「あらもの+職人の顔」展

馬喰町 ART + EAT

poster for 「あらもの+職人の顔」展

このイベントは終了しました。

昔ながらの箒やはたき、トタンのバケツ、米びつ、ワラの釜敷き、ヒノキの風呂椅子……日常あたりまえに使われてきた「荒物」は、いまや絶滅の危機にあります。無骨だけれど、丈夫で長持ち、使い勝手良し、使い込むほどに味が出る―そんな日本の暮らしの道具を見直したい。熱い想いをのせて、荒物雑貨の目利き「松野屋」店主が選んだ130点余と、職人や町工場の生産現場を詳細にルポした写真を一堂に展示します。

メディア

スケジュール

2014年12月02日 ~ 2014年12月10日

Facebook

Reviews

All content on this site is © their respective owner(s).
Tokyo Art Beat (2004 - 2017) - About - Contact - Privacy - Terms of Use