「美術と印刷物 - 1960−70年代を中心に - 」展

東京国立近代美術館

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1960年代以降の現代美術は、アイディアや行為の記録を広く流通させる手段として、本、雑誌、カタログ、パンフレット、チラシ、はがきなどの紙媒体を活用するようになります。オリジナルの複製物ということではなく、これらの印刷物そのものが「作品」となるのです。国立美術館のアートライブラリが収集した資料を中心に、1960年代から70年代にかけての美術と印刷物の親密な関係を検証します。

メディア

スケジュール

2014年06月07日 ~ 2014年11月03日
展示替期間(8月25日〜8月29日)は休館、月曜休館(ただし、7月21日、9月15日、10月13日、11月3日は開館)、7月22日(火)、9月16日(火)、10月14日(火)は休館

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