東京ステーションギャラリーの過去イベントのリスト

以下は東京ステーションギャラリーで行われた過去のイベントのリストです。 現在のイベント、もうすぐ始まるイベントに関しては、 このスペースのページに掲載しております。

  • poster for 「鉄道絵画発→ピカソ行 コレクションのドア、ひらきます」展

    「鉄道絵画発→ピカソ行 コレクションのドア、ひらきます」展

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    • メディア 絵画 ・ ドローイング ・ 写真 ・ 版画
    • 2017年12月16日 〜 2018年02月12日

    始発駅の「鉄道絵画」から終点の「ピカソ」まで。テーマ展開を鉄道の一路線に見立て、30年にわたって収集された東京ステーションギャラリーのコレクションを展示する展覧会です。横尾忠則、李禹煥、大岩オスカール…詳細 »

  • poster for 「シャガール 三次元の世界」展

    「シャガール 三次元の世界」展

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    • メディア 絵画 ・ ドローイング ・ 版画 ・ 彫刻・立体 ・ 陶芸
    • 2017年09月16日 〜 2017年12月03日

    画家、版画家として著名なマルク・シャガールは、晩年に多くの彫刻を制作していました。シャガールの彫刻作品を、日本で初めて本格的に紹介する本展では、平面作品と深い関わりをもつシャガール彫刻の特徴を踏まえ、…詳細 »

  • poster for 「没後40年 幻の画家 不染鉄展 - 暮らしを愛し、世界(コスモス)を描いた。 - 」展

    「没後40年 幻の画家 不染鉄展 - 暮らしを愛し、世界(コスモス)を描いた。 - 」展

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    • メディア 日本画
    • 2017年07月01日 〜 2017年08月27日

    不染鉄(本名哲治、のち哲爾。鐵二とも号する)は、稀有な経歴の日本画家です。才能を高く評価されながら、戦後は画壇を離れ、晩年まで飄々と作画を続けました。これまで美術館で開かれた回顧展は、21年前の唯一回…詳細 »

  • poster for アドルフ・ヴェルフリ 「二萬五千頁の王国」

    アドルフ・ヴェルフリ 「二萬五千頁の王国」

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    • メディア 絵画 ・ ドローイング ・ 写真 ・ 音楽
    • 2017年04月29日 〜 2017年06月18日

    アウトサイダー・アート/アール・ブリュットの芸術家として世界的に高く評価されながらも、日本ではほとんど知られていないアドルフ・ヴェルフリ(1864-1930)の、日本における初めての大規模な個展です。…詳細 »

  • poster for 「パロディ、二重の声 - 日本の一九七〇年代前後左右 - 」 展

    「パロディ、二重の声 - 日本の一九七〇年代前後左右 - 」 展

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    • メディア グラフィックデザイン ・ イラスト ・ 絵画 ・ マンガ ・ 彫刻・立体 ・ トーク
    • 2017年02月18日 〜 2017年04月16日

    1960年代から日本のアーティストが頻繁に実践し、70年代に入るとテレビや雑誌などを通じて社会的に流行した「パロディ」。ありとあらゆる文化がパロディに染まったこの現象は、モダンとポストモダンの隙間に開…詳細 »

  • poster for 「オープン・ウィーク ひらかれた美術の9日間」

    「オープン・ウィーク ひらかれた美術の9日間」

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    • メディア 絵画 ・ 写真 ・ プロダクト ・ 音楽 ・ ワークショップ ・ トーク
    • 2017年01月28日 〜 2017年02月05日

    3回目を数える今回の「オープン・ウィーク」は「ひらかれた美術」がテーマ。当館の所蔵品から約20点をセレクトし、様々な仕掛けとヒントで作品に親しんでいただきます。また、埼玉県深谷市にある煉瓦史料館の貴重…詳細 »

  • poster for 「高倉健」展

    「高倉健」展

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    • メディア 映像・映画
    • 2016年11月19日 〜 2017年01月15日

    2014年11月に亡くなった高倉健は、任俠映画で一時代を築き、数多くの名作や話題作に出演し、晩年は最も出演が待ち望まれる俳優として、生涯で205本の映画に出演しました。本展は、高倉健の映画俳優としての…詳細 »

  • poster for 「動き出す!絵画 ペール北山の夢 - モネ、ゴッホ、ピカソらと大正の若き洋画家たち -」

    「動き出す!絵画 ペール北山の夢 - モネ、ゴッホ、ピカソらと大正の若き洋画家たち -」

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    • メディア 絵画 ・ 写真 ・ 彫刻・立体 ・ アニメーション ・ トーク
    • 2016年09月17日 〜 2016年11月06日

    明治末から大正初期、日本ではヨーロッパ美術への関心が高まりました。その興味は、過去50年ほどに起こったセザンヌ、モネ、ルノワールなどの印象派、ゴッホやゴーギャンといったポスト印象派、未来派や、ピカソと…詳細 »

  • poster for 「12 Rooms 12 Artists UBSアート・コレクションより」展

    「12 Rooms 12 Artists UBSアート・コレクションより」展

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    • メディア 絵画 ・ 写真 ・ 版画 ・ 彫刻・立体 ・ ワークショップ
    • 2016年07月02日 〜 2016年09月04日

    民間企業の現代美術コレクションとして世界で最大規模を誇るUBSアート・コレクションがこの夏、東京ステーションギャラリーに集結します。今年日本で設立50周年を迎えるグローバル金融グループUBSは、現代美…詳細 »

  • poster for 「川端康成コレクション 伝統とモダニズム」展

    「川端康成コレクション 伝統とモダニズム」展

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    • メディア 絵画 ・ ドローイング ・ 写真 ・ 彫刻・立体 ・ 陶芸 ・ トーク
    • 2016年04月23日 〜 2016年06月19日

    『伊豆の踊子』『雪国』などの名作で知られる日本を代表する小説家、川端康成。縄文時代の土偶や古墳時代の埴輪にはじまり、浦上玉堂の「凍雲篩雪図」(国宝)や、池大雅と与謝蕪村が競作した「十便十宜図」(国宝)…詳細 »

  • poster for 「ジョルジョ・モランディ- 終わりなき変奏」

    「ジョルジョ・モランディ- 終わりなき変奏」

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    • メディア 絵画 ・ トーク
    • 2016年02月20日 〜 2016年04月10日

    20世紀最高の画家の一人、ジョルジョ・モランディ(1890~1964)。世界中の絵画ファンが熱烈に愛するこの画家の、日本では3度目、17年ぶりとなる待望の本格的な個展を開催します。若い頃から高い評価を…詳細 »

  • poster for 「君が叫んだ その場所こそが ほんとの世界の 真ん中なのだ。

    「君が叫んだ その場所こそが ほんとの世界の 真ん中なのだ。

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    • メディア 版画
    • 2015年12月05日 〜 2016年02月07日

    リトグラフは19世紀から20世紀初頭にかけてフランスで最も花開いた石版を主とした版画の技術です。その後、ピカソやマティス、シャガールといった芸術家が1940年代半ばから70年代にかけて数々の名作を生み…詳細 »

  • poster for 田中恭吉 + 藤森静雄 + 恩地孝四郎 「月映(つくはえ)」

    田中恭吉 + 藤森静雄 + 恩地孝四郎 「月映(つくはえ)」

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    • メディア 絵画 ・ ドローイング ・ 版画
    • 2015年09月19日 〜 2015年11月03日

    本展は、公刊『月映』(洛陽堂)の紹介に中心をおきながら、三人の出会い、公刊『月映』の準備期間に制作した限定の私家版『月映』、田中恭吉の死後発刊された萩原朔太郎の初めての詩集『月に吠える』(田中恭吉ペン…詳細 »

  • poster for 「没後30年 鴨居玲 - 踊り候え - 」展

    「没後30年 鴨居玲 - 踊り候え - 」展

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    • メディア 絵画 ・ ドローイング
    • 2015年05月30日 〜 2015年07月20日

    人間の内面を見つめ、自らの心魂をキャンヴァスに描き出した鴨居玲。東京では25年ぶりとなる回顧展を開催します。没後30年にあわせて開催する本展では、10代の自画像から遺作まで、57年の生涯で残された油彩…詳細 »

  • poster for 「ピカソと20世紀美術」展

    「ピカソと20世紀美術」展

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    • メディア 絵画 ・ ドローイング ・ 写真 ・ 彫刻・立体
    • 2015年03月21日 〜 2015年05月17日

    国内でも有数の充実したコレクションで知られる富山県立近代美術館所蔵品から、ピカソ、ルオー、エルンスト、ミロ、フォンタナ、ベーコン、リヒターなど、20世紀を代表するアーティストの名品約90点を紹介しなが…詳細 »

  • poster for 「東京駅 - 100年の記憶」 展

    「東京駅 - 100年の記憶」 展

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    • メディア イラスト ・ 絵画 ・ 写真 ・ 工芸
    • 2014年12月13日 〜 2015年03月01日

    2014年12月、東京駅は開業100周年を迎えます。 これを記念して 「東京駅100年の記憶」展を開催することになりました。 日本近代の歴史とともに歩んできた東京駅は、 関東大震災、原敬首相の暗殺、東…詳細 »

  • poster for 「ディスカバー、ディスカバー・ジャパン 『遠く』へ行きたい」展

    「ディスカバー、ディスカバー・ジャパン 『遠く』へ行きたい」展

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    • メディア グラフィックデザイン ・ 写真
    • 2014年09月13日 〜 2014年11月09日

    日本万国博覧会が終了した翌月の1970年10月、日本国有鉄道が開始した大々的なキャンペーン、「ディスカバー・ジャパン」。大胆なヴィジュアルイメージをまとったこのキャンペーンは、たちまちにして衆目を集め…詳細 »

  • poster for 「泥象(でいしょう) 鈴木治の世界」展

    「泥象(でいしょう) 鈴木治の世界」展

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    • メディア 工芸 ・ 陶芸
    • 2014年07月26日 〜 2014年08月31日

    戦後の日本の陶芸界を牽引した陶芸家、鈴木治(1926-2001)。本展は没後初めての大規模な個展として、初期から晩年の未発表作品までを含む約140 点を紹介します。今なおみずみずしい鈴木の作陶の輝きを…詳細 »

  • ジャン・フォートリエ 展

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    • メディア 絵画
    • 2014年05月24日 〜 2014年07月13日

    戦後の美術界を震撼させた画家、ジャン・フォートリエ(1898-1964)の、初期から晩年までの作品を時代別に紹介する、日本ではじめての大回顧展です。厚い絵肌に戦争で抑圧される人間像を半ば抽象的に印し、…詳細 »

  • 「 洋画家たちの青春 -白馬会から光風会へ」

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    • メディア 絵画
    • 2014年03月21日 〜 2014年05月06日

    光風会は、明治の洋画界をけん引した白馬会の解散後、同会の7名の若い画家たちによって明治45(1912)年に創立されました。本展では、黒田清輝など白馬会の画家たちから、創立会員の中澤弘光、三宅克己をはじ…詳細 »

  • poster for 「プライベート・ユートピア ここだけの場所 - ブリティッシュ・カウンシル・コレクションにみる英国美術の現在 - 」

    「プライベート・ユートピア ここだけの場所 - ブリティッシュ・カウンシル・コレクションにみる英国美術の現在 - 」

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    • メディア 絵画 ・ 彫刻・立体 ・ インスタレーション
    • 2014年01月18日 〜 2014年03月09日

    ロンドンに本部を置くブリティッシュ・カウンシルのコレクションから、約30名の現代アーティストによる約120点を紹介。YBA世代のサラ・ルーカスやギャリー・ヒューム、若手のライアン・ガンダー、今年のター…詳細 »

  • poster for 「生誕100年!植田正治のつくりかた」

    「生誕100年!植田正治のつくりかた」

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    • メディア 写真 ・ トーク
    • 2013年10月12日 〜 2014年01月05日

    日本を代表する写真家の一人、植田正治(1913-2000)が生誕100周年を迎えました。故郷である山陰地方を生涯の拠点としたことで知られ、平面的に人物を配置した独特な演出写真で絶大な人気を誇るこの写真…詳細 »

  • poster for 大野麥風  「『大日本魚類画集』と博物画にみる魚たち」

    大野麥風 「『大日本魚類画集』と博物画にみる魚たち」

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    • メディア 絵画
    • 2013年07月27日 〜 2013年09月23日

    大野麥風は、東京で生まれ、初めは長原孝太郎の指導を受け、洋画を学びました。1909年の第3回文部省美術展覧会で画壇に登場してからは、白馬会・太平洋画会・光風会などにも出品したものの、やがて、洋画から日…詳細 »

  • poster for 「エミール・クラウスとベルギーの印象派」展

    「エミール・クラウスとベルギーの印象派」展

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    • メディア 絵画
    • 2013年06月08日 〜 2013年07月15日

    19世紀後半から20世紀初頭にかけてのベルギーでは、幻想的な夢や情動の世界を描く象徴派の画家たちが活躍する一方で、フランスの印象派に影響を受けた、エミール・クラウスを中心とするルミニスム(光輝主義)の…詳細 »

  • poster for 木村荘八 展

    木村荘八 展

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    • メディア 絵画 ・ トーク
    • 2013年03月23日 〜 2013年05月19日

    大正元年に画壇にデビューし気鋭の洋画家と目された木村荘八。大正期は、西洋の先進的な美術情報を積極的に集め、得意の語学力を用いて精力的に紹介、同時に自らの絵の行く先を模索しました。その先にあったのは、彼…詳細 »

  • poster for 「東京ミチテラス 2012」

    「東京ミチテラス 2012」

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    • メディア 映像・映画
    • 2012年12月21日 〜 2012年12月28日

    追記:12月25日(火)から最終日28日(金)の「TOKYO HIKARI VISION」の上映は、予定を変更して中止。 なお、郵船ビル・東京海上日動ビル間で開催している「STARLIGHT WAL…詳細 »

  • poster for 「始発電車を待ちながら -東京駅と鉄道をめぐる現代アート9つの物語-」展

    「始発電車を待ちながら -東京駅と鉄道をめぐる現代アート9つの物語-」展

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    • メディア 写真 ・ 彫刻・立体 ・ インスタレーション ・ 映像・映画
    • 2012年10月01日 〜 2013年02月24日

    本展は、2006年以来、足かけ 6 年半にわたった東京駅の復原工事完成を祝う展覧会として企画されました。9人(組)の作家たちによる意欲的なアート作品をご覧いただきます。出品されるのは、「東京駅」あるい…詳細 »

  • poster for 「TOKYO STATION VISION -トウキョウステーションビジョン-」

    「TOKYO STATION VISION -トウキョウステーションビジョン-」

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    • メディア 映像・映画
    • 2012年09月22日 〜 2012年09月23日

    本イベントは、東京駅丸の内駅舎保存・復原工事の完成を祝う記念イベントとして大正時代創建当時の姿によみがえった駅舎をスクリーンに最先端の技術<プロジェクションマッピング>を用いて高精細フルCG映像を投影…詳細 »

  • poster for 前川國男 建築展 -モダニズムの先駆者 生誕100年-

    前川國男 建築展 -モダニズムの先駆者 生誕100年-

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    • メディア 建築
    • 2005年12月23日 〜 2006年03月05日

    フランスの建築家ル・コルビュジエに師事し、東京文化会館や京都会館の設計など戦前・戦後を通じて日本近代建築の歴史に大きな足跡を残した建築家・前川國男(1905-86)の生誕100年を機に、彼の建築思想を…詳細 »

  • ベトナム近代絵画の軌跡展

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    • メディア プロダクト ・ 工芸
    • 2005年11月05日 〜 2005年12月11日

    南北に国土が細く伸びるベトナム。現在、その優美なセンスで形作られた工芸品や雑貨類などは、日本人の感性を刺激し、我々の生活の一部を彩りつつあります。激動の時代、ベトナム文化は、フランスや中国など、さまざ…詳細 »

  • poster for 加守田 章二展

    加守田 章二展

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    • メディア 陶芸
    • 2005年09月10日 〜 2005年10月23日

    加守田章二(1933-1983)は20世紀後半の日本陶芸界に、異色の才能を燦然と輝かせた陶芸家です。本展では、20世紀をあまりにも早く生き過ぎた加守田章二の作品約180点で、加守田芸術の世界を再認識し…詳細 »

  • poster for 五百城 文哉 展

    五百城 文哉 展

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    • メディア 絵画
    • 2005年07月16日 〜 2005年08月28日

    五百城文哉は水戸藩士の子として幕末の文久3(1863)年に水戸に生まれ、明治39(1906)年に43歳の若さで日光に没した明治の洋画家。外国人に「日本の指導的な水彩画家」と称され、ボタニカル・アートの…詳細 »

  • poster for 小山田 二郎展

    小山田 二郎展

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    • メディア 絵画
    • 2005年05月28日 〜 2005年07月03日

    日本の戦後美術の中で時代性と普遍性を持った画家として、その独特な造型感覚と特異な表現力で再評価著しい小山田二郎(1914-91)の油彩画と水彩画による回顧展。戦後日本洋画界でセンセーショナルな画家とし…詳細 »

  • poster for 「パリのエスプリであそぶ 佐野 繁次郎」展

    「パリのエスプリであそぶ 佐野 繁次郎」展

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    • メディア イラスト ・ 絵画 ・ ドローイング
    • 2005年04月02日 〜 2005年05月15日

    大阪船場生まれの佐野繁次郎(1900-87)は、二科展や二紀会に出品するかたわら横光利一ら文壇作家らとも交流し、数々の名著の装幀を手がけました。二度の渡仏経験で得た画家としての手ごたえと生来の洒脱な感…詳細 »

  • poster for 無言館「遺された絵画」

    無言館「遺された絵画」

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    • メディア 絵画 ・ 彫刻・立体
    • 2005年02月05日 〜 2005年03月21日

    2005年は終戦から60年。戦争によって絶たれてしまった画学生たちの芸術家への夢は作品を通して今も現代人に初々しく伝わってきます。 東京ステーションギャラリーでは、長野県上田市の郊外にある戦没画学生…詳細 »

  • poster for 国芳 暁斎 なんでもこいっ展だィ!

    国芳 暁斎 なんでもこいっ展だィ!

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    • メディア 版画
    • 2004年12月11日 〜 2005年01月23日

    勇壮な武者絵をきっかけに、幕末の浮世絵界で大活躍した歌川国芳(1797-1861)。狩野派の号をもち、正統な画歴をもちながら、浮世絵、挿絵など幅広い分野で活躍した河鍋暁斎(1831-1889)の展覧会…詳細 »

  • poster for 丸の内地区アート・コレクション展 〜近・現代日本洋画の展開〜

    丸の内地区アート・コレクション展 〜近・現代日本洋画の展開〜

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    • メディア 絵画
    • 2004年11月16日 〜 2004年11月28日

    「近・現代日本洋画の展開」と副題をつけた本展覧会は、東京駅を中心とした通称、丸の内オフィス街に事業所を持つ企業や官庁、団体等が所有する美術品の中から56点の絵画の提供を得て構成したものです。(東京国立…詳細 »

  • 佐藤哲三

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    • メディア 絵画 ・ ドローイング
    • 2004年09月25日 〜 2004年11月07日

    新潟県長岡生まれの佐藤哲三(1910-54)は、ゴッホやスーティンの影響もうかがえるような太い線や厚塗りの絵具を特徴として、農民生活や社会の底辺に生きる人々の心情を映しとりました。没後50年を機に、教…詳細 »

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