「 オルセーのナビ派展:美の預言者たち - ささやきとざわめき - 」

三菱一号館美術館

poster for 「 オルセーのナビ派展:美の預言者たち - ささやきとざわめき - 」
[画像: エドゥアール・ヴュイヤール「八角形の自画像」 (1890年頃) 油彩/厚紙 35.9×28.1cm © Musée d'Orsay, Dist. RMN-Grand Palais / Patrice Schmidt /d istributed by AMF]

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19世紀末、ポスト印象派の前衛的な画家ポール・ゴーギャンの美学や日本の浮世絵から影響を受け、パリで結成された前衛的な若手芸術家集団「ナビ派」。自らを「ナビ(預言者)」と呼んだこのグループは、ピエール・ボナール、エドゥアール・ヴュイヤール、モーリス・ドニ、フェリックス・ヴァロットンらを中心に、静かながら革新的な活動を繰り広げました。本展は、ナビ派コレクションを有するオルセー美術館の監修により、昨今国際的に評価が高まるナビ派芸術を日本で初めて本格的に紹介します。

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スケジュール

2017年02月04日 ~ 2017年05月21日
月曜日は休館(ただし、2017年3月20日、5月1日、5月15日は開館)

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