「『景』をめぐる物語 - 原美術館コレクション展」

ハラ ミュージアム アーク(群馬)

poster for 「『景』をめぐる物語 - 原美術館コレクション展」
[画像: 草間彌生「ミラールーム (かぼちゃ)」(1991)]

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春のハラミュージアムアークは、遠景に霞たなびく赤城山を臨み、近景に壮麗な榛名雲海桜と輝く新緑が見事なハーモニーを奏でています。『景』という文字には「けしき」や「ながめ」「自然のおもむき」という意味と同時に、「ありさま」や「かげ」、「舞台のワンシーン」という意味も込められています。本展では、原美術館の現代美術コレクションより『景』をキーワードに作品を選出し、世界の第一線で活躍するアーティストが表現した自然の風景や、人々の心のなかの心象風景、日常生活を彩る室内の情景などを見てゆく展示となっています。
出品作家: アンディ・ウォーホル、ジャスパー・ジョーンズ、ロイ・リキテンシュタイン、クレス・オルデンバーグジェームス、ローゼン・クイスト、トム・ウェッセルマン、大野智史、草間彌生、束芋、増田佳江 など
※会期延長(7月5日(日)まで)

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