戸栗美術館の過去イベントのリスト

以下は戸栗美術館で行われた過去のイベントのリストです。 現在のイベント、もうすぐ始まるイベントに関しては、 このスペースのページに掲載しております。

  • poster for 「17世紀の古伊万里 - 逸品再発見Ⅰ - 」展

    「17世紀の古伊万里 - 逸品再発見Ⅰ - 」展

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    • メディア 工芸 ・ 陶芸 ・ ワークショップ ・ トーク
    • 2017年05月27日 〜 2017年09月02日

    「うつわを見る」時、何に注目されるでしょうか。何焼であるのか、何に使うものか、あるいは色や文様でしょうか。しかしこれらの他にも、やきものには実に多くの見所があるのです。同じ「古伊万里」でも、丸い皿もあ…詳細 »

  • poster for 「開館30周年記念特別展 - 柿右衛門展 - 」

    「開館30周年記念特別展 - 柿右衛門展 - 」

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    • メディア プロダクト ・ 工芸 ・ 陶芸
    • 2017年04月01日 〜 2017年05月14日

    酒井田柿右衛門家は江戸時代より現代に至るまで佐賀・有田において「柿右衛門様式」の技法を継承し続けている色絵磁器の名家です。酒井田喜三右衛門、のちの初代柿右衛門が中国の技術を元に赤絵を成立させ、その後 …詳細 »

  • poster for 「戸栗コレクション1984・1985 - revival - 」展

    「戸栗コレクション1984・1985 - revival - 」展

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    • メディア 陶芸
    • 2016年10月04日 〜 2016年12月23日

    戸栗美術館は昭和 62 年(1987)、全国でも珍しい陶磁器専門美術館として開館いたしました。伊万里焼や鍋島焼といった肥前磁器を中心に、中国や朝鮮半島の陶磁器など約7000点に及ぶ収蔵品の礎を築き上げ…詳細 »

  • poster for 「古伊万里唐草 - 暮らしのうつわ - 」展

    「古伊万里唐草 - 暮らしのうつわ - 」展

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    • メディア プロダクト ・ 陶芸
    • 2016年07月02日 〜 2016年09月22日

    現代の食卓を飾るうつわにもしばしば描かれている唐草文様。古くは中東を起源とし、ナツメヤシやハスなどの植物文様が原形と言います。中国・朝鮮半島を経て日本へ伝来して以降、仏教装飾はもちろん、様々な工芸品に…詳細 »

  • poster for 「古伊万里 - 染付の美 -」展

    「古伊万里 - 染付の美 -」展

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    • メディア 陶芸
    • 2016年04月05日 〜 2016年06月19日

    17世紀初頭、佐賀・有田に日本初の磁器として誕生した伊万里焼。当時日本へ盛んに輸入されていた中国陶磁への憧れから、有田でも間もなく染付の製品がつくられるようになりました。染付とは、器胎に呉須で青い文様…詳細 »

  • poster for 鍋島焼展

    鍋島焼展

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    • メディア 陶芸
    • 2016年01月07日 〜 2016年03月21日

    17世紀初頭、佐賀・有田に日本初の磁器である伊万里焼が誕生しました。その技術を昇華させ、17世紀中頃に創出されたのが鍋島焼。これらは、その頃輸入が困難となっていた中国陶磁器にかえて、徳川将軍家へ献上す…詳細 »

  • poster for 「柿右衛門・古伊万里金襴手」展

    「柿右衛門・古伊万里金襴手」展

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    • メディア 陶芸
    • 2015年10月06日 〜 2015年12月23日

    江戸時代、佐賀・有田において初の国産磁器として生まれた伊万里焼。17世紀前期から約100年の間、時代の要求に応じて様々な様式を展開しました。特にその技術が頂点に達した17世紀後半から18世紀前半は、伊…詳細 »

  • poster for 「古九谷展」

    「古九谷展」

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    • メディア 陶芸
    • 2015年07月04日 〜 2015年09月23日

    古九谷様式には、実に様々な作風が見られます。中国磁器の幾何学文様を淡い色調で模したもの、中国絵画の画題を鮮やかな色調で描いたもの、また、小袖や屏風絵を思わせる意匠を濃い色調であらわしたものなど。中でも…詳細 »

  • poster for 「初期伊万里」展

    「初期伊万里」展

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    • メディア 陶芸
    • 2015年04月04日 〜 2015年06月21日

    17 世紀初頭、佐賀・有田地域において日本初の国産磁器として誕生した伊万里焼。草創期に製造された初期伊万里には技術の未熟さがうかがえつつも素朴な魅力があります。今展では、初期伊万里約 80 点と窯跡出…詳細 »

  • poster for 「江戸の暮らしと伊万里焼展」

    「江戸の暮らしと伊万里焼展」

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    • メディア 陶芸
    • 2015年01月06日 〜 2015年03月22日

    江戸時代前期において磁器は貴重な高級品であり、伊万里焼も主に大名や公家など上層階級の間で用いられました。好景気に沸いた17世紀末頃には、華やかな元禄文化が花開き、伊万里焼でも赤や金を多用した絢爛豪華な…詳細 »

  • poster for 「古九谷・柿右衛門・鍋島展」

    「古九谷・柿右衛門・鍋島展」

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    • メディア 工芸 ・ 陶芸
    • 2014年10月04日 〜 2014年12月23日

    我国では近代に至り、食器などの道具としてではなく、また茶の湯の評価からも離れて、陶磁器を美的鑑賞の対象としてとらえる「鑑賞陶器」という概念が誕生します。その中で注目されたのが「古九谷」「柿右衛門」「鍋…詳細 »

  • poster for 「涼のうつわ  - 伊万里焼の水模様 - 」展

    「涼のうつわ - 伊万里焼の水模様 - 」展

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    • メディア 陶芸
    • 2014年07月12日 〜 2014年09月21日

    今展は、江戸時代につくられた伊万里焼の中から“水”をテーマに取り上げ、暑い夏に一時の“涼”を感じさせるうつわの数々をご紹介致します。日本初の磁器として17世紀初頭に肥前地方で製造が始まった伊万里焼。初…詳細 »

  • poster for 「古伊万里動物図鑑」展

    「古伊万里動物図鑑」展

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    • メディア 工芸 ・ 陶芸
    • 2014年04月12日 〜 2014年06月29日

    古代より工芸品や絵画のモチーフとして親しまれてきた動物文様。江戸時代、17世紀初頭に誕生した伊万里焼にも、さまざまな動物が描かれています。 器面上に登場するのは、鳥や兎などの身近なもののほか、虎や象の…詳細 »

  • poster for 「鍋島焼と図案帳」展

    「鍋島焼と図案帳」展

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    • メディア 陶芸
    • 2014年01月07日 〜 2014年03月30日

    江戸時代、諸大名にとって幕府への献上は参勤交代と同様の義務であり、将軍への忠誠を表わす重要な行事。鍋島家も献上品に事の他気を遣い、江戸時代初頭には中国から輸入した陶磁器などを献上していました。しかし、…詳細 »

  • poster for 「館蔵 青磁名品展 - 翠・碧・青 - 」

    「館蔵 青磁名品展 - 翠・碧・青 - 」

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    • メディア 陶芸 ・ トーク
    • 2013年10月05日 〜 2013年12月23日

    青緑色の美しい釉薬で覆われたうつわ「青磁」が完成したのは、後漢時代頃(AD25~220年)の中国においてです。青磁の生産は長い間、中国の独壇場でしたが、10世紀ごろになってその技術が朝鮮半島に伝わり、…詳細 »

  • poster for 「小さな伊万里焼展‐小皿・向付・猪口‐」

    「小さな伊万里焼展‐小皿・向付・猪口‐」

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    • メディア 工芸 ・ 陶芸
    • 2013年07月06日 〜 2013年09月23日

    日本人は、世界でも稀に見るほど「小さくかわいらしいもの」に特別な関心と愛着を寄せていると言われています。伊万里焼にも、小さくかわいらしいうつわが作られており、江戸時代の人々がうつわを愛で、食を楽しんだ…詳細 »

  • poster for 「古伊万里金襴手展 -元禄のきらめき-」

    「古伊万里金襴手展 -元禄のきらめき-」

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    • メディア 工芸 ・ 陶芸
    • 2013年04月07日 〜 2013年06月23日

    江戸初期の揺籃期を経て、幕府や諸藩の政治・経済の基盤が固まり、文化が発展した元禄時代(1688~1704)。それは経済力を蓄えた町人を中心とした奢侈逸楽(しゃしいつらく)の文化でした。贅(ぜい)を好む…詳細 »

  • poster for 「鍋島焼展」

    「鍋島焼展」

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    • メディア 陶芸
    • 2013年01月06日 〜 2013年03月24日

    江戸時代、各領国の藩が経営にかかわった窯のことを「藩窯」と呼びますが、設立の目的や藩の介在の仕方、製品の特徴など、その実態はさまざまです。鍋島藩窯では、佐賀藩が陣頭指揮を取り、天皇家や将軍家への公的な…詳細 »

  • poster for 「古九谷名品展」

    「古九谷名品展」

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    • メディア 陶芸
    • 2012年10月07日 〜 2012年12月24日

    1610年代に、朝鮮からもたらされた製磁技術をもとに佐賀県有田町を中心とする肥前地方一帯で日本初の国産磁器・伊万里焼が誕生。当初は青色で文様を描く染付が主流でしたが、1640年代後半には、色彩豊かな色…詳細 »

  • poster for 「初期伊万里展 - 日本磁器のはじまり -」

    「初期伊万里展 - 日本磁器のはじまり -」

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    • メディア 陶芸
    • 2012年06月10日 〜 2012年09月23日

    日本における磁器の誕生は、豊臣秀吉の文禄・慶長の役(1592~98)に際し、出兵した大名が連れ帰った朝鮮人陶工によりもたらされた製磁技術をもとにしていると考えられています。1610年代に佐賀県有田町を…詳細 »

  • poster for 「開館25周年記念特別展 柿右衛門展」

    「開館25周年記念特別展 柿右衛門展」

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    • メディア 陶芸
    • 2012年04月28日 〜 2012年05月31日

    戸栗美術館は、本年開館25周年を迎えます。それを記念して、「色絵磁器」の技術で重要無形文化財保持者(人間国宝)・14代酒井田柿右衛門氏の優品を一堂に展観するとともに、当館のコレクションの中心である伊万…詳細 »

  • poster for 「祝福のうつわ 伊万里・鍋島名品撰」展

    「祝福のうつわ 伊万里・鍋島名品撰」展

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    • メディア 陶芸
    • 2012年01月04日 〜 2012年03月25日

    慶賀の文様として馴染みのある松竹梅、長寿を祝う鶴亀、平和を表す鳳凰や麒麟。やきものには、縁起のよい文様が施されていることが多く、特に「献上手」とも呼ばれ、贈答品としても用いられた伊万里焼の型物金襴手の…詳細 »

  • poster for 「海を渡った伊万里焼展 ~鎖国時代の貿易陶磁~」展

    「海を渡った伊万里焼展 ~鎖国時代の貿易陶磁~」展

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    • メディア 陶芸
    • 2011年10月02日 〜 2011年12月23日

    鎖国政策をとっていた江戸時代にありながら、世界の陶磁市場を席巻する輸出磁器として一時代を築いた伊万里焼。当時、東洋趣味とバロック芸術の流行するヨーロッパで、伊万里焼の大皿や壺、瓶は調度品として豪奢に貴…詳細 »

  • poster for 「伊万里焼の技と粋 ~古伊万里で学ぶやきものの“いろは”~」 展

    「伊万里焼の技と粋 ~古伊万里で学ぶやきものの“いろは”~」 展

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    • メディア 陶芸 ・ トーク
    • 2011年07月03日 〜 2011年09月25日

    「見どころがわからない」「専門用語が難しそう」と、敷居が高いと感じる人も多い陶磁器の世界ですが、食器として作られた伊万里焼は、食文化と直結したとても身近な存在です。今展示では、陶器と磁器は何が違うのか…詳細 »

  • poster for 「青磁の潤い 白磁の輝き」展

    「青磁の潤い 白磁の輝き」展

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    • メディア 陶芸
    • 2011年04月03日 〜 2011年06月26日

    日本初の磁器・伊万里焼では、染付や色絵を主力製品としながらも、青磁や白磁も初期の段階から作られています。製磁技術が最高潮に達した17世紀後半になると、青磁は安定して美しい釉調を呈するようになり、繊細な…詳細 »

  • poster for 「鍋島」展

    「鍋島」展

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    • メディア 陶芸
    • 2011年01月04日 〜 2011年03月27日

    日本初の磁器焼造に成功した佐賀藩鍋島家が、藩直営のもとに創り出した献上品が、日本磁器の最高峰と称される鍋島焼です。将軍家・公家および幕府高官などへの献上・贈答を目的とした性格上、市場には流通せず、最高…詳細 »

  • poster for 「古伊万里展—肥前磁器の系譜—」

    「古伊万里展—肥前磁器の系譜—」

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    • メディア 陶芸
    • 2010年10月03日 〜 2010年12月23日

    古伊万里とは江戸時代に作られた伊万里焼の総称です。17世紀初頭、朝鮮半島の製磁技術と中国陶磁の影響のもと作り出され、日本の上層階級の需要を満たしていましたが、17世紀末には大航海時代の流れに乗って、ヨ…詳細 »

  • poster for 「古九谷展  —伊万里色絵の誕生—」

    「古九谷展  —伊万里色絵の誕生—」

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    • メディア 陶芸
    • 2010年07月04日 〜 2010年09月26日

    1つの名称ではまとめきれない程さまざまな様式のやきものが「古九谷」という名前のもとにまとめられ、しかも認識されていた生産地が違っていたということから起きた混乱は長期化し、今なお研究者、陶磁愛好家、陶芸…詳細 »

  • poster for 「初期伊万里展 併設:朝鮮陶磁」

    「初期伊万里展 併設:朝鮮陶磁」

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    • メディア 陶芸
    • 2010年04月04日 〜 2010年06月27日

    1610年代佐賀県有田町において、日本初の磁器・伊万里焼が誕生しました。一般的には、草創期から色絵が登場する前の、染付を中心とした伊万里焼は“初期伊万里”と呼ばれ、技術的には未完成ながら、やわらか味の…詳細 »

  • poster for 「町人文化と伊万里焼展 -器からみる江戸の食-」展

    「町人文化と伊万里焼展 -器からみる江戸の食-」展

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    • メディア 工芸 ・ 陶芸
    • 2010年01月05日 〜 2010年03月28日

    江戸時代265年間の中で、文化の大きな盛り上がりは2度ありました。貨幣経済が浸透して“豪商”と呼ばれる人々が台頭してきた元禄年間(17世紀末〜 18世紀初)と、江戸が大都市として成熟した文化・文政年間…詳細 »

  • poster for 「鍋島と景徳鎮―君主の磁器―」展

    「鍋島と景徳鎮―君主の磁器―」展

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    • メディア 工芸 ・ 陶芸
    • 2009年10月04日 〜 2009年12月23日
  • poster for  「古伊万里 小皿・向付 -愛しき掌の世界-」 展

    「古伊万里 小皿・向付 -愛しき掌の世界-」 展

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    • メディア 工芸
    • 2009年07月05日 〜 2009年09月27日

    17世紀前期に始まった伊万里焼では、草創期から、てのひらに収まるような小皿や向付が作られていました。その小さなうつわには、限られたスペースでありながら奥行きのある文様が描かれています。また、皿は円いも…詳細 »

  • poster for 「柿右衛門 - ヨーロッパを魅了した東洋の華」展

    「柿右衛門 - ヨーロッパを魅了した東洋の華」展

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    • メディア 陶芸
    • 2009年04月05日 〜 2009年06月28日

    佐賀県有田町周辺で誕生し、伊万里津から積み出されたため「伊万里焼」と呼ばれた日本の磁器は、初期には朝鮮半島の技術を使い染付や青磁を焼きましたが、1640年代以降に新たな技術が導入され、製品の幅を広げま…詳細 »

  • poster for 「吉祥文様展 - 祝いのうつわ」展

    「吉祥文様展 - 祝いのうつわ」展

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    • メディア 陶芸
    • 2009年01月06日 〜 2009年03月29日

    おめでたい文様としてなじみのある松竹梅、長寿を象徴する桃や、宝尽くし。やきものには繁栄や富貴の意味を込めた様々な吉祥文様が描かれています。今展示では、明確に祝いの意味を込めて描かれた吉祥文様から、日常…詳細 »

  • poster for 「青磁と染付展 -青・蒼・碧-」

    「青磁と染付展 -青・蒼・碧-」

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    • メディア 陶芸
    • 2008年10月05日 〜 2008年12月24日

    鉄を呈色剤とした釉薬をかけて還元焼成(窯内に酸素が不足した状態で焼成)し、青〜緑に発色したやきものが青磁です。今から3000年以上前の中国で焼かれはじめた青磁は、水色から緑色まで「青」という一文字には…詳細 »

  • poster for 「古伊万里展 いろゑうるはし」

    「古伊万里展 いろゑうるはし」

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    • メディア 陶芸
    • 2008年06月29日 〜 2008年09月28日

    色絵磁器とは、1350℃前後で本焼きをした白磁胎の上に様々な顔料で文様を描き、900℃ほどの低火度で焼き付けたやきもののことを指します。赤、黄、緑、青、紫。うつわを鮮やかに彩る色絵は、伊万里焼において…詳細 »

  • poster for 「初期伊万里展—素朴と創意の日本磁器—」

    「初期伊万里展—素朴と創意の日本磁器—」

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    • メディア 陶芸
    • 2008年04月01日 〜 2008年06月22日

    初期伊万里の意匠には龍や鳳凰、水墨画風など中国風の文様のモチーフや、中国磁器にみられる、幾何学文様で器面を埋め尽くす“祥瑞(しょんずい)”を写したものが多く描かれていますが、その表現は中国磁器のきっち…詳細 »

  • poster for 「鍋島 至宝の磁器・創出された美」展

    「鍋島 至宝の磁器・創出された美」展

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    • メディア 陶芸
    • 2008年01月05日 〜 2008年03月23日

    財団法人戸栗美術館は、当館創始者戸栗亨が長年にわたり蒐集して参りました陶磁器を中心とする美術品を永久的に保存し、広く公開することを目的として、昭和62年11月21日に旧鍋島藩屋敷跡にあたる渋谷区松濤の…詳細 »

  • poster for 「からくさ-中島誠之助コレクション」展

    「からくさ-中島誠之助コレクション」展

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    • メディア 陶芸
    • 2007年10月02日 〜 2007年12月24日

    テレビタレント、中島誠之助のコレクション展。詳細 »

  • poster for 「中国・朝鮮陶磁」展

    「中国・朝鮮陶磁」展

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    • メディア 陶芸
    • 2007年07月01日 〜 2007年09月24日

    財団法人戸栗美術館は、当館の創始者・戸栗亨が長年に渡り蒐集してきました陶磁器を中心とする美術品を永久的に保存し、広く公開することを目的として、昭和62年11月21日に旧鍋島藩屋敷跡にあたる渋谷区松濤の…詳細 »

  • poster for 「戸栗美術館名品展Ⅰ − 古伊万里・江戸時代の技と美」展

    「戸栗美術館名品展Ⅰ − 古伊万里・江戸時代の技と美」展

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    • メディア 陶芸
    • 2007年04月01日 〜 2007年06月24日

    戸栗美術館は本年、開館 20周年を迎えるにあたり、これを記念して収蔵品の中から名品を厳選した記念展を開催いたします。その第1弾といたしまして、今回は当館のコレクションの核をなす「古伊万里」の中から選り…詳細 »

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