「驚異の部屋 - 京都大学ヴァージョン - 」展

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本展は、京都大学総合博物館に収蔵された膨大な学術標本のなかから、主に旧制第三高等学校の遺産として残されている自然史標本約五十点を選び出し、一般に公開しようとするものです。東京大学総合研究博物館の一連の公開事業も、これまでは東大標本を使ってなされてきました。ですから、本展は京都大学総合博物館に収蔵された貴重な学術標本を東日本の公衆に公開する初めての機会となります。

[関連イベント]
ディスカッション・イベント 東大×京大「二人の館長、『驚異の部屋』を大いに語る」
日時: 11月28日(木) 18:00〜19:30
会場: インターメディアテク2階 ACADEMIA(レクチャーシアター)
ディスカッサント: 西野嘉章(東京大学総合研究博物館館長/博物館工学・美術史学)、大野照文(京都大学総合博物館館長/古生物学)
定員: 48名
料金: 1000円(事前チケット購入制)
※詳細は公式ホームページをご確認ください。

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スケジュール

2013年11月01日 ~ 2014年05月25日

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