ヴァニラ画廊の過去イベントのリスト
以下はヴァニラ画廊で行われた過去のイベントのリストです。 現在のイベント、もうすぐ始まるイベントに関しては、 このスペースのページに掲載しております。
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ぴんから体操 「妄想芸術劇場」
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「エクスリブリス・コンチェルタート -日欧幻想蔵書票展-」
蔵書票は西欧社会の文化の中で生まれ発展してきたものですが、日本にも明治時代に海外から輸入・紹介され現代では様々な蔵書票が制作されております。ヴァニラ画廊では蔵書票作家の作品を一堂に会した展覧会を開催致…詳細 »
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小松崎茂 「宇宙船地球号」
昭和の少年は夢だらけだった。宇宙船のコックピットに必ず自分が座る夢想をした。誰もが小松崎茂のヴィジョンに魅せられ、その圧倒的に緻密なイラストの内部に遊ぶ夢を見た。そうやって少年は機械の細部にこだわる愉…詳細 »
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下田ひかり 「この星の子ども」
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沙村広明 + 森馨 「蹂躙史エピトマイザ -ある幻想の娼館-」
産門が腹部にある、少女の姿をした地球外生物…その設定から、漫画家・沙村広明と人形作家・森馨が紡ぎだす、とある未来のとある娼館の物語。哀憐の美の極北に立つ二人の作家のコラボレーションがヴァニラ画廊で展開…詳細 »
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沖渉二 「幻想の躁宴」
敗戦復員後すぐに絵筆を握り、人間の性をがむしゃらに描き続けてた沖渉二。広く著名作家と親交を結ぶ傍ら、漫画雑誌をはじめ風俗挿絵界をリードしてきた。90歳になった今も元気に制作に意欲的である。画業68周年…詳細 »
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鳥居椿 「femmelette」
少女期の淡やいだ可憐な世界から、濃密な業漂う女の情念まで描く鳥居椿の満を持しての初個展。旧作から新作まで一挙に展示販売致します。詳細 »
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ナタリー・ショー 「Tangled Tale」
生まれ故郷リトアニアをはじめ、アメリカ、フランス、など世界各国で注目されつづける作家、ナタリー・ショウが日本で初めて個展を開催致します。 “Tangled Tale”ーそれはラプンツェルの物語を…詳細 »
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D[di:] 「ヨルねこ」
ヨルのねこは何をみているのか。 古代エジプトでは、ねこが闇の中で物を見ることができるのは、ヨルの太陽がねこの目を通して下界を見るためと信じられていた。D[diː]のイマジネーションの渦から飛び出す、繊…詳細 »
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古賀新一 「怪奇伝説~ホラーに徹した54周年記念~」
11月26日(土)17時開場 古賀新一 特別トークイベント ゲスト:大西祥平氏をお迎えして 入場料2.000円(1ドリンク付) ・16時30分に一度画廊を閉廊致しますので、そのお時間以降に画廊の扉…詳細 »
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「〜ヴァニラ・セレクション2011~」展
ヴァニラ画廊の直近の活動が俯瞰できる展覧会として、毎年多くの来場者が訪れる好評企画展です。 情緒溢れる昭和的エロスの絵画から、幻想的なオブジェ、スタイリッシュな写真作品まで、今年は総勢23名の作家陣が…詳細 »
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池内功和 「匂う蓮」
池内功和の写真に写っているものは何だろう。早乙女宏美は「切腹」という行為を、身体パフォーマンスとして表現し続けてきた切腹マニアである。池内は、腹を切る行為そのものを撮るのではなく、早乙女の皮膚の下でど…詳細 »
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古川沙織 「ピピ嬢の冒険 L'aventure de Mademoiselle Pipi」
特別イベント「わたしの昼顔・第二幕~いたいけな乙女にボディペインティング&バーレスクショー」 9月30日(金)19:00オープン 19:20スタート 入場料2500円+1ドリンク付き …詳細 »
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古賀新一 + 伊藤潤二 + 御茶漬海苔 展
ホラーコミック界の巨匠3名がメガホンをとり自身の作品を映画化、DVDの発売を記念した特別展示をヴァニラ画廊にて開催されます。古賀新一先生が映画の為に描いた「エコエコ・アザラク」の絵コンテや、御茶漬海苔…詳細 »
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二代目五寸釘寅吉 「ふたなり」
特別イベント 9月10日(土)17:00-19:00 エロ落語集団・目白過激團銀座公演 入場料2000円 出演 目白バタイユ(二代目 五寸釘寅吉)ほか 特別上映「ぶらり日本 右翼の旅」詳細 »
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真珠子 「花びらうらない」
特別イベント 真珠子アニメ紙芝居活弁ショー 入場料2500円(1ドリンク付) 8月27日(土) 16:00開場 特別ゲスト:山崎ナオコーラさん イベント中、入場者以外は展示を拝見頂く事ができま…詳細 »
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鏡堂みやび 「蜘蛛と雌蘂」
鏡堂みやびは人の2倍のスピードで人生を駆抜ける無頼だ。生まれつき心臓に欠陥を抱える彼の心拍数は安静時でも100をこえるらしい。医者の一人息子に生まれ、品の良い母上に行儀作法を厳しく躾られた少年時代に、…詳細 »
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「団鬼六・追悼絵画展」
耽美と反逆の無頼派作家、団鬼六氏が2011年5月6日に79歳で逝去されました。本展では追悼の意を込めて、団鬼六氏と生前にかかわりのあった画家たちによる挿画や装丁原画を展示し、この稀有な作家の業績と人柄…詳細 »
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ブルース・ラ・ブルース 「Polaroid Rage: Survey 2000-2010」
2007年ヴァニラ画廊にて衝撃的な写真展を開催したブルース・ラ・ブルースの新作展!2000年から2010年のあいだの実験的パフォーマンスを綴った記録をポラロイド作品300枚以上におさめたシリーズ["P…詳細 »
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春川ナミオ 「デカメロン -愛と欲望と心-」
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「パゾリーニ・オマージュ -ピエル・パオロ・パゾリーニに捧ぐ」展
3月に開催され、大好評だったパゾリーニ・オマージュ。この度、アンコール展示として再び1週間展示を行なうことになりました。 参加作家 稲垣征次・宇野亜喜良・奥津直道・加瀬世市・かふお・カネオヤサ…詳細 »
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城景都 「FLORAL」
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「聖徴・異形美展~頌フリークス降臨~」展
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安蘭 + 雨宮里江 「華蝶月香」
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水元正也 「青ざめた白い鳥」
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「邪神宮」 展
「クトゥルー神話」それは1920年代に怪奇作家であるH・P・ラヴクラフトによって誕生した創作神話体系です。人知を超えた宇宙的恐怖や狂気を描きだす世界観は、シェアワールドものの先駆として多くの作家達に書…詳細 »
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「昭和エロ劇画クロニカル 『70年代を疾走した愛と夢』」 展
性をテーマにした漫画は、古来より表現を変えながら脈々と庶民の文化としてあり続けてきた。創意と工夫に満ちたこのおおらかな歴史は、そのまま時代を映し出す鏡とも言える。中でも1970年代に隆盛を極めたいわゆ…詳細 »
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「お嬢様学校卒業記念式典」展
黒髪の少女のみ入学できる架空の学校、「お嬢様学校」。写生大会、身体測定、水族館遠足、文化祭、卒業旅行などの行事を約一年かけて記録した写真集「卒業アルバム」の発売を記念して写真展「お嬢様学校卒業記念式典…詳細 »
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「菫色の文法」展
ベル・エポックの巴里に生き、「菫のミューズ」といわれた夭折の詩人ルネ・ヴィヴィアン。その詩風と性向(同性愛)から「ボードレールの娘」「1900年のサッフォー」とも呼ばれ、死と孤独を冷徹にみつめた蒼ざめ…詳細 »
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「ピエル・パオロ・パゾリーニに捧ぐ」展
イタリアの映画監督・詩人・小説家のピエル・パオロ・パゾリーニ(1922-1975年)。彼の荒々しいヴァイオレンス的要素と、過激なエロティシズム表現に政治的ラジカリズムを注入した芸術創作活動と生き方は、…詳細 »
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たま 展
少女主義的的水彩画家たまの原画展。'10年12月に発売されたばかりの最新画集『リドカイン★ドロップ』収録の作品を中心に、今回初披露の新作も加えた数十点を一挙公開、販売致します。水彩絵具によって暴かれた…詳細 »
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「世にも怪異な魂の響作」展
柳田國男によれば、神域や死後の国は遠い隔絶された別の世界ではなく、現世の様々な場所に重なるように存在し、「その現世に寄り添うように神々も霊魂も住まう」とされます。この世界が、さまざまな膜が幾重にも重な…詳細 »
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「バイロスと日本におけるその系譜~蔵書票展~」
昨年開催され、好評を博したバイロスの蔵書票展。観る人を匂いたつような官能的幻想へと誘うその魅力と、美しさ・優美な系譜は蔵書票という小さな輝きの中で、日本の作家にも受け継がれております。今展示では日本の…詳細 »
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「Gothphilia [Night&Magic]」展
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亡月王 「我をな視たまひそ」
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有賀眞澄 + 衣倆 「荊生化」
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天野大吉 「Human Nature」
天野大吉は、"現代の葛飾北斎"と呼ばれている。 作品には世界にとって人間の体とは、その類い稀な美しさが讃えられる崇拝の対象であると共に、その肉体は自然界と融合し、奇形化したものである。木、血、骨、鱗そ…詳細 »
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「CONDENSED VANILLA ~ヴァニラコレクション~」 展
ロマンティックなエロティシズムから色香匂い立つような緊縛画まで、その他に類を見ないラインナップはまさにエロス・フェティッシュアートの殿堂と呼ぶにふさわしい濃密さと迫力で貴方を未知の世界へ誘います。詳細 »
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kenzi tanaka 「TRAVELS 夜と幻覚」
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朝倉景龍 「絵画アイドル!ウルトラふぁんとムー☆」
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五寸釘寅吉 「ニンフェットエロチカ」
自分の犯した罪の反省と贖罪から、今度は芸術といふ感性を使って犯行と向かい合い、ニンフェット(少女)たちの裸婦像を描く。社会的に抹殺されようとしている児童ポルノとは一体何なのか?筆者は経験上必要悪である…詳細 »
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田中欣一 + 金井清顕 展
写真家田中欣一氏の緊縛作品を画家金井清顕が描く。 SM写真とエロチック絵画の幻想コラボレーション展の第二段!詳細 »
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照沼ファリーザ 「食欲と性欲」
はしたない、恥ずかしい。乙女心を傷つけるものたち。でも翻弄されてしまう。 欲望によって、私は犯されて、視界はくるくるまわる!かわいそうで可愛い、愛すべき自分だ。 照沼ファリーザ/TERUNUM…詳細 »
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鏡堂みやび 「南無阿弥陀遊戯」
「芸術か猥褻か?」という問いの一番遠い処に身をおく孤高の作家、鏡堂みやびの回顧展。いくは浄土か穢土か、滴る汗を拭いながら観る緊縛まぐあいの恍惚、旧盆をはさみ修羅の開催。詳細 »
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田亀源五郎 「WORKS」
己の感じる男のエロティシズム、フェティシズム、サドマゾヒズムをテーマに、20年以上活躍してきたゲイ作家・田亀源五郎による、日本国内では初となる本格個展。初期作品から最新作まで一挙に展示。既に海外からも…詳細 »
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笠間しろう 「官能耽美、責め絵秘帖」
禁じられた夢の千一夜ワールド、耽美、陰虐、縄熱、昭和の官能絵師。昭和から平成にわたって、精力的に活躍している官能劇画の巨匠であり、責め絵でも定評のある笠間しろう氏の回顧展の開催です。今回の展覧会では、…詳細 »
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中村キク 「仲のいい姉妹」
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ルイス・フライシャー+カレン・サイア 「Keys of Transformation/PLATES」
「サディスティックサーカス2010・開催記念」特別展示。 2007年の展覧会から3年、ルイス・フライシャーとカレン・サイアの新作展。 ルイス・フライシャーは「Keys of Transformat…詳細 »
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美濃村晃(喜多玲子)「昭和異端風俗絵模様」展
特別トークイベント 6月26日 16:00~18:00 ¥1,500 出演:早乙女宏美・鏡堂みやび・伊藤文學詳細 »
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フランツ・フォン・バイロス 「背徳のシンフォニア」
世紀末芸術を象徴する画家、フランツ・フォン・バイロス(1866-1924)。彼はダンテ『神曲』の挿絵を描いたことでも有名であるとともに、エロティックで背徳的な禁書にも数多くの作品を残してきました。彼の…詳細 »
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水元正也 「王子様の口づけは、まだかしら」
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吉田憲司 「CHI」
吉田は、以前から一貫してあるテーマ「生」と「死」、「暴力」と「平和」を根本にそこから生まれるさまざまな感情と、生活の中で見えたり発見したりする風景や色を空想と現実の狭間で表現しています。今回の個展では…詳細 »
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「人造乙女博覧会 II」
あの、「人造乙女博覧会」(2007)から早3年。「人造乙女博覧会」は、ラブドールという特殊なドールが内包する根源的問題に大胆に切り込むものだ。先端技術と高い芸術的感性で新たなラブドールを発表し続ける業…詳細 »
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「オルタナティブ・ゴシック」展
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「キムラ・グラフィック ルビ展」
トークイベント 4月9日(金)午後19:00〜20:30 入場料1.500円(1ドリンク付) ゲスト・柏木博(武蔵野美術大学教授・デザイン評論家)詳細 »
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前田寿安 「闇桜」
70年代から今日にかけてSM雑誌の誌面にはかかせない存在と言われた前田寿安・初個展。 圧倒的な画力、SM画でありながら、ノスタルジックな感情を掻き立てる新作群の数々を是非ご覧下さい。 詳細 »
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古川沙織 「PINK SALMON」
イベントあり。情報はHPをご覧ください。詳細 »
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児嶋都 「いちご心臓」
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フランツ・フォン・バイロス 「蔵書票展 世紀末の甘美な夢」
観る人を匂いたつような官能的幻想へと誘うバイロスの蔵書票。その蔵書票をここまで多く、さらに一堂に集めた展示は、おそらく日本初ともいえるのではないでしょうか。紙上の宝石ともいうべく精緻で美しいバイロスの…詳細 »
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三代目彫よし 刺青原画展
刺青の巨人が描く、梁山泊に跳梁する百八騎のヒーロー達が一堂に集まる。詳細 »
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森馨 「Maiden baroque」
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「CONDENSED VANILLA」展
ヴァニラ画廊を代表するアーティストによる《衝撃作》が一堂に集結する、幻のコレクション展、「CONDENSED VANILLA」。圧倒されるほど濃厚なヴァニラエッセンスは、必ずやあなたの醒めた興奮を喚起…詳細 »
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荒井良 「MELTDOWN II」
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古川沙織 「アンヌ・マリーとふくろう」
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ツバキアンナ 「Mellow Yellow -女郎(めろう)と野郎(やろう)-」
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柴田景子 「Pandora」
仮面・衣装デザイナー 柴田景子は、フランスの写真家、イリナ・イオネスコに作品を提供したことで知られるアーティストである。実写判「コスチューム・タロット」の作者で他者や自己の内面を物語る世界観を創り続け…詳細 »
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たま 「Gallows」
少女主義的水彩画家たまの原画展。描き下ろしの新作に加えて、新画集「飴色ロマンス」に収録の原画も多数展示、販売致します。詳細 »
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町田ひらく 展
今展示では初めて公開する貴重な漫画原稿、さらには当展覧会の為に描き下ろした新作の発表も予定しております。鬼才・町田ひらくの世界をどうぞご高覧下さい。詳細 »
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小妻容子 「刺青美女・縄の情念と柔肌の墨」
1970年代初めからSM雑誌黄金期1980年代。その頃SM雑誌はどのくらい発売されていたのだろうか。王道を行く雑誌の二番煎じで消えていった雑誌も少なくはない。そのほとんどに挿絵や表紙を飾り続けた稀代の…詳細 »
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ナタリー ダウ 「Hide and Sex」
「Hide and Sex」とは、サディズムとマゾヒズムに対して現代の日本人女性が非常に特殊化しているということを前提に、彼女達の精神世界を多角的に検討しようという試みである。 たとえば、ともす…詳細 »
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鏡堂みやび 展
鏡堂みやびは人の2倍のスピードで人生を駆抜ける無頼だ。生まれつき心臓に欠陥を抱える彼の心拍数は安静時でも100をこえるらしい。医者の一人息子に生まれ、品の良い母上に行儀作法を厳しく躾られた少年時代に、…詳細 »
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二階健 「グリムの肖像」
ダビンチ、フェルメール、ゴヤなどの女性肖像画には多くの秘密が隠されていると言います。意味深に微笑んだ口元、微笑んでいるようで笑っていない瞳、それは何か狂気をおびた謎を伝えようとしているかのように、真っ…詳細 »
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朝倉景龍 展
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YOZO 「Arachibutyrophobia」
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「Leda」パフォーマンス
異端のダンサー薔薇絵と、異端のミュージシャン鈴木峻による「Leda」。ピーテル・スネイエルスの静物画の死んだ白鳥を踊ります。 出演 DANCE: 薔薇絵 サックス・Voice: 鈴木峻 朗…詳細 »
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「エロティック版画展 ~滴る点・戯れる線~」
静謐な湖をひっそりと照らす三日月が滴らせた一粒の小さな雫は、やがて、水面に微かな波紋を走らせる。 城景都、バーニャ・ズーラヴィロフ、宮西計三、西牧徹。彼らが織りなすエロティックな幻想は、水のよう…詳細 »
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ウイルヘルム・フォン・プラショウ 「19世紀末のアルカディア」
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「伊藤文學コレクション ~薔薇族周辺のゲイ・エロティックアート」展
イベント 伊藤文學氏・田亀源五郎氏による特別トークショー 日時: 6月7日(日)15時~ 入場料: 1500円(1ドリンク付)詳細 »
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「わたしの昼顔」イベント
閉ざされた部屋の奥で囁かれる淫靡な音楽 囚われの少女の白い肌は みだらな刻印で薔薇色に染まり 今夜も少女は 蠱惑の花びらから甘い蜜を滴らす 出演: 女絵師=古川沙織 演奏=宮西計三 柔肌の提…詳細 »
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「ヴァニラ蚤の市 ~marché aux puces de VANILLA」展
大概の人が見れば単なる無意味なガラクタであっても、ある人にとってそれは唯一無二の宝物…ということはよくあることです。人形の薬指や遠い昔に書かれた本の断片、鈍い光をたたえた硝子の欠片、冷たくなめらかな石…詳細 »
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ルドルフ・エバー 「FLEISCHLOCH / MEATHOLE」
「FLEISCHLOCH / MEATHOLE」・・・とは、自然界における身体(肉体)物質の存在を外科医学的視点により観察しルドルフ エバーの解剖学・心理学における刃物のように鋭い感覚で我々に封じ込め…詳細 »
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三代目彫よし 刺青原画展
3月18日(水)より4月30日(木)まで3部構成で展示いたします。 3月18日(水)~3月31日(火) 第壱部 「幻武者図」 3月20日(金・祝) 三代目彫よしライブペインティング&…詳細 »
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水元正也 「子供たちは森に消えた」
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キジメッカ 展
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「デパートメントHの全貌」展
デパートメントH。それは東京のアンダーグラウンド・スターなら一度はそのステージを踏んでいるアンダーグラウンド・エンターテインメント。長い歴史の中で、デパートメントHというイベントに関わっている個性的な…詳細 »
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「乙女のエロティシズム」展
若手女性作家達による「内なるリビドー」を秘めた作品群を出品いたします。様々な表現方法で自らの“女性のセクシュアリティー”を抉り出す意欲作の数々です。彼女達の内包する「エロティシズム」とは、果たしてどの…詳細 »
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「現代日本のエロティックアート」展
2008年4月から10月の半年間にわたって同タイトルで、パリ市「エロティックミュージアム」にて開催された、作品群が戻ってまいります。現地では好評に迎えられると同時に、たいへんな物議をも醸し出しました。…詳細 »
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こやまけんいち 展
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亡月王 「Artemedusa〜死と豊穣の夜萬加加智〜」
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ラジカル鈴木 展
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林良文 「アルク・ブータン〜ARC BOUTANT〜」
トークショー ゲスト: 藤田博史(精神分析・美容外科・麻酔蘇生科) 日時: 11月8日(土) 18:00〜20:00 入場料: 1500円(1ドリンク付)詳細 »
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「人形と写真 4人展」
[画像: 橘明]詳細 »
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「CONDENSED VANILLA -ヴァニラコレクション」展
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はちみつ 「ショウガール」
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廣江友和 「Spring Painting」
廣江は平面性と立体性の融合を目指した新しい表現の模索に伴い、主に油彩を制作してきました。出来上がった作品は一見すると、バラエティーに富んでいて一貫性がないように思われてしまいますが、廣江が目指す新しい…詳細 »
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「サディスティックサーカス・見世物アートの現在」展
イベント 「山田広野 活弁映画上映会」 入場料: 1500円(1ドリンク付) 上映スケジュール: 9月9日(火)19:00~20:00、9月13日(土)16:00~17:00 *イベント詳細…詳細 »
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鏡堂みやび 展
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市場大介 「菊とファミコン」
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たま 「Rosary」
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「エロスのしずく」展
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Perle 「沈黙の素描」
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宮西計三 展
Onna LIVE 日時: 6月21日 (土) 17:30〜19:00 (入場17:00) 入場料: 2000円 (1ドリンク付)詳細 »
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西牧徹 展
今展は黒戯画家・西牧徹の特異かつ濃密なユートピア絵画を新作小品を中心に遍く紹介するものです。 西牧徹の創り出す作品は我々の日常に酷似しながらも観る者を異世界に誘うような幻想性を湛えた愉悦の世界です。…詳細 »
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河上ヨシタカ「三角少女の妄想」
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ホラー漫画家4人展 「地獄からくり玩具箱」
-演奏会 ゲスト: 青い月赤い薔薇/ さち(ヴァイオリン)・青月泰山(チェロ) -「惨劇館」予告編上映 + トークショー 1. 映画「惨劇館」について/ 御茶漬海苔・児嶋都・さち・小林ありす…詳細 »
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朝倉景龍 展
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浅葱アゲハ 「ゴルゴダの子供たち」
大学入学と同時にSMショーの世界に入り、パートナーである縄師長田スティーブ発行のフリーマガジン「Fetish Japan」の表紙イラストを当初より担当。ビデオメーカーのイメージイラストや小説の装丁画な…詳細 »
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沙村広 展
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山口椿 「etoile collage」
パフォーマンス: 3月1日(土)17:00~ 料金2500円(1ドリンク付)詳細 »
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小山哲生 「Last Doll」
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クレール・アルテミス 「身体景観」
パリ在住の写真家兼、映像作家。パリの大学で芸術を学び、その後に、写真を撮り始めるようになる。2003年に「身体外皮と自己同一性」という概念に注目するようになり、以前に生物学で学んだことが強く影響して「…詳細 »
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バーニャ・ズーラヴィロフ 展
1980年ロシアに生まれる。幼少より絵を描き始め若干11歳にてフランス、ロシアなどで初の展覧会。その後ロシアからスコットランド、そしてロンドンへと拠点を移しイラストレーターとしての活動をはじめ現在に至…詳細 »
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「ヴァニラ・コレクション」展
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ルイス・フライシャー + カレン・サイア 「Invocation of Desires」
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河邊香 「プレゼント~密やかな拘束~」
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古川沙織 展
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埜亞 × メリユ × 森馨 「残酷な姫君の宴」
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ブルース・ラ・ブルース 「Bruceploitation」
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はちみつ★ 「Happy poison」
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所伸一 「Ganshoh」
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田中欣一・金井清顕 展
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山地博子 展
京都の染色工房で着物デザイナー実務経験6年を経て、その後、画家を志し芸術大学に進学。1999年より、新制作展に出展。あらゆる視点で女性の内面性を追求し続ける。ストーリー性を重視するとともに、色彩、空間…詳細 »
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駕籠真太郎 「納涼不衛生まつり」
◆映像上映イベント 9月8日(土) 17:00〜19:00、入場料1500円(1ドリンク付) 詳細 »
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ルーカス・スピラ 「a l hombre d une doute」
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三皷善行 「Y Museum of Natural History 夏の巡回展」
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鏡堂みやび 展
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斎藤芳樹 「追悼・明智伝鬼」
7月3日(火)18:00〜20:00 オープニングパーティ 7月7日(土)15:00〜17:00 トークショー 入場料1000円:1ドリンク付 / ゲスト:飯沢耕太郎詳細 »
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人造乙女博覧会
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薔薇絵 「薔薇の小部屋」
ベラスケスの絵「女王マルガリータ」に想を得た作品。テーマは「美と残酷」。表面的暴力ではなく、美が朽ちていくむごたらしさと言った静謐な暴力をはらませたものを描き出したいと思っている。 開場 18:…詳細 »
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Eric Martin 「Fetish Invasion」
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林良文 「アンコール」
昨年の「林良文展」会期中はたいへんご好評をいただきました。 皆様からの熱いご要望にお応えして、パリより作品を取り寄せアンコール展示します。詳細 »
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Andy Julia 「Libertines」
オープニングパーティ 5月7日 17:00〜詳細 »
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作場知生 「solitude」
•トークイベント 5月4日(金)17:00〜19:00 ゲスト:ディスプレイデザイナー宮原清 入場料:1000円(1ドリンク付、限定ミニプリント付)詳細 »
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朝倉景龍 「ニ枚舌」
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レオ澤鬼 展
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亡月王 「contemptus mundi」
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ロマン・スロコンブ 「MEDICAL ART ZONE」
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「Vanilla Valentine」展
オープニングパーティー2月12日(月)17:00〜19:00 ※虚飾集団廻天百眼http://papillon.daa.jp/による生人形展示・パフォーマンス有り (入場料1000円・おみやげドリ…詳細 »
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菅野ケイ 「FIXED BODIES」
人間の意識の中には表層に現れない深く大きな部分がある、フロイトの精神分析の言葉にふれたとき大きな衝撃を受けた記憶があります。そしてその深い大きな部分、深層心理をいろいろな方法を使い表に導き出す。詩や文…詳細 »
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小宮山逢邦 「着物を着たヴィーナス」
ヨーロッパで描かれるエロティシズムより、江戸時代に描かれた春画にリアリティを感じる。これは我々世代の一般的感覚で、少しだけ時代遅れかもしない。江戸の浮世絵師達は沢山の春画を描き残した。その中でも歌麿は…詳細 »
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キジメッカ 「躊躇ポエム」
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奥津直道 「咲奔 - SAKIBASHIRI」
奥津の作品の殆どは、人物のみ、または人物と生物のコンビネーションを描いたものです。それらは現実の世界ではない、別の世界の住人たちだと思っています。神話や民話のような幻想的な世界です。 作品のなかでは…詳細 »
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Shin3 「Sylvan (IV) in the Box」
女の体は美しい。縛った女体はもっと美しい。少ない縄で、要所要所を縛り、綺麗に決まったときの満足感。高手小手で、乳房の上を縛った上に乳房の基にもう一本掛けます。そうすると乳首がツンと上を向きます。亀甲縛…詳細 »
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石丸雅道・運人 「グラン・ギニョル」
夢のワンダーランド。鎌倉の「酔鯨館」がヴァニラ画廊にやって来る。石丸雅道+石丸運人の親子2人による造型と作家魂の饗宴。遊び心あふれるエロス賛美の作品を作り続ける豪快な石丸雅道の仕事。対してエスプリを感…詳細 »
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西牧徹 「Child Armor」
戯画というと本来は「ふざけて描いた絵、ざれ絵、風刺的な絵」を意味するが、黒戯画は少年少女の遊び戯れる情景や冒険を描いた鉛筆画を指す。これは自分が構築した幻想世界を明確な認識をもって追求できるように名づ…詳細 »
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廣江友和 「ウィスパー夜用」
今回の展示では、自分の作品の中のエロスを主にモティーフとした作品展を初めから考えていた。作品を制作するに当たって、僕の場合ビジュアルが先に頭の中に浮かんでくる。その様々なビジュアルの中から厳選した結果…詳細 »
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「悪趣味るねさんす」展
「悪趣味」…その旺盛な増殖性と、絶え間なく迸るエネルギーは、我々に命ある生命の素晴らしさをダイナミックに語りかけてくる。悪趣味とは精神の解放であり、その時代に於ける最も人間らしい姿なのかもしれない。本…詳細 »
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鏡堂みやび 「秘すれば花」
8月25日(土)17:00から:アーティスト本人が自ら語るトークイベント 料金:1500円(1ドリンク付)詳細 »
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「魔術と幻視」展
•8月5日(土)17:00〜19:00 『魔術における美少女のヴィジョン』 講演:江口之隆 儀式実演:岩城三喜雄 1500円(1ドリンク付)詳細 »
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Condenced Vanilla (ヴァニラ・コレクション展)
濃縮されたヴァニラエッセンス。今回のヴァニラのコレクション展「CONDENCEDVANILLA」では、今期ヴァニラの作家陣の「問題作」の数々が一同に出品されます。 圧倒的な構成で観る者を異次元のステ…詳細 »
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ウイルヘルム・フォン・プラショウ 展
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「エロチック SF アート」展
SFが華やかなころ、宇宙で活躍する美女たちのコスチュームは、なぜかシースルーやボディラインを強調した宇宙服。SFはどこか妙にエロチックだった。SFイラストで一世を風靡した、星恵美子・金森達・岩淵慶造が…詳細 »
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谷敦志 展
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室井 亜砂二と女犬作家展「女犬幻想」
女性を犬にするという不埒な妄想に憑かれた作家たちがなぜかヴァニラに集まって怪しい展覧会をひらいたら………。 ◆特別イベント5/27(土)午後5:30〜7:00 入場料2.000円(1ドリンク付)…詳細 »
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作場知生 展「Hideout」
トークイベント5月14日(日)午後5時より(1ドリンク付、イベント限定ミニプリント付)1000円 期間中【hideout】限定50部ブックレット付きCDを販売。詳細 »
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酒井敦写真展「蛇(じゃ)の道」
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吉田潤写真展「花咲く昭和ストリップ」
戦後「サン写真新聞」などで活躍された、報道写真家・故吉田潤氏(2003年没・享年94才)による、ストリッパー達の克明な記録の写真展を開催します。踊子たちの楽屋に入り、踊り子達の目線で撮影された日常風景…詳細 »
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gajin展「TRIP TRICK」
目や唇、耳や指、脳や臓器、花や果実のシンボルイメージを駆使し、人、植物、生きもの、大地が、同化、交接、行き来する不可解でナンセンスなトリックの世界を是非目撃して下さい。 このシリーズは現在「S&Mス…詳細 »
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阿部敏子展「ケシの主張」
6、7年前、書店で澁澤龍彦の「エロティシズム」という悩ましいタイトルにひかれ恥ずかしかったけれど、買い求めました。夜、寝る前にページを開くと、「花とは植物の性器である」とあり、びっくりして咄嗟に「えー…詳細 »
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富崎NORI展 -異界幻創人形「箱の中で創られた少女」ヴァニラ編-
球体関節人形をモチーフに繊細に描かれたCGによるドールイラスト。箱庭的な世界に棲む人形少女達は物憂げな表情を浮かべつつもどこか蠱惑的な風情をも湛え、観るものを異世界に誘います。詳細 »
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山口椿展「冴えて面相」
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ストゥ・ミード 「Devil's Milk ~悪魔のミルク~ 展」
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有賀真澄 展 「月下の跛行展 」
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4人展「イマンジ・オナ・スパンジ Image on a sponge」
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卯月妙子 「卯月妙子の世界展」
AV女優、風俗業をへて漫画家として活躍する彼女。背中には三代目彫よしによる亡き夫の戒名が刻まれている。統合失調症を発症し、閉鎖病棟での生活をネタに現在「実録閉鎖病棟」を執筆中。その激しい人生と相反し、…詳細 »





