レンバッハハウス美術館所蔵 「カンディンスキーと青騎士」 展

三菱一号館美術館

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ワシリー・カンディンスキー(1866-1944)とフランツ・マルク(1880-1916)が中心となって結成されたグループ「青騎士」(デア・ブラウエ・ライター)は、その後の20世紀美術に多大な影響を与えました。本展は「青騎士」揺籃の地ミュンヘンのレンバッハ・ハウス美術館の所蔵品よりカンディンスキーを中心に「青騎士」の運動を紹介する、わが国で初めての展覧会となります。

[画像:ヴァシリー・カンディンスキー「印象Ⅲ(コンサート) 1911 オイルテンペラ、カンヴァス」]

メディア

スケジュール

2010年11月23日 ~ 2011年02月06日

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Reviews

yukarisme: (2010-12-06)

青、赤、黄、緑と、鮮やかな色彩の青騎士の絵画は躍動的で、楽しげな作品が多かったです!
http://yukarisme.exblog.jp/14539360/

sightsong: (2010-12-25)

ヴァシリー・カンディンスキーは自分にとって何人かの特別な画家のひとりだ。そんなわけで、三菱一号館美術館で開かれている『カンディンスキーと青騎士展』にいそいそと足を運んだ。1996年に池袋のセゾン美術館で観た作品群とはあまり重なっていなかった。
http://j.mp/eNghUl

cbliddell: (2011-01-14)

The Kandinsky narcissistic blues

Abstract Expressionism born from the imagination and self-absorption of a master

READ MORE>>http://search.japantimes.co.jp/cgi-bin/fa20110107a1.html


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