「ルーヴル美術館展 -美の宮殿の子どもたち」

国立新美術館

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「美術のなかの子ども」をテーマに、ルーヴル美術館の7つの部門(古代エジプト美術、古代オリエント美術、古代ギリシャ・エトルリア・ローマ美術、絵画、彫刻、美術工芸品、素描・版画)から、名品約200点が一堂に会します。

ルーヴルが所蔵する唯一の子どものミイラから、古代ギリシャの優美な彫刻、古代オリエントのかわいらしい玩具、ティツィアーノやシャルダンの絵画、ルーベンスらの素描まで、時代・地域・分野を横断するさまざまな美術作品を通じて、子どもとそれを取り巻く世界がどのように表現されてきたかをたどります。

関連イベント等については、展覧会ウェブサイトをご覧下さい。

[画像: ティツィアーノ・ヴェチェッリオ 「聖母子と聖ステパノ、聖ヒエロニムス、聖マウリティウス」 (1517年頃) 油彩、カンヴァス]

メディア

スケジュール

2009年03月25日 ~ 2009年06月01日
5月5日(火)開館、5月7日(木)休館

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