"No Man’s Land" Exhibition

French Embassy

poster for "No Man’s Land" Exhibition

This event has ended.

At the beginning of November, the French Embassy relocated to a new annex constructed on the same premises. Before the old wing is demolished, the Embassy is holding an exhibition which acts as a platform for cultural exchange between Japan and France. This is the very last opportunity for visitors to visit the old building.

Entitled "No Man's Land", the exhibition showcases various works of art in every possible location of the building: offices, hallways, reference rooms, staircases, basement and courtyard. On view in those spaces will be wall paintings and sculptural pieces made of demolition waste, made possible on this special occasion. Most of the work will be produced onsite: some artists will turn the exhibition sites into their ateliers, providing a new form of communication between the viewer and art through their creative activities.

Over 70 participants include both internationally renowned and emerging French and Japanese artists, as well as art students from both nations. The running of the event will be made possible through collaborative efforts between companies, schools and NPOs.

By opening the entire site to the public at no charge, this program aims to offer an open environment for a general audience. A wide variety of events, including cafeteria, bookstore and educational workshops targeted at kids, are also planned.

Media

Schedule

From 2009-11-26 To 2010-02-18
Thu to Sun 10:00-18:00, Closed: Mon-Wed

  • Facebook

    Reviews

    Katrina Grigg-Saito tablog review

    Entering No Man's Land

    An extraordinary project sees the old French Embassy in Tokyo transformed.

    TABuzz tablog review

    TABuzz #11 with Shai Ohayon

    Our Guest Blogger gives their recommendations on what’s hot in our new regular column.

    William Andrews tablog review

    Year in Review: 2009

    We look back at the gallery shifts and movements over the last twelve months, and some of the top exhibitions.

    yumisong tablog review

    「No Man’s Land」展

    70名を超えるアーティストと解体される旧フランス大使館の建築物が作る、展覧会

    TABuzz tablog review

    TABuzz #10 with Shai Ohayon(キュレーター)

    毎回ゲストのまわりのBuzzWordsを聞くコーナー。今回は東京に拠点を移したばかりのインターナショナル・キュレータの彼。

    howara: (2009-11-27)

    http://aria0007.blog61.fc2.com/blog-entry-125.html

    初日に行ってきました。
    写真をまじえたレポートになってます。

    これを読んでも、ネタバレにはなりません。
    ノーマンズランドはそういう場所だからです。
    それでは。

    tunes: (2009-11-29)

    日中に見るのも良いですが、日が暮れてから夜見る展示も素敵でした。
    http://blog.livedoor.jp/tunes1/archives/52496634.html

    krk86: (2009-11-30)

    この【元】大使館は、もはやその元々の機能や性質を剥奪されて、いやそこから解放されて、アーティストの自由なキャンバスに変化している、誰からも解放されて誰にも解放されている、すなわちそこは誰にも属さないNO MAN'S LANDなのか、という解釈。
    写真もいくつかぽちぽちと載せてます。
    http://supadupa-tokyo.blogspot.com/2009/11/no-mans-land.html

    jinno: (2009-12-14)

    写真をUPしました。やっぱりインスタレーションはエネルギーがあって、楽しい。
    http://ameblo.jp/jinjin0116/entry-10410403900.html

    bapa: (2010-01-17)

    印象は…
    まるで学園祭のようで
    楽しい

    今月までなのがもったいない

    cucino: (2010-01-18)

    「誰のものでもない場所」ならではの自由でピースフルな空間。模擬店で焼きそば焼いていないのが残念だ!
    http://cuccino.blog104.fc2.com/blog-entry-19.html

    kenzoparfums: (2010-01-18)

    1月23日(土) 24日(日)、No Man's Land会場にて、 「枯山水サラウンディング×KENZOKI」光と音と香りのコラボレーションアートプロジェクトを実施します。

    計11台のスピーカーによるマルチチャンネル立体音響の神秘的で重厚な音とのハーモニーを体感ください。

    場所: フランス大使館旧庁舎、中庭日本式庭園、101号室。

    また、中庭日本式庭園にてライブを予定しています。
    出演:枯山水サラウンディング、小西徹朗(tp) 、戸前崇正(gt)
    コーディネイト:サムワンズガーデン
    詳細>http://www.kenzoki.jp/event/

    moriron: (2010-01-26)

    アーティストたちは開け放たれた部屋で和やかに過ごし、観客のために作品を見せ話してくれたり、和やかムード満点でした。皆がフレンドリーで優しくて私はこんな芸術家たちが大好きです。

    私もこんなふうにただ絵を描くために絵が描けたらいいなーと思います。

    http://moriron.exblog.jp/

    hitanioka: (2010-01-29)

    2009年末にいってきました。長く廊下が続き、たくさんある小さな部屋に作品がつまっています。絵画や映像、インスタレーションなど、多様な・多くの作品があるのでゆっくりと時間をかけて見て回ってみては。不思議と心が落ち着きます。

    rainy_bird: (2010-01-30)

    表現が建物を飲み込んでいた。。


    http://d.hatena.ne.jp/rainy_bird/20100129/1264776165

    kenzoparfums: (2010-02-04)

    フランス大使館「ノーマンズランド」会期延長につき、
    新プロジェクト始動! 2/5~

    --- Nouvelle Métamorphose du Lieu --- 
    「色鮮やかに刻まれた、人々の記憶。

    そして、フランス大使館を舞台に繰り広げられる
    破壊 と再生のドラマチックな時間。
    ここは、ノーマンズランド(No Man's Land)。 
    あるいは新しく(Nouvelle) 変わりゆく(Métamorphose)、扉の向こう側(du Lieu)…」

    ■コーディネイト・企画:
    サムワンズガーデン
    Yuka Contemporary

    ■参加アーティスト: ユトレヒト、TAICOCLUB、 トーキョーカルチャート、タクラム、足立喜一朗、西武アキラ、三嶋章義、西村大助、ファンタジスタ歌磨呂、小林史子、小野英樹、佃弘樹、井内宏美、吉田博、中原一樹、武居功一郎、東海林巨樹、Q4Q project、八木貴史、ティム・バーバー、新田友美、彦坂敏昭、加藤豊 他(同不順)

    ■後援:KENZO PARFUMS

    2/5 15時-18時


    14日 バゲッド・バルドーによる「バレンタイン
    特別ライブ+チョコレートによるライブペインティング」他。

    ※詳細はサイトに随時公開していきます。
    http://tinyurl.com/yagqrgh

    kenzoparfums: (2010-02-13)

    No Man's Land 「創造と破壊」展
    サムワンズガーデン&Yuka Contemporaryが主催する企画展「N M L - Nouvelle Métamorphose du Lieu 」
    @別館2F~3F

    企画展詳細、参加アーティストプロフィールを更新いたしました。
    http://www.kenzoki.jp/event/event.html


    ユトレヒト、TAICOCLUB、トーキョーカルチャート、takram(渡邊康太郎)、足立喜一朗、西武アキラ、三嶋章義、西村大助、ファンタジスタ歌磨呂、小林史子、小野英樹、佃弘樹、井内宏美、吉田博、武居功一郎、東海林巨樹、Q4Q project、八木貴史、ティム・バーバー、新田友美、彦坂敏昭、加藤豊、日下部泰生、Noritake、三宅洋平、Baguett Bardot、EchoStics、Peter kutin + Mamoru、Sound Furniture...

    入場無料、Anex 1F 青の部屋
    ●2月6日(土)午後3時~
    EchoSticsライブ

    ●2月13日(土)午後2時~
    三宅洋平 アコースティックライブ

    ●2月14日(日)バケット・バルドー
    バレンタイン特別ライブ+チョコレートライブペインティング

    ※詳細は[TWITTER] @kenzoparfumsよりツイートしています。

    cucino: (2010-02-17)

    「大使館の壁」に思う存分落書きできることのうれしさが伝わってくるイベントでした。
    http://cuccino.blog104.fc2.com/blog-entry-28.html

    takatokyo: (2010-02-17)

    All content on this site is © their respective owner(s).
    Tokyo Art Beat (2004 - 2014) - About - Contact - Privacy - Terms of Use