「リバプール国立美術館所蔵 英国の夢 ラファエル前派」展

Bunkamura ザ・ミュージアム

poster for 「リバプール国立美術館所蔵 英国の夢 ラファエル前派」展
[画像: ジョン・ウィリアム・ウォーターハウス 「デカメロン」(1916) 油彩・カンヴァス © Courtesy National Museums Liverpool, Lady Lever Art Gallery]

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ロセッティ、ミレイ、ハントがラファエル前派を結成し活躍した19世紀中頃のリバプールは、造船業や様々な工業によって、また工業製品を輸出する英国第一の港町として大変栄えていました。リバプール国立美術館は、リバプール市内及び近郊の3美術館などの総称で、ラファエル前派の傑作を有する美術館として世界的に知られています。本展では、リバプール国立美術館の所蔵品から、ラファエル前派及びその追随者の油彩・水彩など60数点を紹介し、近代における英国美術の「英国らしさ」を「英国の夢」をキーワードに浮き彫りにしていきます。

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スケジュール

2015年12月22日 ~ 2016年03月06日
1月1日(金・祝)、1月25日(月)は休館

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