「皇室ゆかりの美術 - 宮殿を彩った日本画家 - 」

山種美術館

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皇居宮殿にちなんだ作品や、皇室ゆかりの美術品を紹介する展覧会です。同館創立者の山崎種二が東山魁夷など皇居の宮殿装飾を手掛けた日本画家たちに依頼した、宮殿装飾と同趣向の作品を展示。また、後陽成天皇自筆の書や宮家に伝来した絵巻など、皇室と関わりの深い作品を紹介します。さらに、橋本雅邦、竹内栖鳳、上村松園らの日本画、川之邊一朝(かわのべ いっちょう)の蒔絵や並河靖之の七宝、そして黒田清輝や和田英作らの洋画など、帝室技芸員に任命された作家たちの作品も展示します。
※会期中、一部展示替えあり

メディア

スケジュール

2018年11月17日 ~ 2019年01月20日
月曜日が祝日の場合は開館、翌日火曜日休館、12月29日~1月2日は年末年始休館

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