ 絵画
    • 2008年04月19日 〜 2008年06月15日

    「冒険王」。アート界を走り続ける横尾忠則(1936年〜)に、これ以上ふさわしい称号はないだろう。1960〜70年代の鮮烈なグラフィック・デザイン、1980年代の“画家宣言”、昨今は“隠居宣言”のかたわ (…)

    » 詳細

  • 「Personal Structures Time - Space - Existence」シンポジウム

    ブックマークする[0] 
    オススメする[0]
    • メディア トーク・イベント
    • 2008年04月02日 〜 2008年04月03日

    シンポジウム、「パーソナルストラクチャーズ(Personal Structures):Time-Space-Existence」は、アムステルダム(Time-2007年7月)、ニューヨーク(Space (…)

    » 詳細

  • poster for 萱原里砂 展

    萱原里砂 展

    ブックマークする[0] 
    オススメする[6]
    • メディア 写真 ・ トーク・イベント
    • 2008年03月18日 〜 2008年03月23日

    写世術は、世田谷在住の若手写真家を紹介するシリーズです。その第1弾は、クールな視線で風景を切り取る作家、萱原里砂を紹介します。世田谷美術館と生活工房、2会場での展覧会に加えて、作家本人が講師を務める、 (…)

    » 詳細

  • イリヤ・カバコフ 「世界図鑑−絵本と原画−」

    ブックマークする[0] 
    オススメする[4]
    • メディア イラスト ・ その他 ・ トーク・イベント
    • 2008年02月09日 〜 2008年04月06日

    現在、世界でも非常に高い評価を受けているウクライナ生まれの現代美術家イリヤ・カバコフ(1933-)は、旧ソビエト時代にはイラストレイターとして、数多くのこどものための本の仕事をしていました。冷戦終結前 (…)

    » 詳細

  • 平成19年度第3期収蔵品展

    ブックマークする[0] 
    オススメする[0]
    • メディア 絵画
    • 2007年12月11日 〜 2008年04月04日

    2005年8月に亡くなられた日本画家の上野泰郎氏のご遺族からアトリエに残された作品が当館へ寄贈されました。キリスト教のヒューマニズムの精神に基づく人間讃歌ともいえる氏の画業を、ご寄贈頂きました初期から (…)

    » 詳細

  • 「パラオ−ふたつの人生 鬼才・中島敦と日本のゴーギャン・土方久功」展

    ブックマークする[0] 
    オススメする[1]
    • メディア 絵画 ・ デッサン ・ その他 ・ 彫刻・立体
    • 2007年11月17日 〜 2008年01月27日

    1900年に生まれた土方久功(ひじかた・ひさかつ)、そして1909年に生まれた中島敦(なかじま・あつし)。二人が出会ったのは1941年7月、ミクロネシア諸島のパラオでした。時あたかも太平洋戦争勃発の直 (…)

    » 詳細

  • poster for 「福原信三と美術と資生堂」展

    「福原信三と美術と資生堂」展

    ブックマークする[0] 
    オススメする[5]
    • メディア 絵画 ・ 写真 ・ プロダクト
    • 2007年09月01日 〜 2007年11月04日

    福原信三(1883-1948)は、資生堂創業者福原有信の三男として銀座に生まれました。日本画、写真を学び、アメリカ留学では薬学を学びました。資生堂を継いでからも、写真芸術社を起こし、『写真芸術』を発刊 (…)

    » 詳細

  • 収蔵品展 「夢からの贈り物」 

    ブックマークする[0] 
    オススメする[0]
    • メディア 版画
    • 2007年08月11日 〜 2007年12月12日

    数多い世田谷美術館の所蔵品の中から駒井哲郎の作品を中心に、駒井が影響を受けたルドン、長谷川潔をはじめルオーの作品まで版画作品を一同に展示いたします。特にルオーの「流れるサーカス」の自筆校正入りの試し刷 (…)

    » 詳細

  • 「彩アート」展

    ブックマークする[0] 
    オススメする[0]
    • メディア 絵画 ・ 工芸品
    • 2007年07月01日 〜 2007年07月15日

    区民ギャラリーにて、公募形式に基づいた、日本画(水彩.水墨画を含む)洋画.工芸部門の展示です。

    » 詳細

  • poster for 「青山二郎の眼」展

    「青山二郎の眼」展

    ブックマークする[0] 
    オススメする[1]
    • メディア 陶芸 ・ トーク・イベント
    • 2007年06月09日 〜 2007年08月19日

    希代の目利きで、いわゆる「骨董」世界の完成者である青山二郎(1901-1979)。東京の裕福な家庭に生まれた青山二郎は十代半ばから天才的な審美眼を発揮し、20代には柳宗悦の初期の民藝運動を支え、日本民 (…)

    » 詳細

  • poster for 「絵画が語る 1945±15」展

    「絵画が語る 1945±15」展

    ブックマークする[0] 
    オススメする[1]
    • メディア 絵画
    • 2007年04月17日 〜 2007年08月02日

    本展は1945年を分水嶺として、1930年から1960年までに制作された作品を通じて、各作品に反映する時代、また作品が物語る社会の諸相を読み取ろうとするものです。激動の日々、画家たちが表現した時代の軌 (…)

    » 詳細

  • poster for 「世田谷時代1946-1954の岡本太郎 戦後復興期の再出発と同時代人たちとの交流」展

    「世田谷時代1946-1954の岡本太郎 戦後復興期の再出発と同時代人たちとの交流」展

    ブックマークする[0] 
    オススメする[4]
    • メディア 絵画 ・ トーク・イベント
    • 2007年03月24日 〜 2007年05月27日

    岡本太郎(1911-1996)は、弱冠18歳で渡仏し、パリ画壇でも頭角を現わしましたが、戦場に送られ4年半従軍。復員後、1947年に世田谷区・上野毛にアトリエを構えて、そこで画家として再出発を図ります (…)

    » 詳細

  • poster for 収蔵品展 「田園交響楽」

    収蔵品展 「田園交響楽」

    ブックマークする[0] 
    オススメする[1]
    • メディア 絵画
    • 2007年01月04日 〜 2007年04月08日

    全ての生命の源でありながら、今となっては限られた場所でしか見ることが出来ない「田園」。その景色を直接カメラに収め、あるいはそれを絵に残した作家達、師岡宏次、山口薫、熊谷守一らの作品を紹介。ノスタルジー (…)

    » 詳細

  • poster for 富本憲吉 展

    富本憲吉 展

    ブックマークする[0] 
    オススメする[1]
    • メディア 陶芸
    • 2007年01月04日 〜 2007年03月11日

    近代陶芸の巨匠として広く人々に知られる富本憲吉は、1886年、奈良県安堵村に生れ、2006年が生誕120年にあたります。東京美術学校(現・東京藝術大学)図案科に入学し、建築と室内装飾を学び、早期に卒業 (…)

    » 詳細

  • poster for 「空間に生きる-日本のパブリックアート」展

    「空間に生きる-日本のパブリックアート」展

    ブックマークする[0] 
    オススメする[4]
    • メディア 写真 ・ 彫刻・立体
    • 2006年11月05日 〜 2006年12月24日

    戦後、街に潤いを与えるために始められた公共空間の野外彫刻設置事業は、時代の趨勢とともに大きく変貌を遂げました。パブリックアートは彫刻を空間に単に設置することから、今日では都市の再開発事業や文化施設の快 (…)

    » 詳細

  • poster for 「ルソーの見た夢、ルソーに見る夢」展

    「ルソーの見た夢、ルソーに見る夢」展

    ブックマークする[0] 
    オススメする[19]
    • メディア 絵画 ・ トーク・イベント
    • 2006年10月07日 〜 2006年12月10日

    世田谷美術館は、今年開館20周年を迎えます。1986年に「芸術と素朴」展をもって開館。以来、芸術における素朴なるもの、ひいては芸術における初心とは何かを問いかけることを活動の核としてまいりました。この (…)

    » 詳細

  • poster for まだ見ぬ日常への案内者たち

    まだ見ぬ日常への案内者たち

    ブックマークする[0] 
    オススメする[4]
    • メディア イラスト ・ 家具 ・ トーク・イベント
    • 2006年07月15日 〜 2006年09月24日

    1960年代以降、高度経済成長下で消費社会が促進されると、いわゆる絵画・彫刻といった美術と併走するかのように、デザイン、イラストレーションが新しく時代を表現するジャンルとして台頭してきました。デザイナ (…)

    » 詳細

  • poster for 平成18年度第2期収蔵品展 イギリス的なるもの

    平成18年度第2期収蔵品展 イギリス的なるもの

    ブックマークする[0] 
    オススメする[2]
    • メディア 絵画 ・ 写真 ・ 版画 ・ 彫刻・立体
    • 2006年07月04日 〜 2006年10月22日
  • poster for 華麗なる木版画の世界

    華麗なる木版画の世界

    ブックマークする[0] 
    オススメする[2]
    • メディア 版画
    • 2006年04月22日 〜 2006年06月25日

    吹田文明の作品は、透明感と重厚感、2つのコントラストによって目の覚めるような鮮やかな世界が広がります。油性の絵の具や、きめの荒いラワン材などが使われる斬新な作品は、木版画の発想を大きく飛躍させ、現代版 (…)

    » 詳細

  • 詩-ことば-に触れた作家たち 平成18年度第1期収蔵品展

    ブックマークする[0] 
    オススメする[2]
    • メディア 絵画
    • 2006年04月21日 〜 2006年06月25日

    詩-ことば-は、作家が新らしい世界を切り開く創造のきっかけとなります。本展では、そうした様々なことばに触発され、独自の芸術世界―「触覚的芸術世界」を中心に-を展開した難波田龍起、柳原義達、須田寿、高田 (…)

    » 詳細

  • poster for 開館20周年記念 世田谷美術展2006

    開館20周年記念 世田谷美術展2006

    ブックマークする[0] 
    オススメする[3]
    • メディア 絵画 ・ 彫刻・立体 ・ 工芸品 ・ トーク・イベント
    • 2006年02月25日 〜 2006年04月09日

    世田谷の美術の過去と現在を一望に。世田谷区に住む画家・彫刻家・工芸家、98人名の近作を一同に展覧。世田谷美術館の開館以前より、世田谷区に住む画家・彫刻家・工芸家たちの作品発表と交流の場として、世田谷美 (…)

    » 詳細

  • poster for 堂本尚郎展 絵画探求60年の足跡とその未来 1945-2005

    堂本尚郎展 絵画探求60年の足跡とその未来 1945-2005

    ブックマークする[0] 
    オススメする[4]
    • メディア 絵画
    • 2005年12月17日 〜 2006年02月12日

    堂本尚郎は、伯父の日本画家・堂本印象をはじめ、多くの芸術家を輩出した名門一族のもと、1928年京都に生まれ、弱冠23歳で日展特選を受賞するなど、日本画壇で華々しいデビューを飾りました。しかし1952年 (…)

    » 詳細

  • poster for ヴィクトリア・アンド・アルバート美術館所蔵

    ヴィクトリア・アンド・アルバート美術館所蔵

    ブックマークする[0] 
    オススメする[2]
    • メディア 彫刻・立体 ・ 工芸品 ・ 陶芸
    • 2005年10月01日 〜 2005年12月04日

    世界屈指のイスラム美術のコレクションを有するヴィクトリア・アンド・アルバート美術館より、コレクションのハイライトとも言うべき8世紀から19世紀のイスラム美術の至宝を紹介します。高さ7メートルを超える精 (…)

    » 詳細

  • poster for 若林 奮 版画展—デッサンと彫刻のあいだ

    若林 奮 版画展—デッサンと彫刻のあいだ

    ブックマークする[0] 
    オススメする[1]
    • メディア 版画 ・ 彫刻・立体
    • 2005年09月06日 〜 2005年11月13日

    鉄や銅、鉛などの素材を使い、深い自然観に基づく思索的な作品を制作することで知られる現代彫刻家の第一人者・若林奮が一昨年、惜しまれつつこの世を去りました。 若林奮は彫刻家として著名ですが、一方で作家活 (…)

    » 詳細

  • poster for ヨーロッパの古都・ゲント美術館名品展 -西洋近代絵画のなかのベルギー

    ヨーロッパの古都・ゲント美術館名品展 -西洋近代絵画のなかのベルギー

    ブックマークする[0] 
    オススメする[1]
    • メディア 絵画
    • 2005年06月11日 〜 2005年09月04日

    名作「フランダースの犬」のネロ少年と犬との感動的なラストシーンの舞台は、まさにベルギー、フランダース地方のアントワープの教会です。同じフランダース地方にあるベルギーの古都、ゲントは、中世の面影を残し、 (…)

    » 詳細

  • poster for 生誕100年 日本の抽象を拓いた画家 -村井正誠・その仕事展

    生誕100年 日本の抽象を拓いた画家 -村井正誠・その仕事展

    ブックマークする[0] 
    オススメする[4]
    • メディア 絵画 ・ 版画 ・ 工芸品
    • 2005年04月29日 〜 2005年08月28日

    1999年、村井正誠は93歳でその生涯をおえましたが、彼が遺した膨大な作品群の多くが、村井正誠の遺志により世田谷美術館に寄贈されました。大画面にダイナミックな色彩とかたちが印象深い村井正誠の造形ですが (…)

    » 詳細

  • poster for ウナセラ・ディ・トーキョー

    ウナセラ・ディ・トーキョー

    ブックマークする[0] 
    オススメする[7]
    • メディア 写真
    • 2005年04月23日 〜 2005年05月29日

    都市は、そこで生活する人々には意識されることなく、しかし刻々と姿を変え、またやがてそこに住む人々をも変えていきます。そしてその変わりゆく都市の姿をとどめておくのに、写真というメディアは非常に適している (…)

    » 詳細

  • poster for 瀧口修造:夢の漂流物  同時代・前衛美術家たちの贈物 1950s-1970s

    瀧口修造:夢の漂流物 同時代・前衛美術家たちの贈物 1950s-1970s

    ブックマークする[0] 
    オススメする[3]
    • メディア 絵画 ・ デッサン ・ 写真
    • 2005年02月04日 〜 2005年04月22日

    シュルレアリスムの紹介者として知られる瀧口修造(1903〜1979)は、たゆむことなく真の前衛精神を標榜しつづけた稀有なる詩人・評論家です。そうした瀧口を敬慕し、その周辺に集った国内外の美術家の数は計 (…)

    » 詳細

  • poster for 「紀伊山地の霊場と参詣道」 世界遺産登録記念 特別展「祈りの道 吉野・熊野・高野の名宝」

    「紀伊山地の霊場と参詣道」 世界遺産登録記念 特別展「祈りの道 吉野・熊野・高野の名宝」

    ブックマークする[0] 
    オススメする[1]
    • メディア 工芸品 ・ 彫刻・立体
    • 2004年11月20日 〜 2005年01月23日

    2004年7月、真言密教の霊場「高野山」、日本固有の山岳宗教である修験道の霊場「吉野・大峯」、そして自然崇拝に起源する神仏の霊場「熊野三山」の三つの霊場を持つ紀伊山地が「紀伊山地の霊場と参詣道」という (…)

    » 詳細

  • poster for 砂漠の王国 ヨルダン展   知られざるアラブ世界 8000年の文化遺産

    砂漠の王国 ヨルダン展 知られざるアラブ世界 8000年の文化遺産

    ブックマークする[0] 
    オススメする[0]
    • メディア 工芸品 ・ 陶芸 ・ 彫刻・立体
    • 2004年09月18日 〜 2004年11月07日

    国土の80%以上が砂漠で、塩分が非常に濃いことでよく知られている死海がある中東の国、ヨルダン・ハシェミット王国。紀元前8千年頃にはヨルダン渓谷で人類最古の農業が営まれ、重要な交易路としてさまざまな文化 (…)

    » 詳細

Top

All content on this site is © their respective owner(s).
Tokyo Art Beat (2004 - 2008) - About - Contact - Privacy - Terms of Use