「第5回恵比寿映像祭 パブリック⇄ダイアリー」

東京都写真美術館

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恵比寿映像祭は、年に一度15日間にわたり、展示、上映、ライヴ・パフォーマンス、トーク・イヴェント等を複合的に行う映像とアートの国際フェスティバルです。毎回ひとつのテーマを出発点に、国内外から集う多彩な作品やプログラムを楽しみながら「映像とは何か?」を問うてきました。第5回の総合テーマは「パブリック⇄ダイアリー」。メディア技術や情報システムの変転によって、「公」と「私」の境界がせめぎ合う現代における、表現や映像メディアの可能性と課題を考えます。なぜ人は「日記」を記し著すのか、そして、いかに残された「日記」を読み解くことができるのか-、それは、表現することとそれを受け取ることというアートの根幹にかかわる問いでもあります。

メディア

スケジュール

2013年02月08日 ~ 2013年02月24日
最終日は18:00閉館。休館日:2月12日(火)、18日(月)

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