「『尾崎豊特別展』OZAKI20」

ラフォーレミュージアム原宿

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10代の若者を中心にカリスマ的な人気を誇りながらも1992年、26歳の若さでこの世を去ったシンガーソングライター・尾崎豊。その死から20年。彼は何を想い、何を憂い、何を伝えたかったのか。本展では、本邦初公開となる本人直筆の創作ノートやカセットテープに残された肉声、等身大の写真を通して、孤高の天才アーティスト、尾崎豊の足跡を辿ります。会場は、尾崎の言葉や声でたどる「OZAKI Room」や「OZAKI Keystation」など、尾崎豊の創作現場の息づかいが感じられる展示内容となっています。総合プロデュースには、無名の尾崎を見出した音楽プロデューサー須藤晃氏。未公開写真を含むすべての写真監修にはオフィシャルカメラマンでアートディレクターの田島照久氏を起用。没後20年を経ても、今なお輝き続ける尾崎豊の求めていたもの、伝えたかったこと。その実像に迫る初の展覧会です。

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スケジュール

2012年09月07日 ~ 2012年09月19日

アーティスト

尾崎豊

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