「男性について」展

成山画廊

poster for 「男性について」展

このイベントは終了しました。

松井冬子は今まで描かなかった男性がモチーフのドローイング、池島康輔は洗練された佇まいの男性像を、ヤスリを使わず刃物だけで作り出す手法で完成させました。
諏訪敦とKENは新しい側面の新作を製作中です。
野村佐紀子は新しいモデルを、セシル・ビートンの中国の写真。
既成のイメージを新たなイメージに変える新しいアーティスト、EI KANEKOのドローイング、文化人類学的視線で是非ご覧頂きたい大川辰次、長谷川サダオの切ない男性像も展示致します。

参加アーティスト: 松井冬子、諏訪敦、野村佐紀子、池島康介、KEN、EI KANEKO、長谷川サダオ、セシル・ビートン、大川辰次ほか

[画像: EI KANEKO「無題」(2012)]

メディア

スケジュール

2012年12月01日 ~ 2012年12月22日

オープニングパーティー 2012年12月01日16:00 から 19:00 まで

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