「モダンアート再訪 ダリ、ウォーホルから草間彌生まで」展

横須賀美術館

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[画像: ジョアン・ミロ《ゴシック聖堂でオルガン演奏を聞いている踊り子》1945年、福岡市美術館蔵 ©Successió Miró-Adagp, Paris & JASPAR, Tokyo 2018 G1393

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シュルレアリスム、抽象表現主義からポップ・アートまで、20世紀美術の流れは、欧米発の前衛的な試みに彩られ、全世界に強烈なインパクトを与えながら展開してきました。その一連の流れは、モダンアートとも呼ばれています。本展は、16,000点あまりの大規模なコレクションを誇る福岡市美術館の全面的な協力のもと、同館所蔵のモダンアートの名品67点を厳選し、その歴史を改めてたどろうとするものです。ミロ、ダリ、ウォーホル、草間彌生など20世紀美術を語るうえで欠かせない重要作家の作品から、三岸好太郎、海老原喜之助といった日本を代表する近代絵画、また近年、欧米からも注目されている日本の前衛まで、1900年代~2000年代初頭の美術の流れを、国内屈指の名品を通してご紹介します。

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スケジュール

2018年09月15日 ~ 2018年11月04日

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