CASPER'S Galleryの過去イベントのリスト
以下はCASPER'S Galleryで行われた過去のイベントのリストです。 現在のイベント、もうすぐ始まるイベントに関しては、 このスペースのページに掲載しております。
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「PREMIUM EXHIBITION」
PHaT PHOTO写真教室プレミアムクラスの12名による写真展。
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Branch off 「ザ・イラストレーション展」
日本デザイン専門学校/松井ゼミを卒業し、クリエイティブな活動を続けているメンバーの作品展。
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倉本陽子 展
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嶺井達生 展
画家で外科医でもあった嶺井達生の集大成晩年、集中的に描いた、多くの優れた仏画、能面画、故郷である沖繩の風土を巧みにとらえた風景画、そして、中国、フランス、スペインを旅し、各地で描いた風景画を中心に展示 (…)
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JIKOMAN会 「胎動-自然・生命」
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JIKOMAN 「胎動・自然・生命」
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JIKOMAN 展
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JIKOMAN会 「イラスト展」
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下林彩子 「FLAT」
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菊地りこ 展
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出雲秀志 展
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天野泰典 展
貼り絵師「天野泰典」の個展。南の島の水と雲の水平線、夕日に落ちる黄昏の水平線、北の大地の空と雲そしてひまわり、風と光と水が生み出す、ノンストレスになれるになれる瞬間を、貼り絵で表現したとのこと。描画や (…)
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ハネイ(Honey)展
ブログ『心の運動・胃の運動』開設4周年記念展示会。2006年に続いてBLOGRAFFITIの第2弾となる。ブログ管理人Honeyがこの2年間日々ため込んだ画像を、一堂に展示。ブログの画像を通して触れ合 (…)
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オールレイドグラフィックス 展
作品内容はオールレイドグラフィックスはグラフィックデザイン、清水理絵は絵画(油彩)、狩野ひとよは絵画、山口真人はPuropagandaとなる。今回展示はすべて平面作品にて構成。
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宍倉徹 + 湯浅満里子 展
「花のデザート」をテーマに、花写真を撮るToruと、花と女性を描くイラストレーター・MARYCOのコラボレーション。写真作品とイラスト作品およそ20点を展示。鮮やかで甘い花の世界をご堪能いただきたい。
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河合明彦 展
東南アジアに魅せられた作家は、好んで蓮の花を描く。今回も蓮の花を中心に、熱帯の花々の絵21点を展示。画材はアクリル絵の具と墨。バリ島で制作されたフレームも効果的で、東南アジア特有のゆったりした時間の流 (…)
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渋谷和之 展
「視覚の解析度」と題された展示は、効率や便利さに依存し過ぎた毎日の中で、見失っていた「暮らしの視点」を掬いとる。そういう視点から制作された日常生活用品18点(プロダクトデザイン)と、作品説明パネルを展 (…)
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さかざきかおり 「HEAR」
「愛と傷、さみしさ、かなしみをモチーフに遠い声に耳をすまして」 遠い場所から聞こえて来る微かな声に耳をすまして、大切に拾い上げた歌を作家は結晶化させ、オブジェとタブローにより表現す。未発表作品を含む (…)
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「庭のTHEチーム」展
庭とは「家の敷地内のスペースで、花や木を植える、または石を配すなどして、その景観を楽しんだり、憩い、安らぎを得る場。また、現代では倉庫や物置きとしてのスペースになったり、子供の遊び場になることもある。 (…)
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大西清和「走れ 他家犬/ハシレ ヨソイヌ」
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土屋祐子 + 藤谷恭子 「それをすきなことはわかった」
土屋祐子、藤谷恭子はともに武蔵野美術大学造形学部油絵学科を2005年に卒業した。今展覧会は油彩を中心とした2005年以降の作品、各10点前後を展示。
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「Space Age展 #01 『Border』」
「Border / 境界線」がテーマ。4人は美術大学時代の仲間同士であり、今回大学時代の活動を久しぶりに再開。各様の「Border / 境界線」を絵本、グラフィックアート、インスタレーション、立体で表 (…)
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「第4回 Neo クラクラ 展」
4人の作家のグループ展「Neo クラクラ展」は今回で4回目となる。それぞれの日常から、アートにスイッチを切り替え日々制作し、かつ発表を続けている。作品ジャンルは写真、絵画、写真+映像+オブジェ。
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青木伸矢 「昆虫採集」
作家の興味の対象である昆虫の世界、また昆虫そのものを油彩、版画(シルクスクリーン)で表現した作品を展示。
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鈴木進也 展
生きる事と戦う心の内面を、チンパンジー、からす、光用いて表現。一見デジタル処理されたかに見える画面は、一筆一筆心血を注いで描き込み制作されたものである。新作のF120号作品はじめ、新旧合わせて油彩20 (…)
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早稲田大学写真部有志 + OB 展
早稲田大学写真部の卒業生・現役有志17名による写真展。学校という場を始点に、それぞれが写真と向き合い、様々に変化していく中で撮影してきた作品を一つの空間に持ち寄った展覧会。
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「2008年多摩美術大学大学院美術研究科デザイン専攻グラフィックデザイン領域修了制作展」
2008年、多摩美術大学大学院グラフィックデザイン領域を修了する8人の修了生による研究作品展。グラフィックデザイン研究、イラストレーション研究、広告デザイン研究、環境グラフィック研究をそれぞれ2年間研 (…)
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西尾早苗 「Surface」
エレクトロニック・ミュージックからインスパイアされた独特のミニマリズムを持つ作品を制作する新進作家。2006年度に広島市立大学大学院芸術学研究科を修了し、初エキシビジョンとなる本展では、2007年~2 (…)
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「轍」展
明星大学造形芸術学科で日本画を学んだ、有志6人による卒業制作の学外展となる。
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「It'sONORE」展
広島市立大学院メディア造形専攻の5人による作品展。5つの己を開花させ、それぞれが、映像、絵本、インタラクティブゲームなどで表現したものを展示する。
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舞哩江 展
初期作品から、現在取り組んでいる襖大の日本画までを展示。『現実にある風景』の発見を前提としながら、見る者は彼女によってパラレルな可能世界へと誘われてゆく。
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チャロ・ムール 展
チャロ・ムールはバルセロナに在住。バルセロナで制作された新作20点余を展示する。油彩で描かれる女、魔女、妖精は一見コミカルでありながら、私たちが忘れたと思っていた自我の世界に繋がっている。色調はまさに (…)
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木村容子 展
作家木村自身の、こどもの頃の心象世界を描いたパステル画のシリーズ。同世代の女を描いた水彩画作品。「ここではないどこか」を描いた風景画の小作品。3部作の展示。
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吉田淳 展
視覚をとおして、作品からその奥に続くイメージに触れる。そしてその空間を体験する。そのようなコンセプトから"Touch the window" という展覧会タイトルをつけた。つまりその体験が始まる瞬間、 (…)
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會本久美子 展
F30号からF10号のキャンバスにアクリル絵の具を使って描いた作品から、薄い紙に鉛筆やペンで描いた小さな作品までを展示。「サーカスルーム」と題して、華やかなものの中にある、ひっそりとした部分を描いてい (…)
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中村直彦 「鳥の神殿」
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「物語の扉」展
多摩美術大学大学院在学生の展覧会です。リトグラフを主に木版、ガラスなど用い、版を通してそれぞれの世界を表現している。
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川田敏巳 展
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寺田典生 + 坂巻鈴代 「神帰月」
夫婦で行なわれる二人展。「時間、季節、空気」をテーマに、立体及びレリーフ作品を展示。ブロンズ、真鍮、木、等の素材を使用し素朴な世界観を演出する。タイトルの「-神帰月―」は開催時期が、神無月(10月)の (…)
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ガラスと布3人展
毎年3人で行っている、ガラスと布のグループ展。今年は3回目となる。キャストとスランピング技法によって制作したガラス花器。アイルランドで感じた世界を表現した布。感じたままに制作されたガラス作品の展示。
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ハービー山口 「1989年東欧 真冬に咲いた花」
ハービー・山口は、ミュージシャンのポートレートやストリートの何気ないスナップで知られている。またその人柄から、トークショーなどでも若者から抜群の人気を博している。今回展示は、1986年初めて氏が訪れた (…)
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三瓶光夫 展
作家は斬新な版画の技法の一つ、メジュウムの剥がし刷りで作品制作、またその指導で活躍中。秀逸な技術を以って制作される作品は、今後の活躍も期待される。今年は表現に色を加えた。大型作品から小作品まで25点程 (…)
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辻井宏明 「VIVA☆Baby-boomers!」
今年6月15日から28日まで、銀座で行われたグループ展で発表した作品を含む新作絵画11点を展示。クレヨン、樹脂で制作。
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荒木彩歌 「~Little Dance~」
描きたい時に、描きたいように描く。結果、表現のアイテムとして、少女が登場するが、作家の描きたい対象は必ずしも、少女そのものではない。幼く見える一枚の絵は、色、線、形ともに絶妙のバランスを保つ。紙に水彩 (…)
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吉田翔 展
吉田翔は大阪成蹊大学芸術学部美術学科の研究生である。東京での発表は去年7月の展覧会に続き2回目となる。作品は白(胡粉)、黒(水飛絵具)等の日本画の画材を用い、白と黒のみで表現されている。ドーム型パネル (…)
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河合明彦 + ミナミヒロユキ 「FUDE Part I + 一行詩(うた)メモ日記」
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牧野良幸 展
CDジャーナルでおなじみのアーティストの近年の版画とオブジェの展示。近作は、ドローイングを作品内に含むオブジェと、どこか宇宙人を思わせる形態を描いたリトグラフを発表。オブジェは、異素材とドローイングの (…)
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吉澤メイ 展
吉澤メイは幼い頃からアメリカ、アジア、ヨーロッパの国々を旅し、光・色・造形のビタミンを吸収して来たアーティスト。ニューヨークでpapier macheに出会い、以後ポップでエネルギッシュなペーパースカ (…)
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「Bank of Spaces Sessions」展
大学の写真サークルで出会った3人。卒業後は、写真、イラストなどそれぞれの道を歩んでいる。今回、グループ「Bank of SpacesSessions」を結成。『作り続けること、表現し続けること』をテー (…)
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福山節二 「Seasons in Nakameguro」
中目黒の自然を、油彩にて描画。作家の心持ちが素直に表現された作品となっている。F50号の大きさから小作品まで12点余を展示。
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日本デザイン専門学校平成16年度卒業生展
平成16年日本デザイン専門学校卒業の同期生23人による展覧会。卒業して2年、それぞれの道を歩んでいるが、プロダクトデザイン、リビングデザイン、クラフトデザインとジャンルを問わず『色』をテーマに、ガラス (…)
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田保昌喜 展
「Women and love make me draw」をコンセプトに、墨と大筆を使い、アクティブな表現方法で『女』を表現。今回の企画展も、桜の開花にあわせて毎日17:00よりライブペイントを行う。 (…)
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蒲原元 「遠くの街角と、踊る影たち」
油彩画を中心に、新作20点あまりを展示。期間中、蒲原元のサンドアート(砂絵)と、他ジャンルアーティスとのコラボレーションによるライブイベントを行う。 関連イベントに関しては、ウェブサイトをご覧く (…)
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明星大学造形芸術学科 卒業制作学外グループ展 「ひらく over the 1460 days」
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立正大学現代写真研究部展
30年の歴史ある立正大学現代写真研究部の学外展。今回の展覧会のテーマは『東京』。一眼レフカメラ・携帯カメラ(レジタルカメラも含む)など媒体は問わず、部員それぞれが『東京』を写真で表現し展示する。
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HUMAN JUICE 「7つの話」
東京造形大学卒業の7名によるグループ展。『7つの話』をテーマに、それぞれの日常の思いをすくい集め、映像、立体、絵画、インスタレーション等7つの作品で表現。グループ名はHUMAN JUICE。毎年発表を (…)
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臼井邦彦 展
銅版画のなかでも、エッチング、メゾチントという技法を用いて制作を続けている作者が、ふとしたことから写真を銅版画に取り入れることを始めた。作者の身近の人々の懐かしい記念撮影が版に蘇り、版によってさらに被 (…)
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アラム・ディキチャン展
ドイツ生まれ。2004年より東京を拠点にファッションやコマーシャルフォトグラファーとして活躍中。今回は"a letter to love"をテーマに、主に人物のモノクローム写真を20点余展示。
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鈴木進也 展
今を生きる作家の思いを、油彩にて緻密な描写で表現。青春のエネルギーが燃えるように伝わる14点を展示。
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青木シン 「KAOS」
青木シンが『顔』をテーマに新しい表現を試みた。水彩画、ドローイング作品の展示。
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菅原規子 「New York Collection」
ニューヨークを拠点に活躍中のアートジュエリー・アーティストNoriko Sugawaraのコレクションです。自身の手作業によりデザインから制作までを行うアートジュエリー・アーティストNoriko Su (…)





