「ブルーノ・タウトの工芸 ‐ ニッポンに遺したデザイン ‐ 」

LIXIL ギャラリー1 & 2

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ドイツ人建築家のブルーノ・タウト(1880-1938)は、1933年に来日し、約3年半日本に滞在しました。タウトはこの期間を「建築家の休日」と形容し、専門外の工芸品製作に取り組みます。本展ではタウトが日本で取り組んだ工芸品に注目し、残された貴重な作品を通じて、体系的に考えられたデザインの創造と彼が目指した世界観を紹介します。

メディア

スケジュール

2014年03月06日 ~ 2014年05月24日

アーティスト

ブルーノ・タウト

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