「山岸凉子 『光 -てらす-』 - メタモルフォーゼの世界 -」

弥生美術館

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[画像: 日出処の天子『LaLa』1981年9月号 扉原画【展示期間/中期】©山岸凉子]

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1969年にデビューした漫画家・山岸凉子は「アラベスク」や「日出処の天子」などの大ヒット作を生み出し、巧みな心理描写と画面構成で読者を魅了し続けています。2007年に「テレプシコーラ -舞姫-」が手塚治虫文化賞マンガ大賞を受賞、現在も「レベレーション-啓示-」(『モーニング』講談社)を連載し、熱狂的な人気を集めています。
不朽の名作となった「アラベスク」の誕生から45年―。本展は山岸凉子の画業をたどる初めての本格的な展覧会です。初展示を含む原画約200点を一挙公開し、デビューから最新作までのメタモルフォーゼ(変容)をご覧いただきます。

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スケジュール

2016年09月30日 ~ 2016年12月25日

アーティスト

山岸凉子

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