「画家と写真家のみた戦争」

世田谷美術館分館 宮本三郎記念美術館

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戦後70年という節目の年に、世田谷美術館収蔵品から、宮本三郎(1905-1974)、向井潤吉(1901-1995)、久永強(1917-2004)、師岡宏次(1914‐1991)の4人の作家に焦点をあて、戦争という特殊な体験が反映したそれぞれの作品をご紹介します。本展を通じ、戦争という過酷な状況下で制作された作品をご覧いただくとともに、時の経過のなかで、それぞれの作家が心の内に醸成した戦禍への想いを感じとっていただければと思います。

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2015年12月19日 ~ 2016年03月21日

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