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「孤立の技術 〜(あまりにも無謀な)シチュアシオニスト的現代建築考」トークイベント

Otto Mainzheim Gallery (オットーマインツハイム ギャラリー)
終了しました

アーティスト

藤原徹平、南後由和
1968年のパリ5月革命の思想的準備をしたとされる、思想家・芸術家の集団・シチュアシオニスト。高度資本主義社会(「スペクタクルの社会」)の到来を予見し、人間の生活の実態が希薄化していくことに抵抗することを過激に宣言した彼らの思想は、以後の欧米の思想家・芸術家に多大な影響を与えた。そんな素敵で巨大なシチュアシオニストの思想を媒介として、(無謀にも!?)現代建築の可能性の再定義を試みる。

ゲスト: 藤原徹平(建築家)
モデレーター: 南後由和(東京大学大学院学際情報学府博士課程在籍/大阪市立大学都市研究プラザG-COE特別研究員/桑沢デザイン研究所非常勤講師)
定員: 30人(予約制)
参加費: 1000円(1ドリンク付)

スケジュール

2008年7月29日(火)

開館情報

休館日
イベントにより異なる
入場料1000円
展覧会URLhttp://ca-mp.blogspot.com/2008/07/talk-0728.html
会場Otto Mainzheim Gallery (オットーマインツハイム ギャラリー)
http://ottomainzheim.com/
住所〒104-0032 東京都中央区八丁堀3-11-9 三福ビルB1
アクセス東京メトロ日比谷線・JR京葉線八丁堀駅A1出口より徒歩3分、都営浅草線宝町駅A5出口より徒歩4分、東京メトロ銀座線京橋駅4番出口より徒歩5分

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