「コミュニティに介在する表現活動のジレンマ ~誰のための活動なのか? アート、音楽から考える~」トークイベント

Otto Mainzheim Gallery (オットーマインツハイム ギャラリー)

このイベントは終了しました。

近年、地域のさまざまな社会問題に対して、表現活動(家)が介在するイベントが増えています。過疎高齢化が進む地域をアートで元気にする。コミュニティーの分断を音楽で結びつける。等々。

今回のCAMPでは、「地域と表現活動」の関わりについて、それぞれの報告者が実践活動の一側面についてお話ししながら、「地域と表現活動」の関わりの意義や、問題点を議論します。文化や芸術、政治にご興味をお持ちの方など、どなたでもご参加頂けますので、ぜひお越しください。

ゲスト
兼松芽永(一橋大学院社会学研究科博士後期課程在籍)
中村美亜(東京芸術大学特別研究員)
小泉元宏(東京芸術大学大学院博士課程在籍/日本学術振興会特別研究員)

定員: 30人(予約制)
予約方法:
museumoftravel+camp@gmail.comまで下記を明記したメールをお送りください。
メールのタイトル: 「キャンプ予約」
メールの本文:
1. イベント名「コミュニティに介在する表現活動のジレンマ」
2. 氏名
3. メールアドレス
4. 参加人数

メディア

スケジュール

2009年12月05日 20:00~23:00
開場 19:30

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