「フェルメール 『牛乳を注ぐ女』とオランダ風俗画」 展
このイベントは終了しました。
国立新美術館にて
メディア: 絵画
17世紀オランダ黄金時代に風俗画家として活躍したヨハネス・フェルメール(1632-1675年)。現存する30数点のうち傑作中の傑作として特に評価の高い《牛乳を注ぐ女》が日本初公開となります。この作品を中心に、アムステルダム国立美術館の世界随一のオランダ美術コレクションから油彩画40点、水彩画9点、版画51点、工芸品16点の合計116点でオランダにおける風俗画の多様な展開を紹介します。リュートなどの古楽器の展示や、フェルメールの画業を紹介するコーナーも本展の見どころとなります。
スケジュール
2007年09月26日 ~ 2007年12月17日
アーティスト
ホームページ
http://www.nact.jp/ (アートスペースのウェブサイト)
入場料
一般 1500円、大学生 1200円、高校生 800円
アートスペースの開館時間
10:00から18:00まで
金曜日は20:00まで
火曜休館
入館は閉館の30分前まで。祝日又は休日に当たる火曜日は開館し、翌日休館
アクセス
千代田線乃木坂駅6出口より直結, 日比谷線六本木駅4a出口から5分, 大江戸線六本木駅7出口から徒歩4分
住所
〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2
電話: 03-5777-8600
MyTAB コミュニティー
コメント
The Golden Age of Dutch Painting
Vermeer's masterpiece 'The Milkmaid', currently on display at the National Art Center in Roppongi, brings the wealth of 17th century Holland to Tokyo.
17世紀オランダ美術の豊かさを象徴するフェルメールの傑作「牛乳を注ぐ女」が展示中
このイベントは終了したため、コメントは受け付けていません。
ブログに書こう!
自分のブログのエントリーに以下のテキストをコピペして、ブログの読者にもこのイベントを知らせよう。 また、ブログにレビューを書いた場合は、URLを上のコメントボックスに記入して、TABユーザーに教えてください。
『<a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/2214">
「フェルメール 『牛乳を注ぐ女』とオランダ風俗画」 展</a>』
会場: 国立新美術館
スケジュール: 2007年09月26日 ~ 2007年12月17日
住所: 〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2
電話: 03-5777-8600


コメント
