西村画廊の過去イベントのリスト
以下は西村画廊で行われた過去のイベントのリストです。 現在のイベント、もうすぐ始まるイベントに関しては、 このスペースのページに掲載しております。
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「On Paper 2012」展
西村画廊では、国内外の作家によるドローイング展 “ON PAPER 2012” を開催致します。あわせて、別室では国内外の作家の小品を幅広く集めて展示致します。詳細 »
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「GRAPHICS Prints & Posters」展
今展の特色は、これまで展示することの少なかった海外作家のポスターに光をあてていることで、デイヴィッド・ホックニーやピーター・ブレイク、リチャード・ハミルトンらのサイン入りポスターをはじめ、ポスターの分…詳細 »
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指田菜穂子 展
2011年9月27日より10月22日まで、西村画廊での第一回「指田菜穂子」展を開催致します。1983年埼玉県生まれの指田菜穂子は、2006年に早稲田大学政治経済学部政治学科を卒業後、2009年に東京大…詳細 »
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「Summer Show 2011」展
海外作家では、当画廊が開廊当初より紹介してきたデイヴィッド・ホックニー、ピーター・ブレイク、リチャード・ハミルトン、ルシアン・フロイトをはじめ、アニッシュ・カプーアやブリジット・ライリー、ホルスト・ア…詳細 »
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曽谷朝絵 「Float」
西村画廊では、3月29日(火)より4月30日(土)まで、曽谷朝絵の約3年半ぶりの個展となる “Float”を開催いたします。 曽谷朝絵は1974年神奈川県に生まれ、2006年に東京藝術大学大学院…詳細 »
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町田久美 「Stories from a Cold Country」
[画像: 町田久美 「木馬」2010年 140 x 113cm]詳細 »
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小林孝亘 「Dreaming, Dreaming」
[画像:「私たちを夢見る夢」 2004 oil on canvas 270x540 cm ED Brogan Collection]詳細 »
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「September 2010」展
西村画廊では、定期的に個展を開催している7人の作家に、来年個展を開催予定の指田菜穂子を加えた8人の新作展“September 2010”を、9月7日(火)より10月16日(土)まで開催いたします。 旺…詳細 »
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「Summer Show 2010」展
西村画廊では、国内外の作家13人によるグループ展”Summer Show2010”を、2010年7月1日(木)より31日(土)まで開催いたします。海外作家からは、当画廊が開廊当初より扱ってきたデイヴィ…詳細 »
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小林孝亘 「夏の月」
この度の展覧会では、それぞれに異なるモチーフの新作10点の作品を発表します。上方から差し込む厳かな雰囲気をもつ光に包まれた寝袋で眠る人物を描いた「Sleeping Bag (green)」、「Slee…詳細 »
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舟越桂 展
今回の展覧会では彫刻3体とドローイング10数点を展示いたします。他に、ここ数年制作をつづけている「スフィンクス」シリーズの新作を1点展示いたします。 詳細 »
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横尾忠則 「東京Y字路」
横尾忠則はアートという枠組みにとらわれることなく、デザイン・絵画・写真・映画・演劇・音楽・文学と、様々な分野でその優れた才能を発揮してきました。現代日本を代表するアーティストとして常に時代をリードし続…詳細 »
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「Drawing & Print Show 2009」
西村画廊では、9月1日(火)より10月10日(土)まで、国内外の作家によるドローイングと版画のコレクションを紹介する展覧会「Drawing & Print Show2009」を開催いたします。…詳細 »
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「Seven 西村画廊35周年記念展」
西村画廊では、6月23 日(火)から7月25 日(土)まで「Seven 西村画廊35周年記念展」を開催いたします。 西村画廊は、開廊第1回展「リチャード・リンドナー版画展」から先月好評のうちに終…詳細 »
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「Drawings」展
押江は昨年、大原美術館が実施する美術家滞在制作プログラム、「アーティストインレジデンス ARKO2008」に参加しました。洋画家児島虎次郎の旧アトリエ無為村荘におよそ3ヶ月間滞在し、倉敷の豊かな自然の…詳細 »
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樋口佳絵 展
樋口佳絵は、1975年仙台市に生まれ1997年に東北生活文化大学を卒業しました。卒業後、樋口はテンペラと油彩を用いた技法を独学で習得し、現在も仙台を中心に活動を続けています。2005年春に東北、北海道…詳細 »
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小林孝亘 「遠い光」
この度の展覧会では、昼夜を通しての光の移り変わる様をテーマに、それぞれに異なる空間と要素をモチーフにした油彩11点の作品とドローイング5点で発します。川岸が朝日に染まる日常の断片的な風景を描いた「Ri…詳細 »
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リチャード・ハミルトン 展
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町田久美 「Snow Day」
町田久美は1970年に群馬県高崎市に生まれ、1994年に多摩美術大学絵画科日本画専攻を卒業しました。キューピー人形や福助、招き猫といった日本情緒あふれるモチーフを和紙に墨で描いた作品の制作を続け、20…詳細 »
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押江千衣子 展
2008年5月13日(火)より6月14日(土)まで「押江千衣子 新作展」を開催いたします。1997年以来定期的に西村画廊で作品を発表している人気作家・押江千衣子の第5回目となる待望の新作個展です。 …詳細 »
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横尾忠則 「温泉主義」
横尾忠則は1960年代初めにグラフィック・デザイナーとしてデビューして以来、演劇、映画、音楽など多岐にわたる方面で活躍し、常に時代をリードし続けてきました。1981年には画家として活動することを宣言し…詳細 »
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舟越桂 展
[画像: 「角を想わず」(2007) Painted camphor wood, marble 112 x 66 x 30cm] 詳細 »
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曽谷朝絵 「prism」
曽谷朝絵は1974年神奈川県に生まれ、東京芸術大学に入学し2006年に同大学院美術研究科油画専攻にて絵画博士号を取得しました。在学中から精力的に作品発表を重ね、数々の賞を受賞していた曽谷は、2001年…詳細 »
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常設展
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三沢厚彦 「もう一つの三沢厚彦」
この度の西村画廊での「もう一つの三沢厚彦展-Another Unity」は、美術館における木彫作品中心の回顧展と対をなし、作家としてのアーティストをより深く総体的に追求する展覧会です。封筒の裏や段ボー…詳細 »
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小林孝亘 「潜水艦からポートレートまで、1989年~2007年」
1960年東京に生まれ、1986年に愛知県立芸術大学を卒業した小林孝亘は荒々しい筆致でビルの屋上に佇む潜水艦を描いた「Alone」や固く閉じた貝殻を潜望鏡越しに眺める様子を描いた「Hard Shell…詳細 »
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樋口佳絵 「耳鳴り」
西村画廊では2007年2月20日(火曜)より3月17日(土曜)まで樋口佳絵の第二回個展を開催致します。樋口は2005年の西村画廊での初個展が高く評価され、今後の活躍が期待されている若手作家です。 …詳細 »
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常設展
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舟越桂 展
西村画廊では1985年から、継続的に舟越桂の彫刻、ドローイングを発表してきましたが、この度は5年ぶりの新作彫刻展となります。 舟越桂は楠を使った人物像に大理石の眼を嵌め込み、詩的な存在感がある彫刻を…詳細 »
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小林孝亘 「ものとこころ」
当画廊では8回目となるこの度の個展では、人物の顔を画面いっぱいに描いた新たな作品を発表します。 この度の個展では人物の顔を描いた8号から100号までの新作油彩画12点とドローイング数点を展示します。…詳細 »
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SUMMER SHOW 2006
初日である11日(火曜)には、5:00pm~7:00pmまでオープニングパーティーを行ないます。 [町田久美、「会議」、2006]詳細 »
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町田久美展
MOTアニュアル2006の「No Border 日本画から日本画へ」で一躍注目の的となった町田久美が、自身と他者との身体が同化/異化するような感覚を描いた100号から3号までの新作10数点を発表します…詳細 »
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常設展
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久里洋二 新作展
久里洋二は国際的なアニメ・クリエイターとして知られています。この度の個展では、100号のキャンバスを縦横に9枚合わせた900号の作品を中心に、約20点の新作を発表します。アクリル絵具を使った鮮やかな色…詳細 »
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常設展
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コレクション-英国作家の版画
20世紀の最も重要な潮流の一つであるポップ・アートが1950年代半ばにイギリスで誕生して以来、美術にとどまらず音楽・ファッションなど様々な方面で、イギリスは1960年代の「スウィンジング・ロンドン」と…詳細 »
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一色ちか子 新作展
一色ちか子は1969年に東京芸術大学美術学部絵画科日本画専攻を卒業しました。大学卒業後は様々な素材を使って制作を続け、 あるとき自宅に何気なく置いたチューリップが放つ存在感に驚いたことをきっかけとして…詳細 »
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SUMMER SHOW 2005
西村画廊では7月19日(火曜)より8月10日(水曜)まで、8名の作家たちによる新作展「SUMMER SHOW 2005」を開催致します。 出品作家は、当画廊で定期的に個展を開催している舟越桂、小林孝…詳細 »
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樋口佳絵 「24℃」
樋口佳絵は1975年仙台に生まれ、1997年に東北生活文化大学を卒業しました。学生時代は主に版画作品を中心に制作してきましたが、卒業後活動を続ける中でテンペラの白さや質感に惹かれて独学で学び、テンペラ…詳細 »
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三沢厚彦 アニマルズ05
三沢厚彦は当画廊での初個展「アニマルズ」(2000年)で、シマウマや犬など実物大の動物たちを荒削りの楠に油絵具で着彩する手法で表現した木彫作品を発表し、生き生きとしたかたちとどこか人間のような佇まいの…詳細 »
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町田久美 「à Sade-サドに」
町田久美は、雲肌麻紙に墨、岩絵具などの日本画の素材を用いて、キューピー人形やおかっぱ頭の子供など昔懐かしい日本的なモチーフを、現代的な歪みや不安の漂う中に描き出します。作品にあらわれる独特の精緻な筆線…詳細 »
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押江千衣子 -NUDE-
西村画廊では4回目の個展となるこの度の展覧会では、押江千衣子がヌードを描いたドローイング約25点を展示します。押江ならではの繊細な色彩感覚を活かした美しいグラデーションであらわされた身体の陰影は、裸体…詳細 »
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5人の新作展 <西村画廊30周年>
西村画廊は1974年6月銀座2丁目に開廊して今年で30周年を迎えました。 この度の「5人の新作展」は229回目の展覧会となります。30年の目覚ましい時代の変化のなかで、同時代的な鋭さとスタイルを持っ…詳細 »
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ホルスト・アンテス展 グァッシュ・リトグラフ・アクアチント
大きな頭とそれを支える太い足からなる「頭足人」で知られるホルスト・アンテスですが、プリミティブ・アートのコレクターでもある彼は特にアメリカ南西部の先住民であるホピ族の文化、宇宙観に多大な影響を受けてい…詳細 »





