マンダラ展 -チベット・ネパールの仏たち-

埼玉県立近代美術館

このイベントは終了しました。

マンダラは、神々や仏たちと、その宮殿や世界の中心にそびえる須弥山が描かれた宇宙の縮図。
約1500年前にインドで誕生し、チベットやネパールでは今も生き続けています。国立民族学博物館の収集資料を中心に、マンダラの現代的な意義を探ります。チベット仏教僧による砂絵マンダラの公開制作も予定しています。

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スケジュール

2006年07月08日 ~ 2006年09月24日

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