渡辺朋子「陶 音の聞こえる風景」

LIXIL ギャラリー1 & 2

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渡辺朋子の作品は「女性性・境界・音」をテーマに陶芸の技術を使って制作された立体作品です。「そしてどこかへいってしまった」(2012)では、「女性性=装飾性」「境界=社会と個人の間」「音=個人的イメージのメロディ」という風にイメージを重ねてつくられています。渡辺 朋子の作品はいずれも100cmを越える大きさで、今展では新作3点を発表します。
会場: GALERIA CERAMICA

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アーティスト・トーク 
日時: 2月6日(水)18:30~19:00

[画像 渡辺朋子「そしてどこかへいってしまった」(2012) w600×h1200×d600mm]

メディア

スケジュール

2013年02月06日 ~ 2013年03月02日

アーティスト

渡辺朋子

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