「エコゾフィーの実践Ⅰ」展

Eye of Gyre

poster for 「エコゾフィーの実践Ⅰ」展

このイベントは終了しました。

本展示会は東京のアートシーンを代表する6つのギャラリーと、そのギャラリーが推薦する10名のアーティストの組み合わせによって構成されています。この6つのギャラリーを選んだポイントは、東京のアートシーンを代表し、積極的に社会的関係性に関与しながら大きな意味で社会を変革していこうとする意志を持って国際的な活動を行なっているということです。本展覧会は、アーティストと社会を繋ぐ役割を担っているギャラリーの組み合わせによって「環境」、「社会的諸関係」、「人間的主観性」という3つのエコロジー的領域の入口へ立つ第一歩となると位置づけています。

メディア

スケジュール

2008年06月20日 ~ 2008年08月31日

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Reviews

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堂島リバービエンナーレ

3.11以後にヒューマン・エコロジーを考える

poyaso: (2008-07-30 at 13:07)

カーステン・ヘラーさん、石川直樹さんの作品が良かったです。

全体を通じて、自然や動物への愛や畏怖は感じることができます。

だだこれらの作品群で「エコゾフィー」というのはちょっとどうなのかなぁと。マーケティング的にはOKでしょうけど。

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