「もうひとつの輝き 最後の印象派 1900-20′s Paris」

東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館

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本展覧会は、印象主義や新印象主義などのスタイルを受け継ぎながら、親しみやすく甘美な作品を描いたカリエール、アマン=ジャン、ル・シダネルら20世紀初頭のパリで活躍した芸術家たちの作品を紹介する展覧会です。見たままに描きながらも自然や事物に潜む詩情を表現した彼らの作品は、商業的にも批評的にも成功を得、20世紀初頭のフランス美術界の一端を担いました。本展覧会では、こうした芸術家たちが所属していた画家彫刻家新協会(ソシエテ・ヌーヴェル)のメンバーから約20名の作家による作品約80点を展示します。

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スケジュール

2015年09月05日 ~ 2015年11月08日
金曜日は20:00まで。9月21日、10月12日は開館

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