エドワード・バーティンスキー「マニュファクチャード・ランドスケープ(産業の風景)」

東京都写真美術館

poster for エドワード・バーティンスキー「マニュファクチャード・ランドスケープ(産業の風景)」

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環境×中国×アート。
これは"地球の壊されかた"か、それとも"人類繁栄の足あと"か。

人類の発展、すなわち産業によって極端に変化した風景を撮り続けるシリーズ「マニュファクチャード・ランドスケープ(産業の風景)」で国際的に知られる写真家エドワード・バーティンスキー。その写真は残酷なのに、圧倒的に美しい。『いまここにある風景』は、彼が中国を訪れ、メディアが立ち入れない生産の現場を含む産業の風景を撮影する姿を追った驚愕のドキュメンタリーである。今、中国で何が起こっているのか。私たちの星の未来は?そんな問いかけを、アートを通して訴えかけ数々の賞に輝いたこの夏の話題作です。

主役はU2のボノと共に「地球に貢献する人物」賞を受賞したアーティスト。

会場: 1階ホール
上映時間: 11:00/13:00/15:00/17:00/19:00
※7月18日(金)〜8月10日(日)は17:00の回休映。(17:00の回は『1000の言葉よりも -報道写真家ジブ・コーレン』を上映致します。)
8月9日(土)は、11:00と19:00の回のみ上映。(17:00の回の『1000の言葉よりも -報道写真家ジブ・コーレン』の上映はございます。)

メディア

スケジュール

2008年07月12日 ~ 2008年09月10日

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