「Play IMT――インターメディアテクにおける演劇創作の可能性」

インターメディアテク

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東京大学総合研究博物館と世amI(せあみ)が協働で行う演劇創作プロジェクトの関連イベント、「Play IMT――インターメディアテクにおける演劇創作の可能性」と題した公開座談会です。世amIの主宰者であり、俳優・演出家・演技トレーナーとして日本で活動する韓国出身の金世一氏、東京大学総合研究博物館・インターメディアテク館長の西野嘉章教授をはじめ、プロジェクトに関わるメンバーを中心に、本プロジェクトの端緒から今後の展望まで、一般参加者を交えてオープンに語り合います。着想段階から演劇創作のプロセスにインターメディアテクのコレクションや活動、集まる人々などを有機的に取り込むことで、いかなる演劇表現をミュージアム空間内に結晶化させられるのか。「演じる」と同時に「遊ぶ、楽しむ」という意味をもつ英語の「Play」をキーワードに、インターメディアテクという場における演劇創作の可能性について、さまざまな角度から検討し、本プロジェクトの未来を考える場とします。
※参加費: 無料
定員: 50名 (途中入退場自由、桟敷席およびスタンディングでの参加となる場合がございます)

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スケジュール

2014年11月07日 18:00~19:30
会場: 17:45

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