「レクチャー&ラウンドテーブル: 未来の芸術」

SHIBAURA HOUSE

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「10年後のための芸術表現」は連続講座、展覧会、ワークショップ等、複合的な手法を通じ、未来の芸術のあり方を探る3年間のプロジェクトです。初年度となる2017年は、芸術実践の最前線で活躍するアーティスト、批評家、研究者、キュレーターなどをお招きし、21世紀に入ってからの芸術表現の変遷や、今後10 年における芸術表現の可能性について議論し検証します。第4回目はゲストにアーティストの宇治野宗輝さん、アーティスト集団Chim↑Pomより卯城竜太さん、林靖高さん、モデレーターに近藤健一さんを迎え、「未来の芸術」をテーマに議論します。
日時: 2月10日(土) 14:00〜17:00
入場無料、予約不要。ただし席には限りがございます。(定員30名)
会場: 5F バードルーム
言語: 日本語
講演1: 宇治野宗輝(アーティスト)
講演2: Chim↑Pom(卯城竜太、林靖高)(アーティスト)
ラウンドテーブル・ディスカッション
モデレーター: 近藤健一(森美術館キュレーター)

メディア

スケジュール

2018年02月10日 14:00~17:00

アーティスト

宇治野宗輝Chim↑Pom

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