「遭いたくば: ブラジル移民百年の肖像」展
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アートボックスギャラリーにて
メディア: 写真 ・ パーティー
初のブラジル移民船「笠戸丸」が神戸を出港してから、今年は100年目にあたる「日伯交流年」。写真家・八木仁志は、移民と日系の人々の肖像を撮り続けてきました。彼らの中に見た、現代の私たちが忘れかけている「こころ」を感じてほしいーその想いから生まれた写真集と、出版記念展です。
オープニングパーティー: 5月26日 (月) 17:00~18:30
スケジュール
2008年05月25日 ~ 2008年05月30日 15:00
入場料
無料
アートスペースの開館時間
11:00から18:30まで
土曜・日曜休館
展示によっては若干の変更あり。
アクセス
銀座駅(銀座線,丸ノ内線,日比谷線)A3出口徒歩3分, 都営浅草線・日比谷線 東銀座駅より徒歩3分
住所
〒104-0061 東京都中央区銀座5-10-9 銀座YKビル4F
電話: 03-3574-7156 ファックス: 03-3574-7155
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「遭いたくば: ブラジル移民百年の肖像」展</a>』
会場: アートボックスギャラリー
スケジュール: 2008年05月25日 ~ 2008年05月30日 15:00
住所: 〒104-0061 東京都中央区銀座5-10-9 銀座YKビル4F
電話: 03-3574-7156 ファックス: 03-3574-7155


