終了した展覧会・イベントです

「共同体と“開かれた”アート 〜アートと公共性の関係〜 第二夜」トークイベント

Otto Mainzheim Gallery (オットーマインツハイム ギャラリー)
終了しました
第二夜: 創作/表現活動とパブリック・コード

第一夜(12/3)で浮上した議論を踏まえ、アートに限らず、表現と公共の「コード」の関係について、法学者、アクティビスト、評論家、公共美術館の一員として奮闘してきた方々とともに、現在と地続きの未来について考えます。アート関係者、愛好者に限らず、現代社会における公共性や倫理について関心をお持ちの方など、様々な来場者をお待ちしています。

ゲスト:
白田秀彰(法学博士)
藤井光(アーティスト)
南嶌宏(美術評論家/キュレーター)
Arts and Law(作田知樹)
ほか交渉中

定員: 30人(予約制)

スケジュール

2008年12月7日(日)

開館情報

休館日
イベントにより異なる
入場料1000円 (1ドリンク付)
展覧会URLhttp://ca-mp.blogspot.com/2008/11/talk-1206.html
会場Otto Mainzheim Gallery (オットーマインツハイム ギャラリー)
http://ottomainzheim.com/
住所〒104-0032 東京都中央区八丁堀3-11-9 三福ビルB1
アクセス東京メトロ日比谷線・JR京葉線八丁堀駅A1出口より徒歩3分、都営浅草線宝町駅A5出口より徒歩4分、東京メトロ銀座線京橋駅4番出口より徒歩5分

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