ギャラリー[1号室|2号室]の過去イベントのリスト
以下はギャラリー[1号室|2号室]で行われた過去のイベントのリストです。 現在のイベント、もうすぐ始まるイベントに関しては、 このスペースのページに掲載しております。
-
「nachtmusik」
ネットレーベルAnansi (http://anansi.jp/)で発売されたカタログ6番: Yuji Yumoto “Awa Music” のジャケット写真に中村の作品が使用されました。今回はそれを…詳細 »
-
中村綾緒「night」
2007年より夜の公園で人々を撮影したシリーズを発表。夜の闇に漂う光と人々を、淡く、そして時にはくっきりと捉えた写真には、残像がまばゆいほどの光跡となって、浮遊して いる。静謐な写真でありながら、ま…詳細 »
-
園田昭彦 「椅子」
-
「出張カフェ 青汁」イベント
北千住でひそかに人気のTULIPS CAFEが神保町へ4日間限定で出張してくれます!ヌイグルミ:みすみれいこさん、映像:なかむらあやおさんらの作品と供にTULIPS CAFEおすすめのドリンク青汁をぜ…詳細 »
-
大富亮 「結合子」
-
「小豆喫茶店 (KOMAME CAFE)」イベント
小豆喫茶店、開店。京都からやってきた珈琲豆。北海道小麦を使った素朴な焼菓子。青森産りんごジャム付 バタートースト。神保町の小さな白いアトリエで、そっとお店開きます。詳細 »
-
飯沢康輔 「Level」
作家HP: http://www.geocities.jp/exuok/詳細 »
-
中村綾緒 「夜の魔法」
-
Kenji Kobayashi 「IPSYLON」
-
中村みずき + 菅野直子 展
水彩画家中村みずきと菅野直子のコラボレーション企画第二弾。中村と菅野による新作絵本「闇と並み」(仮)と、中村みずきの原画(水彩画)をご覧頂けます。詳細 »
-
園江光太郎 展
裸婦や熱帯植物、静物などの絵画展です。形態・色彩・線描などを手がかりに、絵画の形式を追求。そのスタートラインとして、初めての展示となります。 レセプション: 7月19日(土)18:00より詳細 »
-
「ポエトリーリーディング at神保町」イベント
参加詩人の詩集販売あり。飛び入り参加も大歓迎。朗読の後、出演者を囲んで交流のひとときもあります。ぜひお越しを!詳細 »
-
「ふるふれ」展
4月12日(土)、4月13日(日)13:00-19:00、4月14日(月)15:00-21:00詳細 »
-
清田麻衣 「Salers! Salers!! Salers!!!」
3月は、フランスのオーヴェルニュ地方に度々チーズ作りを学びに行かれている清田麻衣さんの展示になります。その時の模様を写真・映像にて展示して下さるとのこと!2日間の展示となります。詳細 »
-
富井明 展
戦争や社会のことなどを考えながら、絵画作品をつくっています。 私にはこういう風にしか描けないのですが、意味を見つけていきたいと思います。(富井明)詳細 »
-
志穂 「fotografieren」
-
コラボ写真詩集 「在」展
詩人:atsuko/撮影家:志穂詳細 »
-
小林健二 「幻的期間限定 銀河通信社事業」
「僕らの鉱石ラジオ」などの少年工作や科学模型などの製作・開発を通して、人間と自然世界の交流を行う活動で知られる現代芸術家・小林健二。彼の作品を紹介するウェブサイト「銀河通信社」では紹介していないアイテ…詳細 »
-
坂本東子 展
坂本東子はテグスを手で編んだ作品を発表してきました。そこに費やされた時間が作品に編み込まれて、時間の痕跡と、言語化されなかった思いがものとして存在するというようなたたずまいの作品でした。 200…詳細 »
-
原澤牧子 「空気、Kuchen」
原澤牧子は、時分の好きなもの、宝石や食べ物などを彫刻の作品にして発表してきました。それはときに巨大化されたり、複数のものが整然と並べられていたり、ひとつぽつんと壁にかかっていたりと、彼女の思いが展示の…詳細 »
-
もとはし遙 展
もとはし遙の作品は、複数の色彩による線の絵画から、平面の画面を飛び出し、空間へ、インスタレーションへと変わり始めています。 今回の展示では、台風の後拾い集めたたくさんの木の枝、土、砂利などを会場…詳細 »
-
金田貴和子 「桃窓」
タイトルの桃窓はふだん作者が音楽の企画をするときのなまえで、もともとは「ピーチ・ウィンドウ」という歌です。詳細 »
-
中村綾緒 「さかさま」
日頃撮り溜めて、増えていく写真やインデックスプリントの数々を、5年前からホームページにアップしてきたアーティスト。その連載は、いつの間にか増えて、700ページを越し、もうすぐ、1000ページになろうと…詳細 »
-
周香織・ねもとよしみ 「おわりとはじまり」
ひょんなきっかけから身近な存在となったクルド人難民。難民たちの苦悩が続く日々の中で、希望の光のように笑うメルヴェちゃん。支援者と難民という関係ではなく、一つの人間同士の絆として、向き合い続けた2年8ヶ…詳細 »
-
中村綾緒 「ふるふる、ふれふれ」
大雪の日、近くの土手に雪見に行きました。あたりはとても寒くて、静かなのに、暗闇の中、どんどん空から降ってくる雪が、何だか星のようで、どこまでも歩いていけるような気持ちになりました。寒さで頭はすっきりし…詳細 »
-
富井明 「もうひとつの旅行」
「テロル」、自由、メディア、戦争、接触、変化。日々気になっていることばそれ自体は、絵に描くことができないものばかり。なのにそれらが頭を離れないままに描いている。絵は淡色から濃色、そして黒へと向かって変…詳細 »
-
中村綾緒 「あわ、なみ」
日本の果ての南の島に行ってきました。毎日、ぷかぷかと海に浮いて、ぶらぶらして、星を見て寝ていました。ただ、ひたすらにぼうっとしているとあわあわとした島の時間が、心の中になみなみと満ちてくるようでした。…詳細 »
-
「夕涼み会」展
[1号室|2号室]では、プライベートギャラリーということもあり、展示作品をそのまま壁に展示していたままでしたが、そろそろ秋の展示に向けて、作品を撤収することになりました。そこで、撤収前に、前回の展示を…詳細 »
-
中村綾緒 「だけど、だからか」



