ドイツ・デザイン展
このイベントは終了しました。
森アーツセンターギャラリーにて
メディア: プロダクト
本展は、バウハウス時代のスチールパイプ家具のオリジナルから、50 年代のオーガニックデザイン・機能主義的プロダクト、60 年代のモジュラー・プラスティック・プロダクト、そして現代ドイツのデザイン・プロダクトやグラフィック・デザイン等90 点あまりのプロダクトを通して、ドイツ・デザイン史を辿るものです。カタログ(和英)の刊行も予定しています。「今回のように大々的にドイツ・デザイン展を実に15 年ぶりに日本で開催できることを嬉しく思います」と述べるのは、ドイツ・デザイン・カウンシルのマネージング・ディレクター、アンドレイ・クペッツ氏。「さらに、この展覧会が『日本におけるドイツ年』の締めくくりのひとつとして開催されることを大変喜ばしく感じています」。本展は80 年を振り返り、各時代におけるオリジナルなデザイン・プロダクトを紹介していくかつてない試みで、数々の個人コレクターやドイツ企業の協力により実現しました。ドイツのプロダクト・デザインやコミュニケーション・デザインの80 年にわたる成功の軌跡をこの展覧会で存分にお楽しみください。
スケジュール
2006年01月28日 ~ 2006年03月12日
MyTAB コミュニティー
- 22人がこのイベントをオススメしています。: pbyjp (FRA), jeansnow, PinkUniverse (Japan), inostill (Japan), museo (JAPON), jam_moriya (Japan), ryangmei (Japan), CBCNET (JAPAN), hidechan (Japan), aota (Japan), akikoh (japan), launchjp (JAPAN), yummyberry, masatake_18, mrkhgk (Japan), segak1, museum (JAPAN), kaiba (JP)と4人
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