損保ジャパン東郷青児美術館の過去イベントのリスト
以下は損保ジャパン東郷青児美術館で行われた過去のイベントのリストです。 現在のイベント、もうすぐ始まるイベントに関しては、 このスペースのページに掲載しております。
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「アルプスの画家 セガンティーニ 光と山」展
[5][1]- メディア 絵画
- 2011年11月23日 〜 2011年12月27日
ジョヴァンニ・セガンティーニ(1858-99年)は、アルプスの風景を描いた画家として知られています。故郷イタリアで活動した初期には、フランスの画家ミレー譲りのスタイルで農民生活などを題材にしました。後…詳細 »
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「モーリス・ドニ -いのちの輝き、子どものいる風景」 展
[13][2]- メディア 絵画 ・ トーク・イベント
- 2011年09月10日 〜 2011年11月13日
モーリス・ドニ(1870~1943年)は、19世紀末から20世紀前半にかけて活躍した、フランス象徴派を代表する画家です。前衛芸術グループ「ナビ派」の主要メンバーであり、平面や単純な形態を使ったその装飾…詳細 »
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「タグチ・アートコレクション Global New Art」展
[51][11]- メディア 絵画 ・ 彫刻・立体 ・ トーク・イベント
- 2011年07月12日 〜 2011年08月31日
現代アートは、世界の新しい見方や可能性に気づかせてくれます。それは、先の見えない日々を生きる私たちの心の糧 (かて) のようなもの。しかし、音楽やファッションほど身近にアートを楽しむ人は、まだそれほど…詳細 »
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「損保ジャパンコレクション展」
[5][1]- メディア 絵画 ・ デッサン
- 2011年06月04日 〜 2011年07月03日
本展では、損保ジャパンと損保ジャパン東郷青児美術館が所有する作品群から、これまで当館に展示する機会の少なかった作品を中心に紹介いたします。その中には、普段は損保ジャパンの社内に飾られている逸品や、久し…詳細 »
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「東郷青児とデザイン」展
[1][0]- メディア 絵画 ・ 工芸品 ・ その他
- 2011年04月29日 〜 2011年05月29日
美術館が収蔵する東郷青児の作品と、東郷が装丁・挿画を担当した書籍、東郷作品を使用した包装紙、扇子、カレンダー、パンフレットなどを展示し、東郷青児の幅広い活動の軌跡を紹介します。併せて、「損保ジャパン東…詳細 »
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「第30回 損保ジャパン美術財団 選抜奨励展」
[4][0]- メディア 絵画 ・ デッサン
- 2011年02月26日 〜 2011年04月03日
本年は、2010年8月までの過去1年間の公募美術団体展絵画部門(平面作品)における「財団奨励賞」受賞作品と推薦委員により推薦された作品を展示いたします。また、本展はコンクール展として、全出品作の中から…詳細 »
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櫃田伸也 展
[8][0]- メディア 絵画 ・ デッサン
- 2011年01月08日 〜 2011年02月13日
櫃田伸也氏は1941(昭和16)年、東京都大田区に生まれました。東京藝術大学美術学部大学院修了後、NHK美術部勤務を経て、愛知県立芸術大学、東京藝術大学で教鞭を取りました。国内外の個展やグループ展で作…詳細 »
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「所蔵作品」展
[1][0]- メディア 絵画
- 2010年11月20日 〜 2010年12月26日
当館コレクションより、東郷青児作品のほか、ルノワール、ルオー、山口華楊、グランマ・モーゼスなど、選りすぐりの作品を一堂に展示します。 [画像: 山口華楊「猿」]詳細 »
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「ウフィツィ美術館自画像コレクション −巨匠たちの『秘めた素顔』1664-2010−」展
[27][2]- メディア 絵画 ・ トーク・イベント
- 2010年09月11日 〜 2010年11月14日
当館では2005年から3回にわたり、魅力あふれるイタリア美術の展覧会を開催してまいりました。今回はルネサンス芸術を生んだ「花の都」フィレンツェから、その核心ともいうべきウフィツィ美術館の所蔵する「自画…詳細 »
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「トリック・アートの世界展 −だまされる楽しさ−」展
[23][0]- メディア 絵画 ・ その他
- 2010年07月10日 〜 2010年08月29日
見まちがい、見落し、思い込みによる目の錯覚などを、私たちは日常よく経験します。見ることの不確かさに着目した美術は、「だまし絵」のように東西問わず古くからあり、現代にも手法を変え引き継がれています。19…詳細 »
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モーリス・ユトリロ 展
[19][6]- メディア 絵画
- 2010年04月17日 〜 2010年07月04日
モーリス・ユトリロ(1883〜1955年)は、ルノワールら著名な画家のモデルをつとめ、自身も画家として活躍したスュザンヌ・ヴァラドン(1865〜 1938年)の私生児としてフランスのパリで生まれました…詳細 »
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第29回 損保ジャパン美術財団選抜奨励展
[1][1]- メディア デッサン ・ その他
- 2010年03月13日 〜 2010年04月04日
本年は、平面作品部門と隔年毎開催の立体作品部門を同時展示いたします。平面作品部門は、2009年8月までの過去1年間の公募美術団体展における「財団奨励賞」受賞作品(または新作)と推薦委員により推薦された…詳細 »
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「相笠昌義 ―日常生活―」展
[3][2]- メディア 絵画
- 2010年01月09日 〜 2010年02月21日
相笠昌義氏は1939年、東京・日本橋で生まれました。1962年に東京芸術大学を卒業、1960年代は版画やコラージュを中心に制作していました。 1970年、油彩による制作を再開、駅や動物園、街の通…詳細 »
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「所蔵作品展」
[1][0]- メディア 絵画
- 2009年12月05日 〜 2009年12月27日
当美術館は、1976年に当時の安田火災(現・損保ジャパン)本社ビルの42階にオープンいたしました。当初、東郷青児の寄贈による約450点から出発したコレクションは、現在650点を越えています。今回の所蔵…詳細 »
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「ベルギー王立美術館コレクション: ベルギー近代絵画のあゆみ」展
[10][0]- メディア 絵画
- 2009年09月12日 〜 2009年11月29日
ヨーロッパの北西に位置するベルギーでは、フランドル地方と呼ばれた時代からファン・エイクやブリューゲル、ルーベンス、ヴァン・ダイクなど優れた芸術家を輩出し、ヨーロッパ絵画を代表する作品が描かれて来ました…詳細 »
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「ミリオンセラーの絵本原画と世界の絵本画家たち」 展
[10][5]- メディア イラスト ・ デッサン ・ トーク・イベント
- 2009年07月11日 〜 2009年08月30日
上質な絵本は、親から子へと読み継がれ、ミリオンセラーとなって現在も多くの人に愛されています。ページをめくるたびに現れる絵や物語は子どもの好奇心や想像力を高め、豊かな感受性を育みます。 本展では、…詳細 »
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岸田劉生 展
[8][1]- メディア 絵画
- 2009年04月25日 〜 2009年07月05日
岸田劉生(1891-1929年)は、ゴッホやセザンヌらの感化をうけて自己表現としての絵画をめざしました。しかし、じきに古典的な写実に変わり、風景、静物、肖像に忘れがたい作品をのこしました。写実への移行…詳細 »
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「第28回 損保ジャパン美術財団 選抜奨励展」
[1][0]- メディア 絵画
- 2009年03月07日 〜 2009年03月29日
本年は、2006年8月までの過去1年間の公募美術団体展絵画部門(平面作品)における「財団奨励賞」受賞作品と推薦委員により推薦された作品を展示いたします。また、本展はコンクール展として、全出品作の中から…詳細 »
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元永定正 展
[7][2]- メディア 絵画
- 2009年01月10日 〜 2009年02月22日
元永定正氏は1922年、三重県上野市(現伊賀市)に生まれました。当初は漫画家を志していましたが洋画に転向、1955年に前衛美術グループ「具体美術協会」に参加、戦後の日本美術界におけるアヴァンギャルドの…詳細 »
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丸紅創業150周年記念 丸紅コレクション展 「衣裳から絵画へ: 美の競演」
[7][1]- メディア 絵画 ・ その他 ・ ファッション ・ その他 ・ トーク・イベント
- 2008年11月22日 〜 2008年12月28日
総合商社・丸紅のルーツは、江戸時代末期に創業した呉服商にあります。その長い歴史のなかで、伝統に育まれた特色ある美術コレクションができあがりました。呉服の商品開発のために集められた衣裳は、近世の染織技術…詳細 »
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「ジョットからルネサンス初めまでのフィレンツェ絵画」展
[9][2]- メディア 絵画 ・ トーク・イベント
- 2008年09月13日 〜 2008年11月09日
13~14世紀にイタリア全土で活躍したジョット・ディ・ボンドーネ(1267年頃~1337年)は、西洋史上初めて繊細な感情と立体的な肉体を備えた崇高な人間像を描き、三次元的な物語空間を生み出しました。そ…詳細 »
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「生きる喜び:素朴絵画の世界ーアンドレ・ボーシャンとグランマ・モーゼス」 展
[3][0]- メディア 絵画 ・ トーク・イベント
- 2008年07月05日 〜 2008年08月31日
自然豊かな、農民の日々の暮らしを扱った作風により評価を得て、アンリ・ルソー同様、ナイーブ・アート(素朴派)として知られるようになった、フランス人画家アンドレ・ボーシャンとアメリカ人画家グランマ・モーゼ…詳細 »
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「没後50年: モーリス・ド・ヴラマンク」展
[11][2]- メディア 絵画
- 2008年04月19日 〜 2008年06月29日
強烈な個性と激しい作風でよく知られ、マティスやドランと共にフォーヴ(野獣)と呼ばれる絵画運動の代表的なフランス人画家モーリス・ド・ヴラマンク(1876-1958年)。本展は、没後50年を記念し、時期が…詳細 »
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「第27回損保ジャパン美術財団選抜奨励展」
[2][0]- メディア 絵画 ・ 彫刻・立体
- 2008年03月01日 〜 2008年03月30日
本年は、平面作品部門と隔年毎開催の立体作品部門を同時展示いたします。平面作品部門は、2007年8月までの過去1年間の公募美術団体展における「財団奨励賞」受賞作品(または新作)と推薦委員により推薦された…詳細 »
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小杉小二郎 展
[3][0]- メディア 絵画
- 2008年01月12日 〜 2008年02月17日
小杉小二郎氏は1944年、東京・滝野川(現在の北区田端)に生まれました(父は美術史家の小杉一雄、祖父は画家の小杉放菴)。叔父・小杉二郎の影響を受け、大学卒業後はインダストリアルデザインの道に進みますが…詳細 »
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東郷青児 「昭和のアトリエ展」
[2][0]- メディア 絵画 ・ 写真 ・ その他
- 2007年12月01日 〜 2007年12月26日
戦後、青児の描く女性像はデパートの壁やケーキの包装紙をいろどり、復興の活気に満ちた町に叙情的な気分をもたらしました。可憐な少女の横顔がそえられたカップや裁縫セットなどは、探せば今も家のどこかに見つかる…詳細 »
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ベルト・モリゾ 展
[13][2]- メディア 絵画
- 2007年09月15日 〜 2007年11月25日
印象主義が登場した19世紀後半フランスにおいては、女性は正規の美術教育を受ける機会を十分に与えられてはいませんでした。そのような社会状況の中、ベルト・モリゾは第1回印象派展に参加し、その繊細な表現世界…詳細 »
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「サーカス」 展
[11][4]- メディア 絵画 ・ 版画
- 2007年07月14日 〜 2007年09月02日
近代サーカスは1770年頃に英国で生まれ、その後フランス、ドイツ、アメリカで様々なサーカス団が誕生しました。日本では1864年のアメリカのリズリー一座を皮切りに、各国のサーカス団が来日しました。日本の…詳細 »
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ペルジーノ 展
[16][3]- メディア 絵画 ・ トーク・イベント
- 2007年04月21日 〜 2007年07月01日
本展は、地方色豊かなイタリア文化をひもとくルネサンス展の第二弾です。一昨年のプラートにつづき、今回は緑豊かなウンブリア州の古都ペルージャから、ペルジーノ(ペルージャの人)と呼ばれた画家ピエトロ・ヴァン…詳細 »
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第26回 損保ジャパン美術財団選抜奨励展
[2][1]- メディア 絵画
- 2007年03月01日 〜 2007年03月31日
本年は、2006年8月までの過去1年間の公募美術団体展絵画部門(平面作品)における「財団奨励賞」受賞作品と推薦委員により推薦された作品を展示いたします。また、本展はコンクール展として、全出品作の中から…詳細 »
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「DOMANI・明日」展
[9][1]- メディア 絵画
- 2007年01月11日 〜 2007年02月18日
では、将来の我が国芸術界を担う芸術家を養成するため、昭和42年度から若手芸術家を海外に派遣し研修の機会を提供する「芸術家在外研修(新進芸術家海外留学制度)」を実施しています。 これまでに派遣された芸…詳細 »
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大津英敏 「伝えたい気持ち」
[1][0]- メディア 絵画 ・ トーク・イベント
- 2006年11月23日 〜 2006年12月26日
大津英敏氏は1943年熊本市に生まれ、福岡県大牟田市で少年時代を過ごしました。東京芸術大学で学び、大学院修了後は独立展を始めとする展覧会で作品を発表し画壇の注目を集めました。1970年代には少年時代の…詳細 »
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ウィーン美術アカデミー名品展
[8][1]- メディア 絵画
- 2006年09月16日 〜 2006年11月12日
ウィーン美術アカデミー(ウィーン美術大学)とは、1726年に設立されたオーストリア美術教育の殿堂。美術アカデミー付属絵画館はウィーン最古の公共美術館で、そのコレクションはルネサンスから近現代に至る名品…詳細 »
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ポップアート1960's-2000's
[67][19]- メディア グラフィックス ・ 絵画
- 2006年07月08日 〜 2006年09月03日
1960年代のニューヨークに、日用品や広告をそのまま描く作家たちがあらわれました。既製品を作品にとりいれる試みは19世紀から進められていましたが、リキテンスタインのマンガやウォーホルの描くスープ缶の力…詳細 »
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現代植物画の巨匠展
[9][0]- メディア デッサン
- 2006年04月22日 〜 2006年07月02日
植物画(ボタニカル・アートBotanical Art)は、植物学的な記録の手段として草花の構造を正確に描写した絵を意味します。写真や印刷技術の発達により一時衰退の兆しをみせましたが、芸術作品としての魅…詳細 »
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第25回損保ジャパン美術財団 選抜奨励展
[0][0]- メディア 一般公募展
- 2006年03月16日 〜 2006年04月13日
この度の第25回損保ジャパン美術財団選抜奨励展では、平面作品部門と隔年毎開催の立体作品部門を同時展示いたします。平面作品部門は、2005年8月までの過去1年間の公募美術団体展における「財団奨励賞」受賞…詳細 »
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「DOMANI・明日」展 2006
[10][1]- メディア 彫刻・立体 ・ インスタレーション
- 2006年01月20日 〜 2006年03月01日
文化庁では、将来の我が国芸術界を担う芸術家を養成するため、昭和42年度から若手芸術家を海外に派遣し研修の機会を提供する「芸術家在外研修(新進芸術家海外留学制度)」を実施しています。これまでに派遣された…詳細 »
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東郷青児と広告デザイン展
[1][1]- メディア グラフィックス ・ 絵画 ・ デッサン ・ その他
- 2005年12月17日 〜 2006年01月14日
東郷青児は留学中(1921—1928年)の1924、1925年にギャラリー・ラファイエット百貨店のニース支店とパリ本店で装飾美術の仕事をしました。またこの頃、トルストイが周囲の農民たちに自分の小説を読…詳細 »
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第27回損保ジャパン東郷青児美術館大賞受賞記念 池口史子展 ―静かなる叫び―
[2][1]- メディア 絵画
- 2005年11月03日 〜 2005年12月11日
第27回損保ジャパン東郷青児美術館大賞の池口史子氏の受賞を記念し「池口史子展-静かなる叫び」を開催いたします。 池口史子氏は1943年に旧満州・大連に生まれ、東京で育ちました。東京芸術大学美術学部油…詳細 »
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プラート美術の至宝展 -フィレンツェに挑戦した都市の物語
[1][3]- メディア デッサン ・ その他
- 2005年09月10日 〜 2005年10月23日
プラートは、イタリアのトスカーナ地方フィレンツェから北西に約15km程はなれた小都市です。市内の教会や政庁が中世以来の美術品で満たされているこの街から、14〜18世紀の絵画と資料・約60点をご紹介しま…詳細 »
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ベルナール・ビュフェ展
[2][1]- メディア 絵画 ・ デッサン
- 2005年07月23日 〜 2005年08月28日
第二次世界大戦後のフランスで活躍した社会的リアリズムの画家ベルナール・ビュフェは1928年にパリで生まれました。ビュフェは10歳頃から絵を描き始め、1944年の16歳でエコール・デ・ボザールに入学する…詳細 »
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魅惑の17-19世紀フランス絵画展
[4][1]- メディア 絵画
- 2005年04月23日 〜 2005年07月15日
古くから政治・文化の中心地として栄えた南フランスの町、モンペリエに位置するファーブル美術館は、その名を館名に残した画家フランソワ=グザヴィエ・ファーブル(1776~1837)のコレクションを基に182…詳細 »
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第24回 損保ジャパン美術財団選抜奨励展
[0][0]- メディア 絵画 ・ デッサン
- 2005年03月10日 〜 2005年04月14日
選抜奨励展は、36に美術団体の公募展において「損保ジャパン美術財団奨励賞」を受賞した作家と、全国の推薦委員により推薦された若手作家たちを紹介する展覧会です。 第24回展では、「財団奨励賞受賞作家」…詳細 »
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第25回損保ジャパン美術財団 選抜奨励展
[0][0]- メディア 絵画
- 2005年02月16日 〜 2005年03月13日
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未来を担う美術家たち「DOMANI・明日」展 2005
[1][2]- メディア 写真 ・ 版画
- 2005年01月21日 〜 2005年02月24日
文化庁による海外派遣研修生の帰国後の成果を披露する展覧会。本年は『版画および写 真』部門で活躍している作家の作品を紹介。詳細 »
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東郷青児と地中海の国々
[0][0]- メディア 絵画 ・ デッサン
- 2004年12月10日 〜 2005年01月16日
1960年代から70年代にかけて、東郷青児(1897年〜1978年)は世界各地を毎年のように訪れています。70歳をむかえすでに甘くモダンなスタイルを確立していた東郷でしたが、これらの旅行を機に作風は新…詳細 »
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佐野ぬい展 遠い様式・青の構図
[1][0]- メディア 絵画
- 2004年10月30日 〜 2004年12月05日
佐野ぬいは、女子美術大学芸術学部洋画科を1955年に卒業、その年、新制作展に入選、女流画家協会展で受賞、その後も新鋭選抜展優賞など受賞し、ヨーロッパ、アメリカ、北アフリカなどを回り、取材、研修をしまし…詳細 »
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日本初公開 幻のジャクリーヌ・コレクション ピカソ展
[0][1]- メディア 絵画 ・ 彫刻・立体 ・ デッサン
- 2004年09月04日 〜 2004年10月24日
今回のピカソ展は、遺族のご協力を頂き「ジャクリ ーヌ・コレクション」の内、キュビスム時代から晩年までの人物像を中心とする油彩画60点と彫刻3点、水彩、素描を含む約120点を日本で初 めて一堂に展示し、…詳細 »


