「府中市美術館開館10周年記念 バルビゾンからの贈りもの」展

府中市美術館

poster for 「府中市美術館開館10周年記念 バルビゾンからの贈りもの」展

このイベントは終了しました。

フランスの「バルビゾン」派を源流として、明治の近代洋画は「武蔵野」を舞台に誕生しました。ミレー、コロー、ドービニー、モネらフランスの巨匠と、小山 正太郎(こやま しょうたろう)、浅井 忠(あさい ちゅう)、黒田 清輝(くろだ せいき)らのダイナミックな交流と展開を、開館10周年を記念して国内外の名品で辿ります。

[画像: レオン・リシェ「風景」(19世紀)]

メディア

スケジュール

2010年09月17日 ~ 2010年11月23日
休館日:9月20日、10月11日をのぞく月曜日、9月21日(火)、9月24日(金)、10月12日(火)、11月4日(木)

アーティスト

ミレーコロー小山正太郎

Facebook

Reviews

benimatrixde5: (2010-11-23)

入場料無料、とTABには表記されていましたが、ふつうに観覧料ありました。掲載ミスではありませんか?

展示数が多く幅広く、かなり大掛かりな展覧会だとおもいました。日本の暮らしの中にミレーを愛する気持ちを感じました。日本の絵描きの作品も面白かったです。

All content on this site is © their respective owner(s).
Tokyo Art Beat (2004 - 2017) - About - Contact - Privacy - Terms of Use